エレメント

カーライフニュース - エレメント

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

フィアット『500X』のデザインは、60年前の『ヌォーヴァ500』、そして、2007年の『500』の特徴全てを受け継いだクルマだという。

「その特徴とは、プロポーションはもちろん、確実な走行性能や、地面をしっかりと捉えたスタンスなどだ」とは、FCA Italy:EMEA デザイン部門ヘッドのロベルト・ジョリート氏の弁。

そして、500Xには、「スピリット、デザイン、そして技術力の蓄積が表現されている」と述べる。

「そのスピリットと・・・

ニュースを読む

フィアットクライスラージャパンは、7月1日よりアルファロメオ『4C』の発売を開始する。同車のプロジェクトは、全体のパッケージングからスタートしたという。

フィアットクライスラーグループアルファロメオエクステリアデザイナーのアレッサンドロ・マッコリーニさんは、「最初のブリーフィングは、シャシー、室内空間、エアロダイナミクス、クルマとしての使命がどうあるべきかなど明確な内容だった。そこから、デザインのコンセプト作りが始まった」と振り返る。・・・

ニュースを読む

大阪市住之江区のインテックス大阪で2月 14日から16日まで開催された第16回「大阪オートメッセ2014」で、ホンダブブースでは、『ヴェゼル』『N-BOX+』『N-ONE』などのカスタマイズドモデルが展示された。

まずヴェゼルについては、銀メタの『ヴェゼル モデューロ コンセプト』と青ベースの『無限 ヴェゼル コンセプト』が並べて展示された。銀メタのヴェゼルは前後バンパー・サイドバンパーをドレスアップしており、公道でも走れそうな仕上が・・・

ニュースを読む

ホンダアクセスは、東京オートサロン2014に『N-BOX+ エレメント コンセプト』を出展。ホンダのSUV『エレメント』の価値観を、日本特有の軽自動車で表現、N-BOX+の進化を模索するコンセプトモデルという。

開発を担当した、ホンダアクセス開発部デザインブロックの羽鳥裕之主任研究員は「ホンダアクセスとしては、地方の足として活躍する軽自動車の存在を、改めて都市の若者に問いかけたいという思いで作りました」と開発の狙いを話す。

具体的な・・・

ニュースを読む

ランボルギーニ セスト・エレメント、限定で市販へ

by 宮崎壮人 on 2011年09月13日(火) 16時28分

ランボルギーニは12日、フォルクスワーゲングループによるフランクフルトモーターショー前夜祭イベントの中で、昨年のパリモーターショーで公開したコンセプトカー『セスト・エレメント』を台数限定で市販することを明らかにした。

セスト・エレメントは、999kgという超軽量ボディが最大の特徴。このボディに最大出力570psを発生する『ガヤルドLP570-4スーパーレジェーラ』用の5.2リットルV10を組み合わせ、パワーウェイトレシオは、1.75k・・・

ニュースを読む

ホンダ エレメント、9年の歴史に幕

by 森脇稔 on 2010年12月04日(土) 09時30分

米国ホンダは3日、『エレメント』の生産を、2011年モデルをもって終了すると発表した。

エレメントは『シビック』のシャシーをベースに開発されたクロスオーバー車で、米国では2002年12月に発売。2001年1月のデトロイトモーターショーに出品されたコンセプトカー、『モデルX』の市販版として登場した。

米国では発売以来、顧客が荷室の機能性や多彩なシートアレンジ、観音開きのサイドドアなどを高く評価。2009年からは、愛犬家に向けた「ドッグ・・・

ニュースを読む

燃費ランキング - 車情報

e燃費 サイト内検索
e燃費アワード2019-2020
ただしがe燃費を使ってみるようです
e燃費アプリ

車レビュー

AQ1

アクアの回生ブレーキについて

車種名:トヨタ アクア
投稿ユーザー:AQ1***** さん
総合評価:

OBD2での表示上のですが、ブレーキなしの惰性発電は、60km/hぐらい...[ 続きを見る ]

そっとじ

さかのぼって1年間の記録

車種名:マツダ デミオ (ディーゼル)
投稿ユーザー:そっ***** さん
総合評価:

デミオXDの特徴はなんといってもディーゼルターボエンジンと6MTの組み合...[ 続きを見る ]

EV充電スタンド検索
水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2020 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針