インドネシアモーターショー(GIIAS、インドネシア国際オートショー)

カーライフニュース - インドネシアモーターショー(GIIAS、インドネシア国際オートショー) (2ページ目)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

スズキのインドネシア現地法人PTスズキ・インド・モービル・セールス(SIS)は2日、インドネシア国際モーターショー(GIIAS)2018において、同国内で販売する一部の車種を対象とした特別仕様車「スズキスポーツ・コンセプト」シリーズを発表した。

「スズキスポーツ」は、スズキのモータースポーツ活動を統括するブランドとして1986年に設立。以降、世界ラリー選手権(WRC)で数々の戦績を上げてきた。この特別仕様車は、そのスポーツライクなイメ・・・

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ホンダのインドネシア現地法人「ホンダ・プロスペクト・モーター」は、8月2日、インドネシア国際モーターショー(GIIAS)2018において、第2世代となる新型『ブリオ』を発表した。そのコンセプトは「Proud over Class.」(=クラス以上の誇り)だ。

初代ブリオがインドネシアで発売されたのは2012年で、2013年には同国で導入されたローコストグリーンカー(LCGC)の適合車を発売。2016年には新機能を追加する最初のマイナー・・・

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7月始めに発売されて以来、日本では納車が1年〜1年半待ちと言われるほど人気が過熱中の新型『ジムニー』。ジャカルタで開催中のインドネシア国際モーターショー(GIIAS)2018に来てみると、スズキは日本で発売されているシエラを『ジムニー・コンセプト』として出展していた。

プレスデーが開催された8月2日は、遠くからもハッキリと視認できるイエローのジムニー・コンセプトを、いちばん目立つ一角に出展。当然ながら注目度は抜群となり、大勢のプレス関・・・

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ホンダの現地合弁会社「ホンダ・プロスペクト・モーター」はインドネシア・コンベンション・エキシビジョンセンター(ICE)で開催されたガイキンド・インドネシア国際モーターショー(GIIAS)2018において、ホンダ『ブリオ』の第2世代をワールドプレミアした。

第2世代のブリオは、上級指向が強まっている顧客のニーズに応え、あらゆる面で高品質さを追求した内容となった。外観はダイナミックでスポーティさを強調したデザインで、キャビンも家族がゆった・・・

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ジャカルタ郊外のBSDシティにあるインドネシア・コンベンション・エキジビジョンセンター(ICE)でインドネシア国際オートショー2018(GIIAS 2018)が、8月2日、開幕。開催を前に会場内ホールでは、同国ジョコ・ウィドド大統領を招いてオープニングセレモニーが行われた。

セレモニーは冒頭、例年と同じく国歌斉唱と民族舞踊の演舞でスタートした。

最初に挨拶に立ったのはインドネシア自動車工業会(GAIKINDO)のヨハネス・ナンゴイ会・・・

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ダイハツは、8月2日から12日にジャカルタで開催される「ガイキンド(インドネシア自動車工業会)インドネシア国際オートショー2018(GIIAS 2018)」=インドネシアモーターショー2018に、コンパクトSUV『テリオスカスタム』などを出展する。

テリオスカスタムは、2017年11月発表の本格7人乗りコンパクトSUV「テリオス」をベースに、前後バンパーやサイドロア部分へアクセサリーパーツを追加したスポーティ仕様。GIIAS2018会・・・

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インドネシア国内最大のモーターショー「ガイキンド・インドネシア・インターナショナル・オートショー2018(GIIAS2018)」が8月2日より12日まで11日間にわたって、ジャカルタ市郊外のインドネシア・コンベンション・エキシビジョンセンター(ICE)で開催される。

昨2017年のGIIASは約40万人が来場したとのことだが、このショーでは新型車を見るだけにとどまらず、実際に新車の販売が行われる。これはバンコクやベトナムなど東南アジア・・・

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年間100万台レベルの安定した新車市場が続くインドネシア。日本市場の5分の1のサイズだがアセアンでは最大の市場で日本車シェアは世界で最も高い(日本よりも高い)。ここでの売れ筋は乗用車の3列シートモデル。100万台総市場の半数以上、乗用車の中では何と70%近くが3列シートモデルなのだ。

もともとのMPV(マルチ・パーパス・ビークル)やミニバスと言われるモデルに加え、 最近ではスタイリッシュでタフイメージを持ったSUV(スポーツ・ユーティ・・・

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ホンダは4月19日、ジャカルタで開幕したインドネシア国際モーターショー2018において、『スモールRSコンセプト』を初公開した。

スモールRSコンセプトは、ホンダらしいスポーティな走りが楽しめ、高い安全性も備えたコンパクトカーを提案した1台。「RS」は、ホンダの市販車のラインナップでは、『フィット』などに設定されている。

スモールRSコンセプトの設計は、ホンダのアジア太平洋の研究開発チームが担当。ホンダのDNAを反映させたスポーティ・・・

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スズキはインドネシア国際オートショーで『バレーノ』の同国導入を発表し、大きな注目を浴びた。ほかにもユニークな出展内容が目立ったが、その意図はなにか。現地法人社長に話を聞くことができた。

「インドネシアでは、コンパクトハッチバックの市場は小さく、新車市場全体のせいぜい2パーセントぐらいではないでしょうか」と説明するのは、スズキの現地法人、スズキ・インドモービルモーターの大石修司社長。LCGC政策のおかげで、税制優遇が受けられるスモールク・・・

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