シャレード

カーライフニュース - シャレード

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

2018年1月12日に、幕張メッセ(千葉県)において開幕した東京オートサロン2018にダイハツも出展。3つのコンセプトに基づいたカスタマイズカーを出展。

ダイハツは、プレミアム(白)とスポーツ(赤)、アクティブ(青)の3つのコンセプトでクルマをそれぞれカスタマイズ。中でも人の目を引くのが、オートサロンの華とも言えるスポーツ。『ブーン』『トール』『ミラ イース』『コペン』の4車種が、かつての『シャレード デトマソ』(ブース内に展示)を踏・・・

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黒と赤のツートンカラー、ゴールドのホイール。ダイハツ往年のデ・トマソシリーズを想わせるコンセプトカーが4台、並んだ。そのなかでも、シャレード・デ・トマソの再来を感じさせる1台と、デ・トマソの新たなオープンカーというイメージの1台が注目を集めた。

ダイハツブースの赤いエリア、SPORZA(スポルザ)の『ブーンシルク』をベースにした「Boon SPORZA Ver.」と、『コペン』をベースにした「COPEN SPORZA vER. by ・・・

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2月22日、埼玉県越谷市のしらこばと水上公園特設広場で「第3回 U1000 in しらこばと公園」が開催され、昭和のサブロク軽や小型車約90台が集まった。主催はさいたま東サブロクオーナーズ クラブ。

参加資格は原則として昭和時代に生産された1000cc未満の車検付きの3輪車・4輪車だが、排気量が少し上回ったり、年式が新しいモデルも混じるなど、余り厳しい条件はつけず「皆で楽しむ事」を目的にしているだけあって、ほほ笑ましいイベントとなった・・・

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ダイハツ シャレード、欧州で復活…その正体は?

by 森脇稔 on 2011年02月23日(水) 14時47分

欧州市場からの撤退を決めたダイハツ。そのフィナーレを飾るモデルが登場する。新型『シャレード』だ。

シャレードといえば、初代モデルが1977年にデビュー。FFコンパクトカーの草分けとして人気を集めた。しかし2000年5月、4代目をもって生産を終了。しかし、中国では現地の合弁企業がシャレードを引き続き生産しており、人気車種となっている。

今回、久しぶりに欧州でシャレードが復活。しかし、写真を見ての通り、その実態は先代トヨタ『ヴィッツ』そ・・・

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かねちゃん35

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大阪泉大津周辺から静岡市迄の350キロくらいを高速90キロくらいで走行。...[ 続きを見る ]

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車種名:トヨタ RAV4(ハイブリッド)
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11/10にオーリスから車両変更。 RAV4 X ハイブリットFFを新古...[ 続きを見る ]

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