プジョー 208

カーライフニュース - プジョー 208

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

◆「205」へのオマージュも


全長+120mm、全幅+5mm、全高ー25mm(2540mmのホイールベースは変わらず)。新旧『208』のボディサイズの差はこうだが、実車の第一印象は、あらら『308』に迫る風格を身に付けたのでは?と思えた。

メーカーの資料にもあったが、Aピラーがグッと後退し、今までより水平のエンジンフードが押し出し感を増したようだ。一方でこちらは資料では触れられていないが、三角定規(90度の角を挟んだ2等辺3角形の・・・

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プジョーは10月8日、新型『208』のEVの『e-208』(Peugeot e-208)が、英国『WHAT CAR?』の「エレクトリック・カー・アワード」において、「エレクトリック・スモールカー・オブザイヤー」を受賞した、と発表した。

新型208に初設定されたのが、EVのプジョーe-208だ。プジョーe-208は、「e-CMP」と呼ばれる電動モジュラー車台をベースに開発された。EVパワートレインは、モーターが最大出力136hp、最大ト・・・

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◆「思っているスピードよりも20km/hは速いわね」

隣に乗っていた我が女房殿が「このクルマって、安定してるわねぇ。ガシっとしてるし。」と、いつになくクルマを褒めた。そう言えば『208 GTライン』の時は乗せなかったかなぁ…などと思いつつ、秋に入ってガラ空きの横浜横須賀道路をのんびりとクルージングした。

もっともこの女房の言葉が出たのは、その前の第三京浜国道を走行中のこと。前を走る深紅の『フェラーリ』を何気なく追いかけていた時に発し・・・

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よく欧州ハッチバックの定番といえばVW『ゴルフ』が挙げられるが、Cセグでのゴルフの定番ぶりと同じぐらい、Bセグで不動の定番であり続けているのがプジョーの“2”シリーズだ。

とくにベルギーの下半分やフランスから南欧にかけてのラテン系の地域では、CセグよりもBセグのハッチバックの方が販売面でも車格サイズ的にもポピュラーな存在。定番だが決して「ネガのない優等生キャラ」でないところが、新しい『208』の落としどころでもある。

日本市場にこの・・・

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プジョーは8月25日、新型『208』(Peugeot 208)の生産をアルゼンチンのエル・パロマル工場で開始した、と発表した。

プジョー208は、『207』の後継車として2012年3月、ジュネーブモーターショー2012で発表された。プジョーの主力Bセグメント車が208となる。その208が初のモデルチェンジを行い、2世代目モデルとなる新型が登場した。

新型208には、プジョーの新世代デザイン言語を導入する。これは、新型『508』から導・・・

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このところ、Bセグメントのクルマに乗ることが多い。トヨタ『ヤリス』、ホンダ『フィット』、『マツダ2』等々。他にVW『ポロ』なんかもあったりして、主要なハッチバック車が目白押しである。

この状況を見ていると、ハッチバックの主力はどうやらCセグメントからBセグメントに移行したという感覚が強い。クロスオーバーだのSUVだのといった新たなセグメントがここ10年ほどで大きく台頭した今となっては、昔はファミリーカーの代表格だったハッチバック車が、・・・

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プジョーは8月11日、新型『208』のEVの『e-208』(Peugeot e-208)が、チェコで開催された「ECO エネルギー・ラリー・ボヘミア」において、総合優勝を達成した、と発表した。

新型208に初設定されたのが、EVのプジョーe-208だ。プジョーe-208は、「e-CMP」と呼ばれる電動モジュラー車台をベースに開発された。EVパワートレインは、モーターが最大出力136hp、最大トルク26.5kgmを発生する。バッテリーは・・・

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欧州のカーオブ・ザ・イヤー2020およびレッドドットデザインアワード2020を受賞したプジョーの新型『208』が日本でも販売開始した。そこで早速1900kmほどテストに連れ出し、その実力を試してみた。

プジョー208はPSAグループの最新世代の車両プラットフォーム「CMP」(Common Modular Platform) を採用。このBセグメントおよびCセグメント専用の新しいプラットフォームは、ディメンジョンとパワーユニットのバリエ・・・

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プジョーは8月6日、新型『208』のEV、『e-208』(Peugeot e-208)がリトアニアで開催されたEVレースで優勝した、と発表した。

208の新型に初設定されたのが、EVのプジョーe-208だ。プジョーが属するPSAグループは、全モデルへの電動パワートレイン車の設定を計画している。この計画に沿う形で、新型208にEVがラインナップされた。

プジョーe-208は、「e-CMP」と呼ばれる電動モジュラー車台をベースに開発され・・・

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プジョー・シトロエン・ジャポンは7月2日、新型『208』とその電気自動車(EV)『e-208』のオンライン発表会を行い、同日より販売を開始したと発表した。マーケティング部長のトマ・ビルコ氏は「このクルマでプジョーは次の新しいステップに踏み出す」と二度も強調した。

通常、ガソリン車とEVは別々に設計し、異なるプラットフォームを用いて製造することが多いが、208はガソリン車もEVも同じデザイン、同じ装備、同じ室内スペースとなっている。新し・・・

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