VW ポロ

カーライフニュース - VW ポロ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

VW ポロGTI 改良新型、最高出力が207psに 価格は411万3000円

by 纐纈敏也@DAYS on 2022年11月21日(月) 12時45分

フォルクスワーゲンジャパンは、コンパクトハッチバック『ポロ』改良新型の高性能グレード「GTI」の販売を、11月21日に開始した。価格は411万3000円。最高出力は先代より7psアップして207psになっている。

ポロGTI改良新型は、2.0リットル4気筒直噴ターボエンジンを搭載。最高出力は先代より7psアップの207ps、 最大トルクは先代同様の320Nmを1500〜4500回転の広範囲で発生させ、0-100km/h加速は6.5秒(・・・

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フォルクスワーゲンは11月11日、小型5ドアハッチバックの『ポロ・トラック』(Volkswagen Polo Track)をブラジルで発表した。

ポロ・トラックは、フォルクスワーゲンの南米における新たな入門モデルとして登場した。従来の『ゴル』の後継モデルに位置付けられる。

ポロ・トラックの外観は、欧州や日本向けの『ポロ』とは少し異なっており、ポロ・トラックにはハニカムパターンのフロントグリルを採用した。グリル下のライトバーも、ポロ・・・・

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2018年に誕生した6代目VW『ポロ』の実質的マイナーチェンジ版として誕生したのが今回のポロ。外観をわずかにリニュアルしているものの、さほど大きな変化はない。

ただドイツ車の常で、見えずらい部分にしっかりと進化の跡を残している。例えばヘッドライトはポロで初採用のLEDマトリックスヘッドライトが使われていたり、直列3気筒1リットルという、字面の上では何も変わらないエンジンも、実は「EA211evo」が採用されて実質的には『ゴルフ』から4・・・

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今回のワンポイント確認は、「マイナーチェンジしたポロは、走り始めの加速のだるさは改善されたのか?」である。

コンパクトカー好きにとって、ポロは外せない存在である。甘さをなくしたしゅっとしたスタイルは、しょう油顔好きの心に刺さりまくりだ。しかも今回のマイナーチェンジでは、夜の表情に色気を加えられてきた。左右のヘッドライトをつなぐように、前面に細いライトがぐるりと這わせてあり、それがものすごく(ここ、強調部分)きれいなのだ。

そして、ポ・・・

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ここだけの話だが、過日ダイハツ『ムーヴキャンバス』(以下、キャンバス)の実車を取材で見る機会があり、その“キープコンセプトぶり”に内心、驚かされた。訊けば「継承と進化」が開発の狙いだそうで、そのうちの“継承”の部分が、誰にでもひと目見てキャンバスとわかるエクステリアデザインとして、あの形になったらしい。

新型では「ストライプ」と呼ぶシリーズが初代のイメージを継承していて、特徴だった、昔懐かしいVWのバスのような2トーンのボディの塗り分・・・

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同じ輸入車でも、非日常性が求められるスーパーカーのようなジャンルとは対極にあって、むしろ日常性を求められるのがベーシックな実用輸入車、具体的には欧州Bセグメントのハッチバックだ。日本でその代表格といえば2018年に投入されたフォルクスワーゲン『ポロ』。

『Tロック』や『ゴルフ8』といった同門の後塵を拝することはあっても、現行の前期型ポロは輸入車のモデル別新車登録台数トップ10の常連であり続けてきた。年初以前の3四半期は、在庫一掃のブー・・・

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1975年の発売から、40年以上にわたって生産が続けられているフォルクスワーゲンのコンパクトカー『ポロ』。そのポロのマイナーチェンジモデルが、日本でも発売となった。エクステリアが刷新され、よりシャープな印象となっている。

刷新されたエクステリアは兄貴譲り
新しいポロは、エクステリアが刷新された。まず、フロントビューは、左右のLEDヘッドライトが、ラジエーターグリルの下端に設置されたライトによって結ばれており、先進性を感じさせる。兄貴分・・・

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今やそれなりに存在感を持つようになった『ポロ』
クルマのサイズは年々大きくなっている。主な要因は衝突対策。特に側面衝突に対する規制は毎年に近いタイミングで規制が厳しくなっている。なので、必然的にドアは膨らみ全幅は広がるという図式。よく「昔のクルマは小さくて扱いやすい」と耳にするが、それだけ規制が緩かったのを意味している。まぁ、いざその時となれば安全性は高いに越したことはないが。

そんな要件で『ゴルフ』は大きくなり、かつてのそこを埋める・・・

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VW、ポロやゴルフなど9万1000台をリコール…燃料漏れ

by 纐纈敏也@DAYS on 2022年06月29日(水) 17時00分

フォルクスワーゲングループジャパンは6月29日、『ポロ』など14車種について、燃料漏れのおそれがあるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは、『ポロ 1.2/66kW』、『クロスポロ 1.2/66kW』、『ポロ ブルーGT/110kW』、『ザ・ビートル 1.4/110kW』、『ザ・ビートル デューン 1.4/110kW』、『ゴルフ ヴァリアント 1.4/103kW』、『ゴルフ ヴァリアント 1.2/7・・・

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歌詞に“しじま”とあれば山下達郎、“風”が頻繁に出てくれば小田和正。同様に走り出した瞬間に、スッキリとした乗り味が伝わってくると、やはり「ああVWポロだ」と思わせられる。

小数点以下の表現はしていないものの、VWの資料にも明記されており、今回は6世代目『ポロ』の“マイナーチェンジ版”ということになる。

流れるウィンカーも採用、ゴルフに通じるデザインに
試乗車は訴求色の“ヴァイブラントヴァイオレットメタリック(7J)”と呼ぶ、カタカナ・・・

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