ロールスロイス

カーライフニュース - ロールスロイス

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ロールスロイスモーターカーズは10月17日、米国の高級デパート、ニーマンマーカスの『クリスマスブック』に、2台の特別なロールスロイス『ドーン』が起用された、と発表した。

ニーマンマーカスは米国の高級デパート。ニーマンマーカスのクリスマスブックは、毎年、豪華でユニークなクリスマス向け限定ギフトを揃えることで有名。自動車では過去に、レクサス『GS』、BMW『M6』、ジャガー『XJ』、フェラーリ『FF』などの特別モデルが販売された。

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英国の高級車メーカーで、BMWグループ傘下のロールスロイスモーターカーズ(以下、ロールスロイス)は10月13日、2017年1〜9月の世界新車販売の結果を公表した。総販売台数は2343台。前年同期比は10.7%減と2桁の落ち込みとなった。

販売が落ち込んだ主な要因は、2017年1〜9月は、主力車の『ファントム』がラインナップから一時的に消えた影響が大きい。新型ファントムは2017年7月に発表されたが、納車は2018年1月から開始される予・・・

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ロールスロイス、ブランド初の電動車両を市販へ

by 森脇稔 on 2017年09月11日(月) 23時30分

BMWグループは9月7日、傘下の超高級車ブランド、ロールスロイスに将来、ブランド初の電動パワートレイン搭載車を設定すると発表した。

ロールスロイスは過去に、電動車両のプロトタイプを開発したことがある。2011年3月、ジュネーブモーターショー2011に出品した『ファントム』ベースのEVスタディモデル、『102EX』がそのモデル。

102EXは、2個のモーターを積み、最大出力394ps、 最大トルク81.6kgmを獲得。二次電池は蓄電容・・・

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今年もオートモビルカウンシルの会場では、ワクイミュージアムのブースに多くの人が足を止めていた。今年の見どころや、ワクイミュージアムの取り組みについて広報を担当されている武田公実さんにお話を伺った。

「昨年と同様にレストアを進めているクルマを展示しています。今年はロールスロイス・コーニッシュのクーペです」

ワクイミュージアム・ビスポークは、後世に残すべきベントレーとロールスロイスのモデルを再生させるプロジェクトだ。単にきれいにリフレッ・・・

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英国のロールスロイスモーターカーズは7月27日、新型『ファントム』に、最新の先進運転支援システム(ADAS)と車載コネクティビティを採用すると発表した。

新型ファントムは、最も技術的に進歩したロールスロイスを目指して開発。その一例が、最新の先進運転支援システムと車載コネクティビティの採用。ロールスロイスが属するBMWグループの最新テクノロジーが導入されている。

新型ファントムの先進運転支援システムには、アクティブクルーズコントロール・・・

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ロールスロイス初のSUV、250km/hで爆走する…ニュルで高速テスト

by 子俣有司@Spyder7 on 2017年07月30日(日) 08時00分

ロールスロイス初のクロスオーバーSUV『カリナン』。その市販型プロトタイプが、初めてニュルブルクリンク高速テストに現れた。

直線では、ビッグボディであることを感じさせない強力な加速で周囲を圧倒。走行速度は250km/h程度まで引き上げられていたという。その原動力が最高出力600ps以上と噂される6.6リットルV型12気筒エンジンだ。

市販モデルでは軽量アルミプラットフォームを採用。新「マジックカーペット」サスペンションにより、SUV・・・

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英国のロールスロイスモーターカーズは7月27日、英国において、新型『ファントム』を発表した。

ファントムは、ロールスロイスの最上級サルーン。BMWグループの傘下でのロールスロイスが送り出した初代ファントムは、2016年に生産を終了。新型ファントムは、2世代目モデルとなる。また、BMWグループに入る以前のロールスロイスは1925年、初代ファントムを発表。ここから数えると、新型は8世代目となる。

新型ファントムでは、新世代のアルミ構造を・・・

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英国の超高級車メーカー、ロールスロイスモーターカーズ(以下、ロールスロイス)は7月19日、英国で7月27日に開幕する「8台の偉大なファントム展」において、新型『ファントム』を初公開すると発表した。

ファントムは、ロールスロイスの最上級サルーン。BMWグループの傘下でのロールスロイスが送り出した初代ファントムは、2016年に生産を終了。新型ファントムは、2世代目モデルとなる。

新型ファントムでは、新世代のアルミ構造を採用するのが大きな・・・

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ロールス・ロイス・モーター・カーズにとって、ビスポークは非常に重要なポジションにある。その理由はほとんどの注文主が何らかの特別注文(ビスポーク)をするからだ。今回日本からのオーダーと、インスピレーションを得るために来日したビスポークデザイナーにインタビューすることが出来たので、ビスポーク部門の特徴や、最近の手掛けたモデル、そして、今後の可能性について聞いてみた。

ビスポーク部門リード・デザイナーのマイケル・ブライデン氏は、コヴェントリ・・・

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魅惑のホワイトボディを激写…ロールスロイス初のSUV「カリナン」

by 子俣有司@Spyder7 on 2017年07月17日(月) 09時00分

ロールスロイス初のクロスオーバーSUV『カリナン』プロトタイプのホワイトボディを、初めてスクープした。

ロールスロイスはカリナンについて、「ハイボディーカー」や「ハイサイド・ビークル」と呼ぶことにより、これまでのSUVとは一線を画す新たなカテゴリと語っている。

相変わらずカモフラージュが厳重なプロトタイプからはディテールが見えないが、今回捉えたホワイトボディを見る限り、『ファントム』に似たフロントマスクが採用される可能性が高い。

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