日産 シルフィ(ブルーバード シルフィ)

カーライフニュース - 日産 シルフィ(ブルーバード シルフィ)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

日産自動車の中国部門は4月16日、中国で開幕した上海モーターショー2019において、新型『シルフィ』(Nissan Sylphy)を初公開した。シルフィは、日産の中国市場における主力コンパクトセダンだ。日本市場でも販売されている。

◆4ドアセダンでありながらCd値はGT-Rと同等の0.26を実現

新型の特長が、スポーティなエクステリアだ。低重心でワイドなスタンスとともに空力性能を追求する。低い重心と流線形のエクステリアデザインにより・・・

ニュースを読む

日産自動車は11月15日、今年9月に中国に市場投入した東風日産ブランドの電気自動車(EV)『シルフィ・ゼロエミッション』の広州市内の生産工場などを日本の報道関係者に初公開した。

シルフィ・ゼロエミッションは、東風日産・花都第2工場で生産しており、現在は日産90台の生産ペースとなっている。2018年内に累計9000台の生産計画を立てている。9月から始めた受注の具体的な台数は公表していないものの「順調」(東風日産幹部)とし、広州市などでは・・・

ニュースを読む

日産自動車は9月6日、『NV350キャラバン』など16車種3万8533台について、イグニッションスイッチに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは、NV350キャラバンのほか、『NV150AD』『ウイングロード』『NV200バネット』『アトラス』など16車種で、2016年12月22日〜2018年2月15日に製造された3万8533台。また、交換修理用部品として出荷したが、組付けられた車両が特・・・

ニュースを読む

日産自動車の中国部門は8月27日、日産ブランド初の中国向けEV、『シルフィ・ゼロエミッション』の量産第一号車がラインオフした、と発表した。

同車は、日産の中国市場における最量販セダン、『シルフィ』をベースに開発されたEV。日産『リーフ』と同じプラットフォームを利用。リーフのコア技術を継承することで、安心感のある安定した走りを追求する。

シルフィ ゼロエミッションは、100%電動パワートレインならではの力強い走行性能に加えて、先進技術・・・

ニュースを読む

北京モーターショー2018でワールドプレミアされワールドプレミアされた、日産の最新EV『シルフィ・ゼロエミッション』。そのフロントデザインを見て新型『リーフ』に似ていると感じた人も少なくないだろう。

「Vモーション2.0」に基づくデザインを採用したフロントは日本のシルフィと異なるだけでなく、中国で販売しているガソリン車のシルフィとも異なるテーマに則ったものである。

実は、シルフィ・ゼロエミッションはメカニズムの多くを新型リーフと共用・・・

ニュースを読む

4月25日からはじまった北京モーターショー2018でワールドプレミアされた日産の新型EV『シルフィ・ゼロエミション』。そのメカニズムは新型『リーフ』のプラットフォームやEVシステムを活用し、現地で人気のCセグメントセダン「シルフィ」のボディを組み合わせた中国専用モデルである。

リーフと違ってバッテリーは中国メーカー製を採用するが、電池容量もリーフと同じ40kWh。航続距離は欧州のNEDCモードを参考にした中国基準のモードにおいて338・・・

ニュースを読む

日産の新しいEVがセダンだった理由…北京モーターショー2018

by 工藤貴宏 on 2018年04月29日(日) 19時00分

中期計画「日産M.O.V.E to 2022」の一環として、電動駆動車の拡充を大きなテーマとしている日産自動車。同計画により2022年までに新たに8車種のEVが市場へ投入されることが発表されているが、2018年の北京モーターショーではそのうちの1車種が公開された。それがシルフィのEV仕様である『シルフィ・ゼロエミッション』だ。

このシルフィ・ゼロエミッションは中国専用車両で、2018年後半に発売される予定となっている。それにしても興味・・・

ニュースを読む

日産自動車は4月25日、中国で開幕した北京モーターショー2018において、『シルフィ・ゼロエミッション』を初公開した。

同車は、日産の中国市場における最量販セダン、『シルフィ』をベースに開発されたEV。日産『リーフ』と同じプラットフォームを利用。リーフのコア技術を継承することで、安心感のある安定した走りを追求する。

シルフィ・ゼロエミッションは、100%電動パワートレインならではの力強い走行性能に加えて、先進技術と広い室内空間が特徴・・・

ニュースを読む

日産自動車は2月2日、タカタ製エアバッグのインフレーターの不具合を原因とする再リコールを(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。

対象となるのは、日産『キューブ』『エクストレイル』『セフィーロ』『リバティ』『ブルーバード シルフィ』『キャラバン』の6車種で、2000年8月23日から2001年9月6日に製造された2万4646台。

助手席側のエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切なため、温度および湿・・・

ニュースを読む

日産『シルフィ』といえばコンパクトなセダンだが、タイでのバリエーションは日本とは一味違う。なんと、190馬力を発生する1.6リットルターボエンジンを積んだハイパフォーマンスバージョンが用意されているのだ。

「1.6 DIG TURBO」というグレード名がついたその仕様のエンジンは、1618ccのMR16型にターボを組み合わせたもの。190psを5600回転で発生し、最大トルク240Nmを2400-5200回転と幅広く発生する。トランス・・・

ニュースを読む

e燃費 サイト内検索
e燃費アワード2018-2019
ただしがe燃費を使ってみるようです
e燃費アプリ

車レビュー

hiloichi

まさに人馬一体!

車種名:マツダ ロードスターRF
投稿ユーザー:hil***** さん
総合評価:

2シーターのスポーツカーという性質上、どうしても載せられる荷物の量は限ら...[ 続きを見る ]

CF4152

給油(通算41回目)

車種名:ホンダ シャトル (ハイブリッド)
投稿ユーザー:CF4***** さん
総合評価:

給油(通算41回目)を1/18に行いました。前回の給油から576.0km...[ 続きを見る ]

EV充電スタンド検索
水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2020 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針