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カーライフニュース - カーオブザイヤー (2ページ目)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

「国産車もついにここまで来たか」レヴォーグ…藤島知子【日本カーオブザイヤー2020-2021】

by 出典:日本カー・オブ・ザ・イヤーHP on 2020年12月08日(火) 14時30分

“今年を代表する1台”を決める日本カーオブザイヤー。今年度の「第41回 2020-2021 日本カー・オブ・ザ・イヤー」で選ばれたのは、スバル『レヴォーグ』となった(12月7日)。

日本カー・オブ・ザ・イヤーは昨年の11月1日から今年の10月31日までに国内で販売された車種を対象に、選考委員の投票によって決定する。60名の委員がそれぞれ25点の持ち点を10車種(10ベスト)のうち5車種に配点し、それらのうち最も高く評価する車種に対して・・・

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安心と楽しさの両方が味わえる レヴォーグ…清水和夫【日本カーオブザイヤー2020-2021】

by 出典:日本カー・オブ・ザ・イヤーHP on 2020年12月08日(火) 13時30分

「第41回 2020-2021 日本カー・オブ・ザ・イヤー」が12月7日、発表された。モータージャーナリストをはじめとする60名の選考委員による投票のもと、今年の1台はスバル『レヴォーグ』に決定した。

選考委員の清水氏は、レヴォーグに10点満点を投じた。以下は日本カー・オブ・ザ・イヤー公式HPに掲載されたコメントである。

☆☆☆

運転支援の革新性だけでなく、実際の使い勝手も素晴らしい。さらにベースとなるパワートレーンとシャシー性能・・・

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気になるニュース・気になる内幕。今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析する新聞ウォッチ。…………

いわゆる「走り屋」と呼ばれるプロの自動車評論家らが選ぶ今年の「日本カー・オブ・ザ・イヤー」には、SUBARU(スバル)のステーションワゴン『レヴォーグ』に決まったそうだ。気になる投票数は437点を獲得、2位のホンダの小型車『フィット』320点、3位・・・

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日本のユーザーのために開発された レヴォーグ…工藤貴宏【日本カーオブザイヤー2020-2021】

by 出典:日本カー・オブ・ザ・イヤーHP on 2020年12月08日(火) 07時30分

その年を代表する1台を決める日本カーオブザイヤー。「第41回 2020-2021 日本カー・オブ・ザ・イヤー」に選ばれたのはスバル『レヴォーグ』だ(12月7日)。選考委員を務めるモータージャーナリストの工藤貴宏氏は、レヴォーグに満点の10点を与えた。

以下は、日本カーオブザイヤーHPに掲載された工藤氏のコメントである。

☆☆☆

「日本の自動車業界の未来を切り開く存在か?」という観点から選びました。そういった視点から見ると、レヴォー・・・

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レヴォーグ は乗る人を選ばず…飯田裕子【日本カーオブザイヤー2020-2021】

by 出典:日本カー・オブ・ザ・イヤーHP on 2020年12月08日(火) 06時30分

“今年を代表する1台”を決める日本カーオブザイヤー。今年度の「第41回 2020-2021 日本カー・オブ・ザ・イヤー」で選ばれたのは、スバル『レヴォーグ』となった(12月7日)。

日本カー・オブ・ザ・イヤーは昨年の11月1日から今年の10月31日までに国内で販売された車種を対象に、選考委員の投票によって決定する。60名の委員がそれぞれ25点の持ち点を対象車10車種(10ベスト)のうち5車種に配点し、それらのうち最も高く評価する車種に・・・

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車を通して開発者の顔が見えた レヴォーグ…片岡英明【日本カーオブザイヤー2020-2021】

by 出典:日本カー・オブ・ザ・イヤーHP on 2020年12月07日(月) 22時00分

「第41回 2020-2021 日本カー・オブ・ザ・イヤー」が発表された。モータージャーナリストをはじめとする60名の選考委員による審査のもと、今年の1台はスバル『レヴォーグ』に決定した。

選考委員の片岡英明氏は、レヴォーグに10点満点を投じた。以下は日本カー・オブ・ザ・イヤー公式HPに掲載されたコメントである。

☆☆☆

新型レヴォーグは、ドライバーが意のままに操ることができる気持ちいい走りとロングドライブでの優れた快適性と安全性・・・

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レヴォーグは誰もが幸せになれる…青山尚暉【日本カーオブザイヤー2020-2021】

by 出典:日本カー・オブ・ザ・イヤーHP on 2020年12月07日(月) 21時37分

その年を代表する1台を決める日本カーオブザイヤー。「第41回 2020-2021 日本カー・オブ・ザ・イヤー」に選ばれたのはスバル『レヴォーグ』。選考委員を務める、モータージャーナリストの青山尚暉氏は、レヴォーグに満点である10点を与えた。

以下は、日本カーオブザイヤーHPに掲載された青山氏のコメントである。

☆☆☆

新型レヴォーグは操縦安定性や乗り心地の素晴らしさ、スバルの内燃機関=フラット4の集大成といえるエンジンのスムーズさ・・・

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レヴォーグは疲れにくいロングツアラー…九島辰也【日本カーオブザイヤー2020-2021】

by 出典:日本カー・オブ・ザ・イヤーHP on 2020年12月07日(月) 19時33分

“今年を代表する1台”を決める日本カーオブザイヤー。今年度の「第41回 2020-2021 日本カー・オブ・ザ・イヤー」で選ばれたのは、スバル『レヴォーグ』となった。

日本カー・オブ・ザ・イヤーは昨年の11月1日から今年の10月31日までに国内で販売された車種を対象に、選考委員の投票によって決定する。60名の委員がそれぞれ25点の持ち点を対象車10車種(10ベスト)のうち5車種に配点し、それらのうち最も高く評価する車種に対して必ず10・・・

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日本を代表する「今年のクルマ」を決める「2020-2021日本カー・オブ・ザ・イヤー」は7日、オンラインで最終選考会を実施。ノミネートされていた10ベストカーの中から、スバル『レヴォーグ』が栄冠に輝いた。スバルの受賞は2016-2017の『インプレッサスポーツ/G4』以来4年ぶり。昨年度はトヨタ『RAV4』が受賞していた。

2019年11月1日から2020年10月31日までに発表または発売された乗用車が対象。今回は33車種、計45台が・・・

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「2020-2021 日本カー・オブ・ザ・イヤー」の最終選考会が12月7日におこなわれる。この日、「今年の一台」が決定する。第一選考では全45台のノミネート車から、「10ベストカー」が選ばれた。この中から選ばれるイヤーカーはどれか? 改めておさらいしよう。

2020-2021 日本カー・オブ・ザ・イヤー 10ベストカーは以下の通り。

スバル『レヴォーグ』
トヨタ『ヤリス/ヤリスクロス/GRヤリス』
日産『キックス』
ホンダ『フィット・・・

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