レガシィB4

カーライフニュース - レガシィB4

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

『プリウス』を中心としたエコカーはハッチバックのイメージが強い。トヨタでは『アクア』や『ヴィッツ』、日産なら『ノート』や『リーフ』、ホンダには『フィット』がある。これらハッチバックにはコンパクトなボディに荷物も積めて燃費もいいんだぞ! というメッセージが込められる。

ところが、その潮流に新たな兆しも見え始めた。それがここでスポットを当てるホンダ『インサイト』。3世代目に進化したこのクルマは、これまでハッチバックでモデルチェンジしてきた・・・

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スバルのDセグメントミッド中型セダン『レガシィB4』で北関東を450kmほどドライブする機会があった。ミドルレンジではあるがインプレッションをお送りする。

レガシィB4の長所と短所
1989年に登場した初代レガシィは、倒産も噂されるほどの経営危機に直面していた富士重工業(現在のスバル)が乾坤一擲で放ったモデル。前年に設立されたばかりのモータースポーツ子会社STI(スバルテクニカインターナショナル)の手で10万km速度記録へのチャレンジ・・・

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スバル レガシィB4 次期型は2019年登場…新開発の4気筒ターボ搭載へ

by 子俣有司@Spyder7 on 2018年08月13日(月) 08時00分

スバルのフラッグシップ・セダン『レガシィB4』次期型に関する情報を入手することに成功した。レスポンスの兄弟サイトSpyder7編集部が、情報を元にその予想CGを制作した。

既に開発車両が目撃されているが、次期型のデザインは新型『フォレスター』などと同じくキープコンセプトとなる。

フロントマスクには、薄くエッジの効いたグリル、最新のグラフィックを持つ釣り上がったへッドライトを備え、下部のエアインテークは大型化され冷却効果が高められそう・・・

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【スバル レガシィB4 試乗】上乗せされた上質感…島崎七生人

by 島崎七生人 on 2016年02月26日(金) 12時15分

登場後1年でいつもの年次改良が入った最新の『レガシィB4』。短時間の試乗ながら、その違い、効果は実感できるレベルになっていた。

簡潔に言うと「乗り味の上質感がより上乗せされた」のである。試乗車はリミテッドで、もともとキメ細かな作動で上等な乗り味を確保してくれる“スタブレックス・ライド”が標準。この仕様の乗り味のよさはデビュー時もの確認済み。が、その印象が、明らかに1ランク上がっていたのだった。クルマの動き全体がよりゆったりと自然になり・・・

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全長で+50mm、全幅で+60mm、そして全高は-5mm 。これが新しい『レガシィB4』のサイズだ。低く大きくなった。それとともに全体の洗練度を上げてクルマにゆとりと余裕を持たせた。これが新しい「レガシィ」だ。

新車が出るととかく、革新技術と性能面の話や燃費面の話が多く、情緒的な話はほとんどしないのが日本の自動車メーカー。それが新しいスバルレガシィの場合、真っ先に飛び出したのがデザインと動的質感の向上という話だった。まさに情緒的価値の・・・

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スバルテクニカインターナショナル(STI)は13日、スバル『レガシィ』シリーズの「B4/ツーリングワゴン/アウトバック(BM/BR)」用「ピンストライプ」を商品設定し、本日より全国のスバルディーラーを通じて発売すると発表した。

同商品は、レガシィのボディサイドイメージを引き締めるピンストライプタイプのデカール。ボディサイドのプレスラインに沿ってピンストライプを追加することで、スポーティな印象を付加。貼付するボディカラーの濃淡によって、・・・

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現行型『レガシィ』は2009年5月のデビュー。モデルサイクルの中間点に達し、力の入ったマイナーチェンジを実施した。

注目されるのは直噴ターボエンジンの「2.0GT DIT」の追加だが、標準の2.5リットルエンジンも新世代エンジンに変更され、リニアトロニックのCVTも改良されたほか、足回りのチューニング熟成が進められるなど、中身の濃い改良が加えられている。

B4では「2.5iアイサイト」に試乗したが、このアイサイトも制御を向上させた進・・・

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スバル レガシィB4…2.0GT DITを追加[写真蔵]

by 太宰吉崇 on 2012年05月31日(木) 21時30分

富士重工業がマイナーチェンジを発表したスバル『レガシィ』。2リットル水平対向4気筒DOHC直噴ターボエンジンを搭載した「2.0GT DIT」を新たに追加した。

エクステリアデザインに関しては全長が15mm長くなった。ヘキサゴングリルやヘッドランプの変更によりフロントのワイド感を高めている。

インテリアには、「スポーティさ」と「上質感」をコンセプトとした質感の向上と機能性の強化を図った。

B4の価格は226万8000円から。・・・

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【SUPER GT 第7戦】レガシィB4 がクラス優勝…今季2勝

by 椿山和雄 on 2011年10月02日(日) 23時33分

2日、大分県日田市のオートポリス(1周:4.674km)で開催されたSUPER GT 第7戦、GT300クラスは、スバル『レガシィB4』の山野哲也/佐々木孝太組(R&D SPORT LEGACY B4)が、51周を1時間38分57.857秒で走り優勝。レガシィB4は今季2勝目。

2位は、フェラーリ『458 GTC』の田中哲也/平中克幸組(JIMGAINER DIXCEL DUNLOP 458)、3位は、レクサス『IS350』の折目遼/・・・

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【東京オートサロン11】SUPER GT300 仕様の レガシィB4

by 中尾真二 on 2011年01月22日(土) 18時27分

東京オートサロンのスバルブースに展示されているGT300仕様の『B4』は、2010年のレースに実際使用されていた実車だ。

2010年は鈴鹿で優勝したものの、他のコースで思ったような成績を残せなかった。2011年モデルはこの点を改善すべく、給排気系、足回りなどが見直されるそうだ。

ブースにいた説明員によれば、「たとえば、2010年モデルは、富士スピードウェイであれば、後半セクションのコーナーが連続するようなコースにてこずっていました。・・・

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ぶひお

七年経過

車種名:BMW 1シリーズ (ハッチバック)
投稿ユーザー:ぶひ***** さん
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いろいろ修理代がかかっています。ターボ冷却系交換、エンジン冷却系の液漏れ...[ 続きを見る ]

なついち

スバル・サンバー~本田バモス。今年の8月にバモスが車検で10万以上の見積...[ 続きを見る ]

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