ヒュンダイ

カーライフニュース - ヒュンダイ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

2017年8月に公開されたヒュンダイの燃料電池車(FCEV)、その市販型プロトタイプが、ドイツ市街地で公道テストを開始した。

スクープした写真からは、第一世代の燃料電池車『ix35フューエルセル』と同じくSUVタイプであることが確認できる。第二世代となる新型は、ix35フューエルセルからシステム効率を60%向上、航続距離は410kmから600kmへと進化すると予想されている。最高出力も、前世代比で20%向上し163psに達しているとい・・・

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ヒュンダイが日産 リーフ を超える? EV航続500kmへ

by 子俣有司@Spyder7 on 2017年10月22日(日) 17時00分

2017年6月に発表された韓国ヒュンダイのクロスオーバーSUV『コナ』。そのEVモデル開発車両の充電シーンを初スクープした。日産『ジューク』やトヨタ『C-HR』などをライバルとするコナがEVとなり、グローバル市場へ加速する。

『コナEV』(仮称)は、エントリーグレードに39.2kwh、トップグレードに64.2kwhの2種の異なるバッテリーパックを搭載、航続距離は日産『リーフ』新型の400kmをも超える500km(310マイル)を目標に・・・

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6月に発表されたばかりのヒュンダイのクロスオーバーSUV『コナ』に、EVが投入されることがわかった。

「コナ」は若い世代をターゲットに、新世代SUVとして誕生。日産『ジューク』ハンターとしての使命も背負っている。この秋にも登場が予定されているジューク新型には、モーターのみで走る「e-POWER」の投入も予想されており、ライバル同士の次なる戦いはEV対決へとステージを進める。

Spyder7のカメラが初めて捉えた「コナEV」プロトタイ・・・

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ヒュンダイ サンタフェ、次期型に8人乗りラグジュアリー仕様を追加か

by 子俣有司@Spyder7 on 2017年08月19日(土) 12時30分

ヒュンダイのクロスオーバーSUV『サンタフェ』の次期型プロトタイプが、フロンドエンドのカモフラージュを取り去り、公道テストを開始した。

捉えた写真からは『コナ』に似たスポーティーなハニカムメッシュの六角グリル、薄型LEDデイタイムランニングライト、縦長ヘッドライトなどが確認出来る。また、ホイールベースが延長されていることから、8人乗りのラグジュアリー仕様である可能性が高い。

ヒュンダイはコンパクトハッチの充実、高性能に特化した「N」・・・

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韓国のヒュンダイモーター(現代自動車。以下、ヒュンダイ)は8月17日、次世代の燃料電池車を初公開するとともに、2018年に同車を市販すると発表した。

この燃料電池車は、車名はまだ決まっていないが、ヒュンダイとしては4世代目の燃料電池システムを搭載。現行の『ix35フューエルセル』(一部市場では『ツーソンフューエルセル』)の後継SUVとなる。

次世代の燃料電池システムには、現行比で出力を2割高めた最大出力163psのモーターを搭載。水・・・

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韓国ヒュンダイの人気コンパクトハッチバック、『ヴェロスター』のハイスペックモデル『ヴェロスターN』を、カモフラージュが軽い状態で初めて捉えた。

「N」は2015年にヒュンダイが立ち上げた高性能モデルに特化したブランドで、その名はニュルブルクリンクのイニシャルに由来する。2017年7月にはその第一弾となる『i30N』を発表しており、「ヴェロスターN」がそれに続く第2弾と見られる。

重いカモフラージュが取り去られた試作車からは、多くのプ・・・

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韓国のヒュンダイモーター(現代自動車。以下、ヒュンダイ)は7月13日、高性能な新ブランドの「N」の第一弾モデル、ヒュンダイ『i30N』を発表した。

ヒュンダイは2015年秋、Nブランドの立ち上げを発表。Nは、ヒュンダイが新たに立ち上げたサブブランド。WRC(世界ラリー選手権)などモータースポーツのノウハウを導入し、ヒュンダイ初の高性能車に特化したブランドとなるのが特徴。Nとはヒュンダイの韓国の研究開発拠点の所在地の南陽と、開発テストの・・・

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日本車ライバル視…ヒュンダイ主力SUV、8人乗りへ進化

by 子俣有司@Spyder7 on 2017年07月05日(水) 23時07分

ヒュンダイの大型クロスオーバーSUV、『サンタフェ』次期型のプロトタイプが、ニュルブルクリンクで高速テストを開始した。

現在韓国メーカーは日本車に対する競争力を高めるため、走行性能、先進技術、デザインなど、特色のあるモデルを開発している。主力となるサンタフェもその任務を負わされた一台だ。

マスキングされたフロントマスクには、ハニカムメッシュのフロントグリル、大口エアダクト、シャープなヘッドライトが確認できる。またコックピットには「R・・・

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韓国ヒュンダイモーター(現代自動車。以下、ヒュンダイ)は6月14日、新型SUVの『コナ』を発表した。日産『ジューク』の対抗作と噂されていたモデルが、ベールを脱いだ。

車名のコナ(KONA)は、米国ハワイ州のハワイ島西部の地名に由来。ヒュンダイのグローバルBセグメントSUVで、まずは6月下旬、韓国で発売。その後、北米や欧州など、グローバル市場に展開する。

コナのボディサイズは、全長4165mm、全幅1800mm、全高1550mm、ホイ・・・

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ヒュンダイ、韓国に自動運転車専用のテストコースを開設

by 森脇稔 on 2017年06月14日(水) 15時24分

韓国ヒュンダイ(現代)グループの自動車部品大手、ヒュンダイモービスは6月12日、韓国に自動運転車に特化したテストコースを開設した。

このテストコースは、西山走行試験場と呼ばれ、総投資額は3000億ウォン。およそ112万平方mの広大な敷地に、14個の走行試験場と、4つの試験棟を備える。

西山走行試験場の設立の目的は、自動運転車の中核技術を開発すること。テストコースには、仮想の都市、防音トンネル、林道、バス乗り場、ガードレールなどが設置・・・

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