マツダ RX-8

カーライフニュース - マツダ RX-8

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

オートエクゼは、ボディ剛性向上をサポートする「モーションコントロールビーム」に、絶版スポーツカー用として、マツダ『RX-8』(後期)および『ロードスター』(NCEC)用を追加設定し、販売を開始した。

モーションコントロールビームは、超高減衰の摩擦式ダンパーにより、ボディ前後末端部を補強し、捩じれ剛性を高めるアイテム。ボディ末端部は、大きな負荷が掛かるサスペンションの装着部位で捩じれやすく、ここを補強することで、より強靭なボディが実現す・・・

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カスタムカーの祭典、東京オートサロン2019が1月11日に開幕。メーカーによる新型車発表も相次ぎ、盛り上がりを見せている。そんな中、毎年学生たちによる個性的なクルマの出展が話題を集める日本自動車大学校NATSのブースで、ひときわ目立っていたのが『RX-STANCE』と名付けられた一台だ。

フロントマスクの意匠、そして鮮やかなレッドのボディカラーは、2015年の東京モーターショーでマツダが初公開した『RX-VISION』そっくり。だがサ・・・

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【リコール】マツダ RX-8、サスペンションに不具合

by 森脇稔 on 2017年06月01日(木) 22時45分

マツダは6月1日、『RX-8』に関するリコール(回収・無償修理)を、国土交通省に届け出た。

今回のリコールは、フロントサスペンションの不具合が原因。ロアアームのボールジョイントの製造工程が不適切なため、ボールジョイントソケット部に亀裂が発生しているものがある。

そのため、走行中に大きな衝撃が加わると、ボールジョイントソケット部からボールジョイントが外れ、最悪の場合、走行不能に陥るおそれがある。

リコールの対象となるのは、1万298・・・

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マツダ RX-8、タカタ製エアバッグで追加リコール…米国

by 森脇稔 on 2017年01月24日(火) 01時00分

米国NHTSA(運輸省道路交通安全局)は1月11日、マツダの米国法人、北米マツダからタカタ製エアバッグインフレータの不具合による『RX-8』などの追加リコール(回収・無償修理)の届け出を受けた、と発表した。

このリコールは、タカタ製のエアバッグのインフレータ(膨張装置)の不具合によるもの。ガス発生剤の吸湿防止が不適切なため、温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化する場合がある。このため、エアバッグ展開時に、インフレータ容器・・・

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マツダ RX-8 のリコール、米国に拡大…燃料漏れのおそれ

by 森脇稔 on 2016年11月18日(金) 08時30分

マツダが10月末、国土交通省に届け出た『RX-8』のリコール(回収・無償修理)。このリコールが米国に拡大した。

今回のリコールは、燃料タンク上面にある樹脂製ポンプリング部の遮熱性が不足しているのが原因。エンジンや排気管からの熱の影響を受けて、ポンプリングが劣化する可能性がある。

そのまま使用を続けると、ポンプリングの劣化が進行。ポンプリングに亀裂が入り燃料が漏れ、最悪の場合、火災に至るおそれがあるというもの。

この不具合によるリコ・・・

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【リコール】マツダ RX-8 3万台、燃料タンク不具合で火災のおそれ

by 纐纈敏也@DAYS on 2016年10月27日(木) 15時58分

マツダは10月27日、『RX-8』の燃料タンクに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは、マツダ『RX-8』1車種で、2003年2月14日〜2008年2月16日に製造された3万0753台。

燃料タンク上面にある樹脂製ポンプリング部の遮熱性が不足しているため、エンジンや排気管からの熱影響を受けてポンプリングが劣化することがある。そのため、そのまま使用を続けると劣化が進行して、ポンプリングに・・・

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カーセンサーは、中古車市場でユーザーの購入意欲が最も高かった車種「カーセンサー・オブ・ザ・イヤー」に、マツダ『RX-8』(初代)を選出した。

カーセンサー・オブ・ザ・イヤーは、2014年11月1日〜2015年10月31日の1年間においてカーセンサーnetに掲載されたすべてのモデルが選考対象。期間中に掲載された総台数とユーザーからの問い合わせ総件数、1台当たりの問い合わせ集中率を独自のルールでポイント化し、ランキングを決定した。

第2・・・

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マツダが6月4日、タカタ製エアバッグの不具合により、日本国内で届け出た『RX-8』のリコール(回収・無償修理)。このリコールが、米国にも拡大した。

今回のリコールは、タカタ製の運転席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)の不具合が原因。日本国内でリコールの対象となるRX-8は、2003年2月14日から2008年2月16日に製造された3万2784台だった。

6月4日、米国NHTSA(運輸省道路交通安全局)は、マツダの米国法人、北米マツ・・・

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マツダは6月4日、タカタ製エアバッグのインフレーターの不具合を原因とするリコール(回収・無償修理)を国土交通省にを届け出た。

対象となるのは、2007年4月2日から11月16日に製造されたマツダ『アテンザ』2625台の助手席用エアバッグ、2002年3月1日から2005年5月17日に製造された『アテンザ』4万0165台および2003年2月14日から2008年2月16日に製造された『RX-8』3万2784台の運転席用エアバッグ。合計7万5・・・

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マツダの米国法人、北米マツダは12月11日、タカタ製エアバッグのインフレーター不具合によるリコール(回収・無償修理)問題の拡大を受けて、全米で約33万台を調査リコールすると発表した。

このリコールは、タカタ製エアバッグの製造段階で、ガス発生剤の成型工程や成型後の吸湿防止措置が正しく行われず、密度が不足したガス発生剤が組み込まれた可能性がある。これにより、エアバッグ展開時にインフレーター内圧が異常上昇。インフレーター容器が破損して飛び散・・・

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