ホンダ フリード

カーライフニュース - ホンダ フリード (2ページ目)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ホンダが昨年秋にフルモデルチェンジしたサブコンパクトクラスのミニバン『フリード』の「ハイブリッドG ホンダセンシング」で東京鹿児島を3800kmほどツーリングした。前編ではシャシー性能、先進安全装備について述べた。後編ではパワートレイン、居住感・ユーティリティなどについて触れる。

◆スムーズな動きになった「i-DCD」

試乗車のパワートレインは最高出力81kW(110ps)の1.5リットルミラーサイクルエンジンと最高出力22kW(2・・・

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ホンダが昨年秋にフルモデルチェンジした1.5リットル級ミニバン『フリードハイブリッド』第2世代モデルで、東京鹿児島間を3800kmほどツーリングする機会があった。

試乗車は先進安全技術「ホンダセンシング」を装備した「ハイブリッドG ホンダセンシング」のFWD前輪駆動、7人乗り。オプションとしてインターナビ+6スピーカーオーディオ、先の信号が赤になりそうかどうかを教えてくれる信号情報活用システムなどが装備されていた。

ドライブルートは・・・

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ホンダは2月23日、『フリード』などのシートベルトプリテンショナに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは、ホンダ『フリード』および『フリード+』の2車種で、2016年9月30日から11月5日に製造された6740台。

前席用シートベルトのプリテンショナにおいて、シートベルト巻取り機構を作動させる着火剤の配合量の設定が不適切なものがある。そのため、衝突時に正常に着火剤が着火せず、プリテンシ・・・

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ホンダは1月19日、タカタ製エアバッグのインフレーターの不具合を原因とするリコール(回収・無償修理)を国土交通省にを届け出た。

対象となるのは、『フィット』『フリード』『フリードスパイク』『フィットシャトル』『ストリーム』『シビック フェリオ』『インサイト』『インサイト エクスクルーシブ』『エリシオン』『エリシオン プレステージ』『アコード』『アコード ツアラー』『インスパイア』『レジェンド』『フィットEV』『FCXクラリティ』の16・・・

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無限(M-TEC)は1月13〜15日に、千葉県の幕張メッセで開催された「東京オートサロン2017」において、『無限フリード』を初公開した。

同車は、新型ホンダ『フリード』がベース。「ADVANCED STYLE」をコンセプトに、先進的、個性的といった要素を重要視される顧客に向けて、スポーティなスタイリングを実現するエアロパーツを中心に装着した。

エアロパーツのひとつが、フロントアンダースポイラー。標準装備バンパー開口部とフォグベゼル・・・

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どこか現代アートにも見えるミニバンに「なにコレ?」とまじまじと細部を見る来場者。ホンダ『フリード』をベースにした「FREED ACTIVE Concept」と「FREED Modulo X Concept」だ。とくに FREED ACTIVE Concept は、妙な素材をふんだんに使って注目を集めた。

FREED ACTIVE Concept は、「『フリード プラス』にアクティブなスタイリングとユーティリティー性能を加え、アウトド・・・

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『フリード』のサードシートレスモデルが、『フリード+(プラス)』。従来は「フリードスパイク」とよばれていたモデルのネームチェンジと考えていい。

フリード+にはハイブリッド車とガソリンエンジン車が用意されているが、試乗車として割り当てられたのはガソリンエンジン車。排気量はハイブリッド用ユニットと同じ1.5リットルながら、エンジン単独で131馬力を確保。コンベンショナルなトルクコンバーター付き7ATが組み合わされる。

ハイブリッドに比べ・・・

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GSユアサとホンダの合弁会社ブルーエナジーが製造・販売するリチウムイオン電池「EHW5」が、新型『フリード』『フリード+』のハイブリッド仕様車に搭載されている。

EHW5は、高出力化・小型軽量化に成功し、従来品より17%軽量化と7%小型化しながら、同等以上の容量・出力性能と耐久・安全性能を実現。また、減速時に発生する回生エネルギーを効率良く蓄電し、エンジンやモーターをアシストすることで滑らかで力強い加速性能をサポートしている。

EH・・・

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ホンダは12月6日、東京ビッグサイトで12月8‐10日に開催される「エコプロ2016 環境とエネルギーの未来展」の出展内容を発表した。

「エコプロ」は、日本最大級の環境展示会。ホンダのブースでは、独自の技術による自由な移動の喜びと、持続可能な社会の実現に向けた取り組み事例を紹介する。

例えば、2016年9月に発売した新型コンパクトミニバン『フリード』を展示。世界初の重希土類完全フリーのネオジム磁石をモーターに採用した「SPORT H・・・

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2代目となる『フリード』は、先代を上まわる性能を目指して各種寸法、機能をブラッシュアップして登場した。

ボディサイズは従来どおり5ナンバー枠に収まるもの。『ステップワゴン』と比べると、全幅は同一、全高はFFで130mm、4WDで120mmフリードが低く、全長は425mmフリードが短い(ステップワゴン標準タイプ比)。こうなると室内空間の余裕がないように感じるかもしれないが、クラスを考えれば十分なスペースを確保している。

もちろん3列シ・・・

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