レーザー

カーライフニュース - レーザー

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

セルスター工業は、取り付け自由度が高い、受信部セパレート型セーフティレーダー「AR-1」「AR-2」を発売する。

新製品はコンパクトなレーザー受信部がセパレートとなっており、受信しやすい好みの場所に設置可能。光学フィルターと独自判定システムを搭載し、レーザー式オービスからのレーザー光の受信状況を元に、受信能力から最大約150%離れた場所からでも広角にレーザー光を受信できる。

また、業界初となる受信レベル2段階対応。受信レベルの強弱に・・・

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セルスター工業は、レーザー式オービスに対応したレーザー受信機「AL-01」を10月下旬に発売する。

AL-01は業界初となる受信レベル2段階対応し、単体でも、現在使用中のセーフティレーダーにも接続可能。レーザー式オービスからのレーザー光の受信レベルを2段階(強弱)で判定し、LEDと音声で警告する。

また、光学フィルターと独自判定システムを搭載。レーザー式オービスからのレーザー光の受信状況を元に、受信能力から最大約150%離れた場所か・・・

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コムテックは、新型レーザー式オービス対応のGPSレーザー&レーダー探知機「ZERO 707LV」を発売した。

新商品は、従来のレーダー探知機では受信できなかったレーザーの受信に対応。レーザー受光部に凸レンズを採用することで、取付角度による制限が少なく、受信距離が短いレーザーをより早く受信できる。レーザーを受信可能になったことで、どのタイプの小型オービスにもレーザー/レーダー波受信とGPSデータのダブルで対応する。

また、別売オプショ・・・

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コムテックは、新型レーザー式オービス対応のGPSレーザー&レーダー探知機「ZERO 807LV」を近日発売する。

新商品は、従来のレーダー探知機では受信できなかったレーザーの受信に対応。レーザー受光部に凸レンズを採用することで、取付角度による制限が少なく、受信距離が短いレーザーをより早く受信できる。レーザーを受信可能になったことで、どのタイプの小型オービスにもレーザー/レーダー波受信とGPSデータのダブルで対応する。

また、別売オプ・・・

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ユピテル、光オービス初対応のレーザー&レーダー探知機発売へ

by 纐纈敏也@DAYS on 2019年03月18日(月) 21時00分

ユピテルは、GPSアンテナ内蔵レーザー&レーダー探知機「SUPER CAT LS300」を4月より発売する。

新製品は、これまでのレーダー探知機では警報できなかった、新型のレーザー光を用いたオービスに業界初対応。取締りの度に設置場所が移動される「レーザー式移動オービス」にも対応する。2つのセンサーでレーザー光を受光するレーザーツインレシーバーを装備。誤警報を軽減し、高精度の警報を実現する。また、ゾーン30などの生活道路での取締りに新導・・・

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日本電気(NEC)は、11月8〜9日の2日間にわたって開催したプライベートイベント「C&Cユーザーフォーラム/iEXPO2018」で、レーザー通信技術によって対向車からの情報を入手して危険を事前察知する車車間通信を公開した。

車車間通信は、車両同士が互いの位置や速度といった自車情報を無線で送受信することで、見通しの悪い交差点などでの危険リスクを低減させることを目的としている。日本では既に760MHz帯の電波を使う「ITS Connec・・・

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リコーインダストリアルソリューションズは、車載HMI(ヒューマンマシンインターフェース)分野に向けてレーザースキャン方式車載HUD(ヘッドアップディスプレイ)用プロジェクションユニットを開発した。

HUDは、車速やナビゲーションなどの情報をフロントウインドウに投影する。従来のカーナビゲーションシステムやメーターに比べ、ドライバーの視線移動を減らすことで、運転時の疲労軽減や、よそ見による事故リスクを低減するメリットがある。今後は車両に設・・・

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アウディジャパンは、フラッグシップセダン『A8』(Audi A8)を8年ぶりにフルモデルチェンジし、10月15日より販売を開始する。

第4世代となる新型A8は、量産車として世界初となるレーザースキャナーをはじめ、ミリ波レーダー、カメラセンサー、超音波センサーを合わせて最大23ものセンサーを搭載。セントラル ドライバーアシスタンス コントローラー(zFAS)がセンサーからの膨大な情報を統合的に分析して高度な周辺環境モデルを構築し、人間の・・・

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1998年に登場して以来、20年ぶりにモデルチェンジを果たした4輪駆動シリーズの軽自動車『ジムニー』と小型車『ジムニーシエラ』。“新世代ジムニー”として安全装備も充実させ、その中心となっているのが予防安全装備「スズキ セーフティ サポート」である。

今や新型車が登場すると必ず搭載されるのが衝突軽減ブレーキシステムを中心とした予防安全技術だ。スズキは「スズキ セーフティ サポート」として、車両ごとに最適なシステムを搭載してきた。その中で・・・

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ヴァレオは、5月23日から25日までパシフィコ横浜で開催される「人とくるまのテクノロジー展2018横浜」に出展、レーザースキャナーSCALAの最新モデル「ヴァレオSCALA 2」を世界初展示する。

SCALA 2は、現行品に比べて垂直方向の視野角が3倍広くなり、路面表示の読み取りなども可能になる。また、広い視野を幅広い角度で、高解像度かつ正確に検知でき、昼も夜も、低速でも高速でも機能し、静止物も動く対象物も、あらゆる障害物を検知する。・・・

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