ダイハツ ミライース

カーライフニュース - ダイハツ ミライース

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ダイハツは10月15日、『タント』など19車種35万台について、リアブレーキに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは、ダイハツ『ムーヴ』『キャスト』『ミライース』『タント』『ウェイク』『ムーヴキャンバス』『ハイゼットキャディー』『ブーン』『トール』、トヨタ『ピクシスエポック』『ピクシスジョイ』『ピクシスメガ』『パッソ』『ルーミー/タンク』、スバル『プレオ プラス』『ステラ』『シフォン』『・・・

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ダイハツは3月12日、『ミライース』など8車種について、ステアリングに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは、ダイハツ『ミライース』『ムーヴ』『キャスト』『ミラ トコット』、トヨタ『ピクシス エポック』『ピクシス ジョイ』、スバル『プレオ プラス』『ステラ』の8車種で、2019年2月18日から7月26日に製造された4万6845台。

ステアリングホイールとステアリングコラムの取付け作業が・・・

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ダイハツは、ペダル踏み間違いによる急発進を抑制する後付け安全装置「つくつく防止(ぼうし)」の搭載対象車種を拡大し、7月29日から発売する。

つくつく防止は、ペダルの踏み間違い事故による衝突被害を軽減することを目的に開発。現在乗っているクルマに対し、後付けでソナーセンサーやコントローラー、インジケーター等を装着することで、誤操作による重大事故の減少への貢献を目指す。

ダイハツは、2018年12月に2代目タントを対象としてつくつく防止の・・・

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ダイハツは4月11日、『ムーヴ』など22車種について、リアブレーキのシュー/ドラム間自動調整機構(ストラットセット)に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは、ダイハツ・ムーヴ、『キャスト』、『ミライース』、『タント』、『ウェイク』、『ムーヴキャンバス』、『ハイゼットキャディー』、『ハイゼットトラック』、『ブーン』、『トール』、トヨタ『ピクシスジョイ』、『ピクシスエポック』、『ピクシスメガ・・・

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ダイハツ工業は、軽乗用車6車種『タント』、『ムーヴ』、『ミライース』、『キャスト』、『ウェイク』、『ムーヴキャンバス』に、お買い得な「リミテッド」シリーズを設定する。

「リミテッド」シリーズには、4か所のカメラにより車両の前後左右を映すことで、上から見下ろしたような映像をナビ画面に映し出す「パノラマモニター」などを標準装備した。

ダイハツは、グループスローガン「Light you up」の考え方に基づき、様々なニーズに応える軽自動車・・・

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ダイハツ『ミライース』がフルモデルチェンジし、2代目に進化した。そのエクステリアデザインは、先代よりも安全・安心感を強調し、フロント部分をしっかりと見せるようにしたほか、Cピラー周りにも特徴を持たせている。そこで、担当デザイナーにそのポイントを聞いた。

◇社内での温度差に驚き

---:最初にミライースのデザインを担当することが決定した際、どんなことを考えましたか。

ダイハツ工業デザイン部デザイン室主任の上畑顕雄氏(以下敬称略):実・・・

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『ミライース』としては初のフルチェンジ。新プラットフォーム“DNGA”の第一弾で、最大約80kgの軽量化をはじめ、もちろんすべてが新しい。

とはいえ、クルマそのもののコンセプトは思った以上に変わらなかった。位置づけは今回も、ビール業界の表現をもじった“第3のエコカー”で、ザックリと言えば何をおいても低燃費、経済性はマストというクルマ。設計思想はとにかく真面目、真面目、真面目…と、真面目が走っているような軽自動車なのである。

そこが、・・・

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ダイハツ『ミライース』が新しくなった。とはいってもこれ、現実的なフルチェンジのモデルではないような気がする。コンセプトにもある「超深化エコ&スマート」というワードがそれを物語っている。

キャッチにも書いたDNGAとは、「ダイハツ・ニュー・グローバル・アーキテクチャ」の略。だから、てっきり新開発のプラットフォームを用いているのかと思いきや、実は完全なニューではないという。そして、試乗会当日手渡されたプレス資料の冒頭に、以下のような文言が・・・

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ダイハツは、5月9日にフルモデルチェンジして発売した軽乗用車『ミラ イース』の累計受注台数が、発売後1か月で月販目標9000台の2倍を上回る約2万台となったと発表した。

新型ミラ イースは、初代モデルの特長だった「低燃費・低価格」に加え、衝突回避支援システム「スマートアシストIII」や「コーナーセンサー」を採用するなど「安全・安心」を追求。さらに基本性能や使い勝手の向上も図っている。

購入層は50代以上を中心に、老若男女幅広い年齢層・・・

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第3のエコカーとして2011年に登場した『ミライース』がフルモデルチェンジ。2代目に移行した。

新型ミライースの燃費は先代モデル同様の35.2km/リットル。これは最近のモデルチェンジとしては非常に珍しいこと。商品性を高めるためにも燃費を向上してアピールするのは当たり前のこととなっているからだ。では性能がアップしていないのかと言えば、そうではない。

新しいミライースはボディを80kgも軽量化、空力性能の向上や各種フリクションの低減な・・・

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