NISMO ニスモ

カーライフニュース - NISMO ニスモ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

スバルテクニカインターナショナル(STI)、M-TEC(無限)、トヨタカスタマイジング&デベロップメント(TRD)、ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル(NISMO)の4社で構成するワークスチューニンググループは、ユーザーとともに「楽しくサーキットを走る」をテーマとした、「ワークスチューニング・サーキットデイ2021」を開催する。

ワークスチューニング・サーキットデイは、リーズナブルな参加費と充実した内容が特徴のサーキット走・・・

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日本マクドナルドは、マクドナルドのお子さま向けメニューであるハッピーセットの「トミカハッピーセット」に、日産『GT-R NISMO』ミニカーをラインアップする。これを記念し4月14日、マクドナルドと日産でコラボレーション発表イベントをオンラインにて開催した。

発表会では最初に、金色にカラーリングされた実物のGT-R NISMOが登場、先に展示されていた「ニスモステルスグレー」のGT-R NISMOと並んだ。続いて日本マクドナルド社マー・・・

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日産自動車は4月14日、『GT-R NISMO』2022年モデルと「GT-R NISMO Special edition」2022年モデルを先行公開した。両モデルの価格発表は本年の8月、発売は10月を予定している。今回の発表にともない、オンライン発表会も開催された。

発表会ではまずチーフ・プロダクト・スペシャリストの田村宏志氏が登壇し、GT-R NISMO開発についての思いなどを述べた。

「GT-Rは究極のドライビングプレジャーを追・・・

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日産自動車は4月14日、『日産GT-Rニスモ』および『日産GT-Rニスモ スペシャルエディション』の2022年モデルを先行公開した。価格発表は8月、発売は10月を予定している。

日産GT-Rニスモと日産GT-Rニスモ スペシャルエディションの2022年モデルは、ボディカラーにニスモ専用新色の「ニスモステルスグレー」を設定した。スペシャルエディションは、クリア塗装を施したニスモ専用カーボン製エンジンフード(NACAダクト付)を採用。さら・・・

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日産自動車の中東部門は3月31日、『パトロールNISMO』(Nissan Patrol NISMO)の改良新型となる2021年モデルを、デジタルワールドプレミアした。

初代『パトロール』は、1951年に登場した。主に警察向けに開発されたジープタイプの4WD車だった。1980年に誕生した3代目から、日本では『サファリ』を名乗る。しかし、サファリは2007年6月をもって、国内販売を終了した。その後は、海外専用車のパトロールとして、日本から・・・

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日産自動車の中東部門は3月25日、新たな「NISMO(ニスモ)」モデルの初公開イベントを、3月31日に開催すると発表した。

日産自動車の中東部門は、この新たなNISMOモデルのティザー映像を公開した。日産が中東などで販売している大型SUV、『パトロール』改良新型のNISMOである可能性が高い。

初代パトロールは、1951年に登場した。主に警察向けに開発されたジープタイプの4WD車だった。1980年に誕生した3代目から、日本では『サフ・・・

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日産自動車は3月15日、対向式ダイレス成形や3Dプリンターなど、日産の新技術を活用した「NISMOヘリテージパーツ」を商品化すると発表した。

対向式ダイレス成形は、ボディパネルの少量生産に対応する技術として2019年10月に発表。棒状の工具を取りつけたロボットが、パネルを徐々に変形させて成形する「インクリメンタル成形」技術を用い、成形工具を対向側にも配置するで、金型を用いずに複雑な形状の成形を可能とした工法だ。

今回、日産は同技術を・・・

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日産自動車およびニッサン・モータースポーツ・インターナショナル(ニスモ)は1月18日、2021年のSUPER GT GT500クラスに出場する日産系チームのドライバーを発表した。

2021年シーズンも昨年同様、NISMO(23号車)、NDDP RACING with B-MAX(3号車)、TEAM IMPUL(12号車)、KONDO RACING(24号車)の4台がGT500クラスに参戦する。

ドライバーはNISMO(鈴木豊監督)が・・・

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日産自動車は、同社のカスタマイズモデルが楽しめる特設サイト「NISSAN CUSTOMIZE 2021」を1月15日から公開。同日から開催される「東京オートサロン2021バーチャルオートサロン」へも出展する。

NISSAN CUSTOMIZE 2021では、『NV350キャラバン・オフィスポッド・コンセプト』と『ノート・プレイギア・コンセプト』をはじめ、昨年7月に発表した新型クロスオーバーEV『アリア』や同年9月に公開した『フェアレデ・・・

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『リーフ』のような電気自動車の特徴は、優れた環境性能とされるが、モーター駆動にはアクセルペダルを踏み込んだ瞬間に高い性能を引き出せるメリットもある。このモーターのスポーツ性に注目したのが『リーフNISMO』だ。2020年モデルは運転感覚をさらに洗練させた。

◆2018年モデルとの大きな違いは


リーフNISMOの2020年モデルで最も注目されるのは、ステアリング操作に対する車両の動きが従来型(2018年モデル)以上に正確になったこと・・・

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