自動車事故対策機構 NASVA

カーライフニュース - 自動車事故対策機構 NASVA

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

自動車事故対策機構(NASVA)と国土交通省は5月30日、2018年度のJNCAP自動車アセスメントの評価結果を発表。予防安全性能評価でトヨタ『アルファード/ヴェルファイア』が、衝突安全性能評価でスバル『フォレスター』とトヨタ『クラウン』が、それぞれ大賞を獲得した。

JNCAP自動車アセスメントは、NASVAと国土交通省が自動車の安全性能を評価し、結果を公表する制度。予防安全性能評価(126点満点)は「被害軽減ブレーキ」、「車線逸脱抑・・・

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自動車事故対策機構(NASVA)と国土交通省が発表した2018年度前期のJNCAP自動車アセスメントの結果によると、トヨタ『カローラスポーツ』が予防安全性能評価で最高得点を獲得した。

JNCAP自動車アセスメントは、NASVAと国土交通省が自動車の安全性能を評価し、結果を公表する制度。予防安全性能評価は「被害軽減ブレーキ」、「車線逸脱抑制装置」、「後方視界情報提供装置」、今年度から新規追加された「被害軽減ブレーキ(夜間街灯あり)」、「・・・

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運輸安全マネジメント制度を浸透するためのセミナー 10月16日開催

by レスポンス編集部 on 2018年08月10日(金) 09時12分

自動車事故対策機構(NASVA)は10月16日、東京国際フォーラムで「第13回NASVA安全マネジメントセミナー」を開催する。

NASVAでは、運輸安全マネジメント制度の趣旨を広く業界に周知・浸透させ、より多くの自動車運送事業者が輸送の安全性向上に向けた取り組みに活かすことができるよう、2006年の運輸安全マネジメント制度の開始以来、毎年、「NASVA安全マネジメントセミナー」を開催している。

2017年は1119人が来場、これまで・・・

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気になるニュース・気になる内幕---今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析するマスコミパトロール。


2018年6月1日付

●佐川氏ら全38人不起訴、森友問題、大阪地検、改ざん・背任容疑(読売・1面)

●W杯23人決定(読売・1面)

●トヨタ創業地公開へ、昭和初期の試作工場、初の量産車開発(読売・8面)

●中西経団連始動、存在感向上へ正・・・

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スズキは5月31日、小型乗用車『スイフト』の「デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)」搭載車が、2017年度JNCAP自動車アセスメントの衝突安全性能評価で最高ランクの「ファイブスター賞」を受賞したと発表した。

また、同時に「デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)」および「全方位モニター」搭載車が、予防安全性能評価でも最高ランクの「ASV++」を獲得した。

スイフトは、軽量高剛性の新プラットフォーム「HEARTECT(ハ・・・

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2017年度JNCAP結果、マツダ CX-8 が衝突と予防の両方で最高得点

by レスポンス編集部 on 2018年05月31日(木) 17時21分

国土交通省が発表した2017年度のJNCAP「自動車アセスメント」の結果によると、マツダ『CX-8』が衝突安全性能と予防安全性能の両方で最高得点となった。

2017年度の結果によると衝突時の乗員や歩行者の安全性を評価する衝突安全性能評価(208点満点)は乗用車10車種、軽自動車5車種の計15車種の評価を実施した。CX-8が193.9点で最高得点を獲得したほか、9車種が最高評価のファイブスター(★★★★★)賞を獲得した。

自動ブレーキ・・・

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自動車の安全性能評価結果、国交省が発表会を開催 5月31日

by レスポンス編集部 on 2018年05月15日(火) 11時00分

国土交通省は、5月31日に東京国際フォーラム(東京都千代田区丸の内)で、2017年度に試験を実施した自動車の衝突安全技術や自動ブレーキ予防安全技術の安全性能評価結果の発表会を開催する。

国土交通省と自動車事故対策機構(NASVA)は、自動車の安全性能を評価・公表することで、車に乗る人が安全な車選びをしやすいように、自動車メーカーがより安全な車を開発するのを促進するために自動車アセスメント事業を実施している。

2017年度の自動車アセ・・・

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マツダ CX-8、予防安全性能評価で最高ランクを獲得 JNCAP2017

by 纐纈敏也@DAYS on 2018年04月11日(水) 17時08分

マツダは4月11日、先進安全技術「i-ACTIVSENSE」を搭載した『CX-8』が、2017年度自動車アセスメント(JNCAP)予防安全性能評価にて、全評価項目満点で最高ランク「ASV++」を獲得したと発表した。

JNCAP予防安全性能評価は、被害軽減ブレーキ、車線はみ出し警報、後方視界情報提供装置、さらに今年度からは新基準の評価項目として車線逸脱防止抑制装置の安全性能試験を実施し、車両の予防安全性能を「ASV++」、「ASV+」の・・・

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【JNCAP2017】マツダ CX-5、衝突安全性能評価で最高評価を獲得

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年09月07日(木) 17時45分

マツダは、安全ボディ「SKYACTIV-BODY」を採用した『CX-5』が、JNCAP自動車アセスメントにおいて、「2017年度衝突安全性能評価ファイブスター賞」を受賞したと発表した。

JNCAP自動車アセスメントにおける衝突安全性能評価では、衝突時の乗員保護性能や歩行者保護性能などについて5段階評価を行い、その結果を1☆から5☆までの表示により公表している。今回、CX-5が最高評価を受賞したことで、2012年度のCX-5先代モデル以・・・

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JNCAP2018、高齢者を考慮した衝突安全性能評価に変更

by レスポンス編集部 on 2017年06月09日(金) 10時00分

自動車事故対策機構(NASVA)は、自動車アセスメント(JNCAP)で、衝突安全性能評価で、高齢者を考慮した試験への変更を検討する。

高齢者が関わる交通死亡事故の比率が高いことから、乗員保護性能評価試験の評価・試験方法の変更を検討する。

具体的には2018年度からフルラップ前面衝突試験で、高齢者を考慮した閾値などに変更する。助手席には小柄な女性を模したダミーを搭する載予定。

側面衝突試験では、高性能の側面衝突用ダミーへ変更する定。・・・

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