スバル フォレスター

カーライフニュース - スバル フォレスター (2ページ目)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

SUBARU(スバル)は9月5日、『レヴォーグ』『WRX』『フォレスター』の排気管に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2015年5月9日から2018年2月20日に製造された3万2224台。

排気管のエキゾーストパイプフロント組付けで、規定より低いトルクで締結されたものがある。そのため、走行振動等により緩みが生じ、最悪の場合、隙間ができ、排出ガスが漏れるおそれがある。

改善措置として・・・

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スバル フォレスター に2020年モデル、今秋米国発売へ

by 森脇稔 on 2019年09月02日(月) 19時00分

SUBARU(スバル)の米国部門は、『フォレスター』(Subaru Forester)の2020年モデルを今秋、米国市場で発売すると発表した。

フォレスターは、『レガシィアウトバック』と並ぶ米国市場におけるスバルの主力車種だ。現行型は5世代目モデルで、2018年春、米国で開催されたニューヨークモーターショー2018でワールドプレミアされた。

◆最新アイサイト標準装備

2020年モデルには最新のアイサイトを、全グレードに標準装備した・・・

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◆4WDってどういう仕組み?

4輪車の駆動方式は大きく2WDと4WDに分けられます。2WDのうち前輪を駆動するものを前輪駆動、後輪を駆動するものを後輪駆動と呼びます。これらの駆動方式はエンジンがどこにあるかによってさらに細分化され、エンジンがフロント部分にある前輪駆動はフロントエンジン・フロントドライブとしてFF、後輪駆動はフロントエンジン・リヤドライブのFR、ミッドシップならばMR、エンジンをリヤに積むならRRといった呼び方となりま・・・

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SUBARU(スバル)は、SUVモデル『フォレスター』を一部改良し、7月18日より販売を開始する。

2018年発売の第5世代フォレスターは、スバルグローバルプラットフォームを採用することで、クラストップレベルの衝突安全性能・危険回避性能や、ドライバーの意志に忠実なハンドリング・快適な乗り心地を実現。さらに同社初となる乗員認識技術「ドライバーモニタリングシステム」や水平対向エンジンと電動技術を組み合わせた「e-BOXER」など、新たな価・・・

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SUBARU(スバル)の米国法人、スバルオブアメリカは4月1日、2019年第1四半期(1〜3月)の新車販売の結果を発表した。総販売台数は、過去最高の15万6754台。前年同期比は4.7%増だった。

最量販車は、『アウトバック』(日本名:『レガシィ アウトバック』)。第1四半期は4万1808台を販売。前年同期比は5.2%減とマイナスに転じた。セダンの『レガシィ』(日本名:『レガシィB4』)は、21.7%減の8219台と減少傾向にある。
・・・

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今回で10回目を迎えたスバルテックツアー。その内容は多岐にわたり、時には飛行機に乗せてもらったり、古いスバルを堪能したりと様々。今回は総合雪国性能を試すべく、山形を200kmにわたって走った。

総合雪国性能と言われても、雪国育ちでも雪国生活者でもない僕にとっては無関係…みたいな思いが正直なところあったのだが、改めて丸1日こうしたところを走ってみると、いやいや、雪のない都会生活者にとっても有難い装備や走りの良さが実感できるものだと感じた・・・

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三井不動産リアルティは、同社が運営する「カレコ・カーシェアリングクラブ」にて、スバル『フォレスター アドバンス』を3月8日から順次10台導入すると発表した。

フォレスター アドバンスは、水平対向エンジンと電動技術を組み合わせた新開発のパワーユニット「e-BOXER」を搭載。スムーズな加速とキビキビとした発進・停止を実感できる。また、スバル初の先進性能「ドライバーモニタリングシステム」を導入。眠気や不注意が見られると警告音や警告表示を出・・・

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SUBARU(スバル)の欧州部門は3月5日、スイスで開幕したジュネーブモーターショー2019において、「e-BOXER」(e-ボクサー)搭載の新型『フォレスター』と新型『XV』の欧州仕様車を初公開した。

e-BOXERは、スバル独自の水平対向エンジンと電動化技術を組み合わせた新開発のパワーユニットだ。直噴2.0リットル水平対向4気筒ガソリンエンジンに、モーターを組み合わせる。e-BOXERは、機能に応じてモーターアシストを活用する専用・・・

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気になるニュース・気になる内幕---今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析するマスコミパトロール。

不具合が見つかった場合、国にリコール(回収・無償修理)を届けることは決して悪いことではなく、安全面からもむしろ消費者の不安を解消させてくれる効果がある。ところが、リコールが度重なると……。

スバルが、ブレーキランプをつけるためのスイッチの不具合・・・

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SUBARU(スバル)は2月28日、『インプレッサ』および『フォレスター』のブレーキランプスイッチに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは2008年9月19日から2017年3月29日に製造された30万6728台。

不具合の原因は、制動灯スイッチの接点方式が不適切だったこと。車内清掃用品や化粧品類などから揮発するシリコーンガスの影響で接点部に絶縁被膜が生成され導通不良となることがあり、ブレー・・・

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