VW ポロ

カーライフニュース - VW ポロ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

フォルクスワーゲン グループ ジャパン(VGJ)は、コンパクトハッチバック『ポロ』に特別仕様車「ポロ TSI コンフォートライン リミテッド」を追加設定し、10月1日より販売を開始した。

特別仕様車は、「TSIコンフォートライン」をベースに、LEDヘッドライトやスマートエントリー&スタートシステム「キーレスアクセス」に加え、純正インフォテイメントシステム「ディスカバープロ」を標準装備し、安全性や利便性を向上。また、インテリアにはレザー・・・

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VW ゴルフ と ポロ、CNG車に改良新型…航続2割延長

by 森脇稔 on 2019年06月26日(水) 22時00分

フォルクスワーゲングループは6月24日、ドイツ・ベルリンで6月25〜26日に開催される第3回「CNGモビリティデー」において、『ゴルフTGI』(Volkswagen Golf TGI)と『ポロTGI』(Volkswagen Polo TGI)の改良新型をワールドプレミアすると発表した。

ゴルフTGIは『ゴルフ』をベースに、使用燃料をCNG(圧縮天然ガス)に対応させたモデルだ。ボディは、ハッチバックとワゴンの「ヴァリアント」が用意される・・・

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新型『ポロ』が出たとき、私の評価はいま一つだった。理由は、走りがだるいから。勝手に過大な期待を寄せた私が悪いのだが、でもだってポロだもの、足にする利用率が高い国産コンパクトとは違うんだもの、やっぱりきゅっと洒落こんで走りたい……のに、走りがだるいのは致命的だったのだ。そりゃ、スポーツモードに入れればきちんと反応してくれるけれど、でも、それじゃあねえ。

ところが、「R-Line」である。次世代を担うエンジンでっせ!と呼び声高い1.5リッ・・・

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◆ノーマルとGTIの間を埋める「R-Line」

VW『ポロ』に「R-Line(Rライン)」と呼ばれるモデルが追加された。従来の3気筒エンジンのベースグレードと、最上級の「GTI」の間を埋めるモデルと理解すればよい。

この場合、ではエンジンは一体どっち寄り?というのが一番気になるところではある。結論から言えば、個人的にはGTI寄りと感じた。ズバリそれは4気筒であること。しかも排気量が1.5リットルターボであること等々。このエンジン、V・・・

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VW(フォルクスワーゲン)『ポロ』は、輸入車の中ではサイズが小さな部類に入る。現行型は全幅が1750mmになって3ナンバー車に拡大されたが、全長は4m少々に収まり、混雑した街中でも運転しやすい。

このポロに「TSI R-Line」が加わった。ベーシックなポロTSIのエンジンは直列3気筒1リットルターボだが、TSI R-Lineは設計の新しい直列4気筒1.5リットルターボを搭載する。

最高出力は150馬力(5000〜6000回転)、最・・・

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◆グレードの谷間を埋める新開発1.5リットルエンジン

フォルクスワーゲンのポロに新開発の1.5リットル4気筒エンジンを積んだ新グレード「TSI R-Line」が追加された。これまでメインのパワーユニットだった1リットル3気筒エンジンと、「GTI」に積まれる2リットル4気筒エンジンの間にスポッとはまる排気量だ。

ポロといえば、個人的に思い出すことがある。10年ほど前、父親からクルマ選びの相談を受けたときのことだ。

当時70代だっ・・・

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フォルクスワーゲンは2月1日、『ゴルフTGI』(Volkswagen Golf TGI)と『ポロTGI』(Volkswagen Polo TGI)の改良新型を欧州で発表した。

両車は、『ゴルフ』と『ポロ』をベースに、使用燃料をCNG(圧縮天然ガス)に対応させたモデルの最新バージョンだ。エンジンはゴルフの場合、新開発の1.5リットル直列4気筒ターボ「TSI」で、最大出力は130psを発生する。ポロの場合、1.0リットル直列3気筒ターボT・・・

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フォルクスワーゲン グループ ジャパン(VGJ)は、コンパクトカー『ポロ』に新エンジン「1.5 TSI Evo」を日本初採用した新グレード「TSI R-Line」を追加し、1月29日より販売を開始した。

新型ポロは昨年の発売以降、MQBモジュール採用によるクラストップレベルの高い居住性や安全性で高評価を得ている。今回、エンジンをパワーアップ、かつスポーティなスタイリングの上級仕様TSI R-ラインを追加導入し、バランスのとれたバリエー・・・

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フォルクスワーゲングループジャパンは1月23日、『ポロ(1.0/70kW)』のオルタネーター用ハーネスに不具合があるとして、国土交通省に改善対策を届け出た。対象となるのは2018年10月15日〜11月9日に輸入された602台。

オルタネーター用ハーネスの配策作業指示が不適切なため、ギアボックスハウジングとハーネスが干渉し、被膜が損傷するものがあることが発覚。ハーネスがショートし、ヒューズが切れるとともに警告灯が点灯し、最悪の場合、バッ・・・

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ポロ からクルマを所有する生活に入って欲しい…ピストン西沢【日本カーオブザイヤー2018-19】

by 出典:日本カー・オブ・ザ・イヤーHP on 2018年12月11日(火) 14時15分

「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」はボルボ『XC40』が選出された(7日、主催:日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会)。選考委員のピストン西沢氏はフォルクスワーゲン『ポロ』に満点の10点を投じた。ポロは総得票数で3位だ。

以下は日本カー・オブ・ザ・イヤーHPに掲載されたピストン西沢氏のコメント。

☆☆☆

SUV全盛の中で、古典的なハッチバックの良さを再確認した。重心の低さや限られたスペースを有効に使う手法、そして何よ・・・

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