マツダ CX-60

カーライフニュース - マツダ CX-60

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

アルパインは、ドライブレコーダー搭載デジタルミラーの車種専用取付けキットに、マツダ『CX-60』『CX-30』『マツダ3』用、『マツダ2』『デミオ』用を追加し、10月下旬より発売する。

アルパインのデジタルミラーは、優れたデザイン性、撮影アングルがぶれないフロントカメラ別体型、駐車録画機能標準装備のドライブレコーダー搭載などで高い評価を得ている。現在、純正ミラー交換タイプ(12型/10型)とバンド装着タイプ(10型)、計6モデルをライ・・・

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マツダ好き待望のマツダファンフェスタが、2018年以来5年ぶりに帰ってきた。9月17日、富士スピードウェイを舞台に開催された「MAZDA FAN FESTA 2023 at FUJI SPEEDWAY」は、約1万4000人が来場する大盛況となった。

◆大注目の787B、スーパー耐久の取り組み紹介
オープニングセレモニーでは、懐かしのロータリーレーサーを従え、1991年に日本車初のルマン24時間耐久レース総合優勝を成し遂げたマツダ『78・・・

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マツダ CX-60、8月より値上げ…改定幅は3.1〜9.5%

by 纐纈敏也@DAYS on 2023年08月01日(火) 13時30分

マツダは、クロスオーバーSUV『CX-60』の価格を8月1日より引き上げると発表した。

値上げの理由は原材料価格や物流費などの世界的な高騰。値上げ幅は3.1〜9.5%。例えば「25S Lパッケージ(2WD)」の新価格は22万円アップの363万5500円、「XDエクスクルーシブモード(2WD)」の新価格は19万8000円アップの463万1000円、「PHEVプレミアムスポーツ」の新価格は16万2000円アップの642万6500円となる。・・・

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近年、世界的に人気を集めているSUV。今回は国産SUVをピックアップして徹底比較し、その魅力を探っていく。紹介するのはトヨタ『ハリアー』、レクサス『NX』、マツダ『CX-60』、三菱『アウトランダー』の4台だ。

◆比較する車種のプロフィール
SUVのイメージリーダーは、全長を4700mm前後に設定したLサイズモデルだ。売れ筋の価格帯も400〜600万円に達する。各メーカー/ブランドの代表車種を比較したい。

◆外観デザイン&ボディサイ・・・

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マツダは6月16日、『CX-60』のフロントサスペンションなどに不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。対象となるのは2022年11月18日〜12月16日に製造された753台。

不具合が確認されたのは、(フロントサスペンション、インターミディエイトシャフト、フロントABSセンサの3か所。車両組立工程の組付け作業が不適切なため、ボルトやナットが規定トルクで締め付けられていないものがあることが判明した。

フ・・・

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◆比較する車種のプロフィール
今はSUVの人気が世界的に高く、マツダも車種を豊富に用意する。OEMを除いた10車の取り扱い車種の内、6車種をSUVが占める。この内で、選択に迷いそうな車種が、『CX-5』、『CX-60』、『CX-8』だ。マツダのSUVラインナップでは、ミドルサイズから上級タイプになる。

この3車の中で基本になるのが前輪駆動のCX-5だ。CX-5のボディを伸ばして、3列のシートを装着したLサイズSUVがCX-8と考えれば・・・

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マツダの新ラージプラットフォーム車両の第1弾として誕生した『CX-60』はとりあえず好調な滑り出しを見せているようである。とりわけ2023年1月では主力の『CX-5』の販売を上回った。

これによってCX-5とCX-60が世代交代を果たすのかと思いきや、3月と4月の販売では再びCX-5に抜かれてしまった。CX-60の販売は昨年夏に始まって滑り出しの受注状況は極めて良好であり、当初は販売目標を遥かに上回る受注を獲得していた。しかし、各メデ・・・

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気になるクルマはいつも少し長めにお借りして、あれやこれやとチェックすることにしている。マツダ『CX-60』は個人的に今その最たるクルマの1台である。

◆何もかもがマツダにとっては未知の領域
何しろある意味では社運をかけて世に問うた1台である。俗にラージプラットフォームと呼ばれるそれは、縦置きのFR駆動である。『ロードスター』を除けばそんなレイアウトはマツダにはない。しかも直6エンジン搭載を想定して作られているし、何よりも最上位のモデル・・・

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マツダは4月6日、『CX-60』のトランスミッション制御コンピュータなどに不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。対象となるのは2022年7月5日〜2023年1月23日に製造された1万0682台。

不具合が確認されたのは、トランスミッション制御コンピュータ、インバータ、コンビネーションメータの3か所。

トランスミッション制御コンピュータについては、制御プログラムが不適切なため、変速時やEV走行からのエン・・・

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マツダは、4月3日から6日までパシフィコ横浜ノース(横浜市西区)で開催される「第27回 自動車安全技術国際会議(ESV国際会議2023)」に出展。先進安全技術「ドライバー異常時対応システム(DEA)」を搭載するクロスオーバーSUV『CX-60』を展示し、人間中心の安全思想やその構成技術を紹介する。

ESV国際会議は自動車安全に関する国際会議で、通常2年ごとに米国、日本、欧州諸国等にて開催される。今回は「次の50年に向けたすべての人のた・・・

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