ブーン

カーライフニュース - ブーン

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ダイハツ ブーン&トール、装備充実の特別仕様車を発売

by 纐纈敏也@DAYS on 2019年10月02日(水) 08時30分

ダイハツは、小型乗用車『ブーン』『トール』に特別仕様車を設定し、10月1日から販売を開始した。

ブーンはダイハツが軽自動車で培ってきた技術やノウハウを展開したコンパクトカー。2004年に初代、2016年に現行モデルとなる3代目を発売、2018年には丸みを持たせたキュートなデザインが特長の新グレード「ブーンスタイル」を設定した。

今回ブーンに設定した「スタイル“ホワイトリミテッドSA III"」「スタイル“ブラックリミテッドSA II・・・

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ダイハツ ブーン に「丸くてカワイイ」オリジナルグレードを新設定

by 纐纈敏也@DAYS on 2018年10月10日(水) 16時30分

ダイハツは、小型乗用車『ブーン』をマイナーチェンジし、10月10日より販売を開始した。

今回のマイナーチェンジでは、ダイハツオリジナルグレード「ブーンスタイル」を新たに設定。丸みを持たせた柔らかな線でキュートに仕上げたフォルムや、ホワイト塗装パーツによるアクセントが特長のエクステリア、インパネに付与したマゼンタ色のアクセントや専用の3色シートによる、スイートでかわいらしいインテリアとした。従来の「ブーン」「ブーンシルク」に加え、第3の・・・

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ダイハツは、小型乗用車『ブーン』の上級グレード「シルク」に、新たなメーカーオプション「D-チューン エディション」を追加設定し、7月2日から販売を開始した。

2016年4月にフルモデルチェンジしたブーンは、ダイハツが軽自動車で培ってきた強みを生かし開発した小型乗用車。2017年10月には、車両にスポーティな印象を与えるアクセサリーパッケージとして「スポルザ リミテッドパッケージ(ブラックストライプ、レッドストライプ)」を設定した。

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ダイハツビジネスサポートセンター(DBC)は、往年のダイハツホットハッチが目指した精悍さと上質感をスタイリングで表現した、小型乗用車「ブーンシルク」専用「スポルト パッケージ」を設定し、2018年1月12日から発売する。価格はオープン。

ダイハツ子会社のDBCは、ダイハツ純正用品の供給会社として事業を展開。そこで培った開発技術を活かし、ダイハツ純正用品ではカバーしきれない多様化する市場ニーズに応えるため、2017年1月の東京オートサロ・・・

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ダイハツ工業は、小型乗用車『ブーン』の上級グレード「シルク」に、スポーティなエクステリアを表現するアクセサリーパーツ「スポルザ リミテッドパッケージ」を設定し、10月3日より発売した。

ダイハツは、ブーンなどをベースにダイハツ往年のホットハッチ『シャレード・デトマソ』『TR-XX』等の要素を織り込んだコンセプトカー「スポルザ」を2017年1月の東京オートサロンに出展し、話題を呼んだ。今回発売するアクセサリーパッケージは、コンセプトカー・・・

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【期待が外れた】ダイハツ ブーン 現行…軽自動車に失礼だろう

by 井元康一郎 on 2017年01月03日(火) 17時00分

好調、年末年始の読み物「期待外れの車」シリーズ。いい素質を持っているのになあ……。発表時点でみんなが期待した、しかしその期待に応えることのできなかった、“がっかり”モデルを紹介しています。今回の筆者は井元康一郎さん。


軽の技術でコンパクトカーを変えていく---。こんな売り文句とともに登場したのが、ダイハツのリッターカー『ブーン』(&トヨタ『パッソ』)だ。2004年に登場した初代モデルから目いっぱい軽の技術が投入されていたはずだが、“・・・

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新型『パッソ』『ブーン』は先代ユーザーの不満点を解消し、ダイハツが企画、開発、生産を行う街乗りリッターカーだ。つまり、小さいクルマ(軽自動車)を得意とするダイハツのノウハウが120%生かされていると言っていい。

実用面で注目すべき点は後席の乗降と居住性。リヤドアは軽自動車のように!? 直角近く開き、先代比でドアの開口部幅が40mm、後席の位置が40mm後ろ寄りになったため、老若男女、子供を抱いた母親でも乗降は極めて容易。

しかも後席・・・

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トヨタ『パッソ』とダイハツ『ブーン』のインテリアは、使いやすく機能的で、かつ軽快感と広々感を意識してデザインされた。

軽快感について、ダイハツ工業デザイン室第1デザイン室東京デザインの河合徳明さんは、「インパネを上下に分割することによって厚みを見えにくくしている」と話す。そこに加え、ダイハツ工業デザイン部第1デザイン室東京デザイン課長の清水幸治さんは、「インパネのアッパー部分にのみ色を使うことで広さを感じてもらえるだろう」と述べる。
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トヨタ『パッソ』とダイハツ『ブーン』のデザイン開発にあたっては、まず自分たちが作りたいクルマとは何かを素直に形にしたうえで、パッケージングや空力などを解析にかけるなどで熟成していったという。

「今回は質感を高めるとともに、人間をしっかり乗せるパッケージングと、相反する空力も良くしなければいけないというところが苦労した」とは、ダイハツ工業デザイン部第1デザイン室東京デザイン課長の清水幸治さんの弁。

同車が属するセグメントのユーザーは特・・・

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トヨタ『パッソ』/ダイハツ『ブーン』は、ニュートラルな標準車と、上質感を醸し出す『パッソモーダ』/『ブーンシルク』という、ダイハツが得意とする2フェイス戦略によるデザインを採用している。

パッソモーダ/ブーンシルクのデザインについて、「標準車より若干価格が高いので、上質感や艶やかさなどで差別化した」と話すのは、ダイハツ工業デザイン部第1デザイン室東京デザイン課長の清水幸治さんだ。デザインテイストを標準車の四角から丸にすることで、「質感・・・

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