ホンダ シビック

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ホンダ シビック セダンに2020年型、米国発売

by 森脇稔 on 2019年10月09日(水) 15時00分

ホンダの米国部門、アメリカンホンダは10月8日、『シビックセダン』(Honda Civic Sedan)の2020 年モデルを米国で発売した。

◆スポーティさを増した「スポーツ」グレード

現行『シビック』は10世代目モデルだ。2015年秋、米国でセダンの販売を開始した。2017年9月には、日本市場にも復活導入を果たしている。この現行シビックセダンがデビューからおよそ4年を経て、2020年モデルが米国で登場した。

2020年モデルで・・・

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無限はホンダ『シビックタイプR』に多くの無限パーツを組み込んだモデルを合同試乗会に出展した。エアロパーツなどもふんだんに盛り込まれたモデルだが、最大の注目はホイールとクイックシフターだ。

ホイールは8.5J×20インチの鍛造の切削仕上げとなる「MDCF」。フロント用ホイールは1本でノーマル比マイナス2.75kg、リヤ用はマイナス3.1kgとそれぞれ軽量されている。前後で軽量化される重量が違うのは、インセットが異なるからだ。フロントのイ・・・

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ホンダの歴代「タイプR」オーナーだけを対象としたイベント「ホンダ スポーツ ドライビング ミーティング-R」(HSDM-R)が9月16日、鈴鹿サーキットで開催された。

ホンダでは従来から、タイプRや『S2000』など、ホンダのスポーツモデルを対象とした「ホンダ スポーツ ドライビング ミーティング(HSDM)」や、NSXだけを対象とした「NSXオーナーズミーティング」を開催してきたが、HSDM-Rは対象車両をタイプRだけに特化したもの・・・

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ホンダの米国部門、アメリカンホンダは、『シビック セダン』(Honda Civic Sedan)の高性能グレード、『シビック セダン Si』の2020 年モデルを9月6日、米国市場で発売すると発表した。

現行『シビック』は10世代目モデルだ。2015年秋、米国でセダンの販売を開始した。2017年9月には、日本市場にも復活導入を果たしている。この現行シビックセダンの米国仕様車に設定される伝統のスポーツグレードが、「Si」だ。

◆内外装・・・

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ホンダの米国部門、アメリカンホンダは8月16日、『シビックハッチバック』(Honda Civic Hatchback)の2020 年モデルを米国で発売した。日本仕様に先駆けて、米国市場で先行発売されている。

◆新デザインのフロントマスク


現行『シビック』は10世代目モデルだ。2016年秋、米国でハッチバックの販売を開始した。2017年9月には、日本市場にも復活導入を果たしている。この現行シビックハッチバックがデビューからおよそ3年・・・

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無限(M-TEC)は、ホンダ『シビック タイプR』に対して各種パーツを設定し、7月5日より順次全国のホンダカーズおよび無限パーツ取扱店で発売する。

シビック タイプR用無限パーツは「More“R“」をコンセプトに、無限のレーシングスピリットと、コンセプトモデル「MUGEN RC20GT」から生まれたノウハウを注ぎ込み開発。シビック タイプRの持つ力強さに磨きを掛け、一体感のあるエクステリアで精悍さを表現したエアロパーツと、走行性能を高・・・

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世界最古の公道オートバイレース、マン島TTレースは、今年も「マーシャルカー」としてホンダ『シビックタイプR』を使用している。

今年のマーシャルカーは純正の赤いシビックと、モンスターエナジー仕様にラッピングされた黒いバージョンの2種が用意された。

TTレースのマーシャルカーは、世界的に宣伝になるため自動車メーカーやディーラーがスポンサーとして提供することが多く、近年ではSUBARU(スバル)が提供していた時期があった。

TTレースは・・・

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ホンダの欧州部門は、『シビック タイプR』(Honda Civic Type R)の最大出力を400psに強化したワンオフモデルを発表した。

このワンオフモデルは、英国の「チーム・ダイナミクス・モータースポーツ」(Team Dynamics Motorsport)が開発を担当した。2.0リットル直列4気筒ガソリンターボエンジンにチューニングを施している。

チューニングの内容は、ECU(スーパーチップ製)、インダクションシステム(IT・・・

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ホンダの欧州部門は5月23日、『シビックタイプR』(Honda Civic Type R)をオフローダーに仕立てたワンオフモデル「シビック・タイプオーバーRランド」を発表した。

このワンオフモデルは、英国のラルフ・ホージャー・エンジニアリング(Ralph Hosier Engineering)が開発した。最低地上高は100mm以上引き上げられており、拡幅されたフェンダーには、255/55/R18 サイズのBFグッドリッチ製オフロードタ・・・

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先日、ホンダ『シビックタイプR』の限定モデルと思われるプロトタイプをスクープしたばかりが、これとは異なる謎の開発車両をニュルブルクリンクで激写した。

この車両のフロントエンドには、リップスポイラーの下にさらに薄いボードが装備されている。それを複数のワイヤーで固定しているほか、リアドアには、ルーフ部分からコードで繋げられた謎のセンサーが見てとれる。

リアエンドには、既存のものより控えめなウィングを装備しており、『シビッククーペSi』に・・・

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