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カーライフニュース - 詳細画像(写真蔵)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

トヨタが発売を予告したBセグメントSUVの『ヤリスクロス』。25年前にデビューした初代『RAV4』以来の、SUVの経験を生かして開発されたという。RAV4は世界的ベストセラーとなり、最近では『C-HR』がスタイリッシュで効率的なSUVとして定評を得ている。

高い着座位置と「AWD-i」インテリジェント四輪駆動の設定によって、ヤリスクロスは本格的なSUVとなっている、とトヨタは謳う。

ヤリスクロスは、ハッチバックの『ヤリス』についで、・・・

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トヨタから発売が予告され、概要が発表された小型SUVの『ヤリスクロス』。ハッチバックの『ヤリス』の兄弟車で、トヨタの「GA-B」プラットフォームを共有する。トヨタでは優れたボディ剛性とバランスのとれたシャシーを自負し、反応のよい俊敏な車になったという。

ヤリスクロスでトヨタは、本格的なSUVをスケールダウンすることに成功したという。高いドライビングポジョンと実用的で広い室内空間を、都市でも使いやすいコンパクトな寸法で実現した。

ヤリ・・・

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世界初の量産ハイブリッド乗用車、トヨタ『プリウス』は、2000年に2001年型としてはじめて北米市場に投入された。それから20年が経ち、北米トヨタは20周年記念仕様プリウスを用意した。

プリウスは日本市場で1997年に投入され、以来トヨタは600万台以上のプリウスを全世界で販売した。アメリカ市場ではレクサスも加えて360万台以上のハイブリッドが販売され、2019年までに190万台のプリウスが売れている。

初代プリウスは自動車の駆動力・・・

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独ポルシェは5月18日、ポルシェ『911』に「タルガ4」と「タルガ4S」を追加設定、発表した。タルガトップは1967年の「911 2.0タルガ」が最初で、ポルシェによるともともとは“アンチ・ロールバーを装備した安全なカブリオ”という企画だった。

スポーツクーペの初代911は1964年に市場投入されるが、すぐに派生車種が検討される。そのひとつがカブリオで、オープンモデルの危険性について議論が高まっていたアメリカ市場を意識して、ロールバー・・・

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ホンダの4輪車・2輪車を中心にアフターパーツの製造等を行う無限(M-TEC)は、新型『フィット』専用のエアロキットで、東京モーターショー2019に先行展示されて注目を集めた、“Dash”と“Skip”の2タイプの販売を開始した。

カーボン調パーツを多くあしらうことで駆け抜けるアクティブなイメージを表現したというDashと、その名の通り弾むように楽しむイメージを新型フィットで表現したSkip。

2つのエアロパーツシリーズそれぞれにフロ・・・

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ホンダの純正アクセサリーを扱うホンダアクセスのコンプリートカーブランド「モデューロ(Modulo)」から、新型『フィット』用アクセサリーが登場した。エクステリアやインテリア、運転サポート、ナビ・オーディオまで様々なアイテムが用意されている。

用意されたエクステリア用アイテムは、颯爽として走りを彷彿とさせるロアスカート(フロント、リア、サイド)やテールゲート、クローム塗装のフロントグリル、アルミホイールなど。SUVテイストのクロスターに・・・

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毎年4月、中国ではモーターショーが北京と上海で隔年交互開催され、いずれも近年約80万人の入場者を記録してきた。

ただし、2020年4月21〜30日に催される予定だった第16回北京モーターショー「オートチャイナ2020」は、新型コロナウイルスの影響で9月26日〜10月5日に延期された。

本稿では筆者が2013年から2019年の7回にわたって現地で取材したショー展示車を回顧する。それによって、中国の自動車が近い過去に、どう変化してきたか・・・

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ダイハツ工業は軽ワゴンとSUVのクロスオーバータイプの新型車、『タフト』を6月に発売予定だ。登場時点で競合が予想されるのは、2019年末に発表されたスズキの『ハスラー』だろうか。

ダイハツ「タフト」は、TAFT=“Tough & Almighty Fun Tool”をコンセプトに、「日常からレジャーシーンまで大活躍、毎日を楽しくしてくれる相棒」を目指して開発中だ。

軽ワゴンとSUVのクロスオーバーでは、ダイハツはかつて『キャスト・ア・・・

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スズキ二輪のレーシングシーンで培われたノウハウを惜しみなく注ぎ込んだ「GSX-R」シリーズ。中止が決定した東京モーターサイクルショー2020に出品予定であった、最小排気量エンジンを搭載する『GSX-R125 ABS』とスーパースポーツモデル『GSX-R1000R ABS』。


2020年はスズキの創業100周年でありながら、スズキのレース活動60周年というアニバーサリーイヤー。1960年のマン島TT参戦からレーシングフィールドへと足を・・・

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フェラーリは、新型FRクーペ『ローマ』を発表。その名の通り、イタリアはローマからその名をとったローマは、“La Nouva Dolce Vita(新しい甘い生活)”をコンセプトに開発された、リアシートも備える2+2クーペだ。


フロントミッドシップに鎮座するパワートレインは、最大出力620ps/最大トルク77.5kgmを発生させる3855ccのV型8気筒ガソリンツインターボエンジン。0-100km/h加速は3.4秒で、最高速度320k・・・

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