ジープ グラディエーター(Gradiator)

カーライフニュース - ジープ グラディエーター(Gradiator)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ジープは11月29日、ピックアップトラック『グラディエーター』(Jeep Gladiator)の2023 年モデルを米国で発表した。

2023年モデルでは、ボディカラーに新色として、「アール」を追加した。アールは、アクアマリンにヒントを得た大胆なグレーの色合いが特徴になる。

もともとこの色は、グラディエーターがベースのコンセプトカー、「ファラウト」に初めて使われた。その後、2023年モデルの『ラングラー』に設定された。今回、グラディ・・・

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ジープは8月25日、ピックアップトラック『グラディエーター』(Jeep Gladiator)の2023年モデルを米国で発表した。

2023年モデルには、スペシャルエディションとして、「フリーダム」を設定する。リアゲートの「オスカーマイク」エンブレムをはじめ、LEDヘッドランプとフォグランプ、ボディ同色フェンダーフレア、ウインチ対応のスチール製バンパー、スチール製ロックレールを装備した。

ブラックのホイールとアクセントや、アメリカ国旗・・・

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ジープは8月10日、ピックアップトラック『グラディエーター』(Jeep Gladiator)の米国向け2023年モデルに、「ハイ・ベロシティ・イエロー」のボディカラーを新設定すると発表した。

ハイ・ベロシティ・イエローは鮮やかなイエローだ。グラディエーターに、イエローのボディカラーが用意されるのは、今回が初めて。本物で目立つことをためらわない、エネルギッシュでインパクトのある色合いになるという。

ハイ・ベロシティ・イエローは、202・・・

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ウォッシャー液が出るワイパー、ジープに設定

by 森脇稔 on 2022年08月10日(水) 21時00分

ジープ(Jeep)は8月9日、米国向けの『ラングラー』と『グラディエーター』に、純正オプションの「ジープ・パフォーマンス・パーツ(JPP)」から、高性能ワイパーブレードを設定すると発表した。

通常、ウォッシャー液は、フロントのボンネットのノズルから噴射される。しかし、ジープ・パフォーマンス・パーツの場合、ワイパーブレードからウォッシャー液が噴射される。

ワイパーブレードの表面には、レーザーカットによる12個の穴があり、そこからウォッ・・・

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話題のジープ『グラディエーター』を、いよいよ公道で走らせるときがやってきた! 実車と対面すると、やはりその迫力満点の姿には圧倒されるばかりだ。日本の風景の中に置くと、より存在感と特異性が際立って見える。

車両を引き取り自宅の駐車場に止めておいたところ、近所の人が集まってきた。小学校に上がったばかりのウチの長男も大喜びだ。

全長5600×全幅1930×全高1850mmというボディサイズは、『ラングラー』の4ドアのアンリミテッドよりも7・・・

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ジープ(Jeep)ブランドは7月1日、米国向けの『グラディエーター』と『ラングラー』に、「フリーダムエディション」を設定し、7月後半から期間限定で受注を行うと発表した。

◆1941年に初代ジープモデルとなったウィリスMBが誕生
フリーダムエディションは、米国の軍人に敬意を表したモデルだ。ジープと米軍は関係が深い。米国の陸軍は1940年6月、自動車メーカー135社に対して、軽量偵察車の受注入札を要請した。これに応じたのは、アメリカン・バ・・・

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30年ぶりに復活したジープのピックアップ
30年ぶりに復活したジープのピックアップトラック『グラディエーター』に、オフロードコースと都内オンロードで試乗した。

日本ではピックアップトラックの市場はほぼない状態。そうしたなかトヨタはタイ製のピックアップトラック『ハイラックス』を輸入して販売している。このハイラックスとサイズを比較してみよう。( )内がハイラックスとの差だ。全長は5600mm(+260mm)、全幅は1930mm(+35mm・・・

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今回は、ジープの世界観の話である。私はだれかにお勧めのクルマはなにかと尋ねられると、必ず、どんなライフスタイルですかと質問する。今の生活をより豊かにしてくれるクルマが、その人へのお勧めのクルマだからである。

しかし、ジープは違う。ジープは、これまでどんな生活をしていようが関係なく、現実をいい意味で粉砕するほどの勢いで超え、未踏の地を突き進ませてくれるクルマだからだ。ジープを手に入れることは、まるで、外国人のダーリンと結婚して、文化のま・・・

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新潟県妙高市のスキーリゾート「ロッテアライリゾート」にて5月28日、29日の1泊2日で「Jeep Adventure Academy 2022 in Niigata」が開催され、約50組のオーナーと50台のジープが集結。自分のジープでオフロードを走行するなど、普段は体験できないさまざまなイベントを楽しんだ。

自分のジープのポテンシャルを実感
今回の「Jeep Adventure Academy 2022 in Niigata」は、すべ・・・

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ジープ(Jeep)は3月17日、米国ユタ州モアブで4月9〜17日に開催される「2022イースター・ジープ・サファリ」でワールドプレミアするコンセプトカーの新たなティザースケッチを公開した。

「イースター・ジープ・サファリ」は、2022年で56回を数えるジープファンに向けた恒例のイベントだ。米国ユタ州グランド郡のモアブ国立公園で開催され、ジープの優れた悪路走破性が体験できるイベントとして人気が高い。

2022イースター・ジープ・サファ・・・

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