ホンダ

カーライフニュース - ホンダ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ホンダのニュース

ホンダは、中国子会社の本田技研工業(中国)投資(HMCI)が、中国リーチスターに出資して中国でのカーシェアリング事業で提携すると発表した。

リーチスターは、中国IT業界大手のニューソフト傘下にあるニューソフトリーチの子会社で、中国でカーシェア事業を展開している。ホンダはニューソフトリーチと2018年に中国で発売を予定している電気自動車(EV)で協力関係を結んで開発を進めている。今回、カーシェアリング事業にも協業領域を拡げる。

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ホンダ、マレーシアでの二輪事業60周年…累計生産500万台を達成

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年12月11日(月) 16時48分

ホンダのマレーシアにおける二輪車の生産・販売会社であるBoon Siew Honda(文秀ホンダ・BSH)は12月11日、マレーシアでのホンダ二輪事業60周年と累計生産500万台を祝した記念式典を開催した。

記念式典には、マレーシア政府よりダトー・スリ・オン・カ・チュアン国際貿易産業大臣、ダトー・マダニ・ビン・サハリ マレーシア自動車産業政策機構(MAI)最高経営責任者を、またホンダのパートナーであるオリエンタル ホールディングスのダ・・・

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第38回「日本カーオブザイヤー2017-18」は、12月11日の最終選考において、ベスト10から大賞受賞車とノミネート車から各特別賞が選出された。

大賞受賞車はボルボ『XC60』となり、ボルボ勢初の日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞となった。

それぞれの特別賞は、イノベーション部門で、トヨタ『プリウスPHV』



エモーショナル部門では、レクサス『LC』



スモールモビリティ部門では、ホンダ『N-BOX/N-BOXカスタム』という・・・

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東京ビッグサイトで開催された「エコプロダクツ2017」には、自動車メーカーからホンダ、SUBARU(スバル)、マツダ、三菱自動車の4社が出展した。それぞれ自慢のクルマを展示し、パネルを使って環境への取り組みを紹介していた。

東4ホールの入口近くにブースを構えたホンダは、燃料電池自動車(FCV)『クラリティ フューエルセル』とパッケージ型水素製造・貯蔵・充填装置「SHS 70MPaコンセプト」、外部給電器「パワーエクスポーター9000」・・・

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ホンダの米国部門は12月7日、米国ラスベガスで2018年1月に開催されるCES 2018において、「ホンダ・エクセラレーター」の最新イノベーション技術を初公開すると発表した。

ホンダ・エクセラレーターは、米国シリコンバレーの子会社、ホンダR&Dイノベーションズが2015年から行っているスタートアップ企業との協業プログラム。オープンイノベーションを通じて、新たな製品やサービスを作り出すための取り組み。現在、シリコンバレー、ボストン、イス・・・

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新型『スーパーカブ』は庶民の日常の足として、また“働くバイク”として日本の経済成長を支えてきた超ロングセラーモデルだ。2018年で誕生60周年を迎えるというから、人間なら還暦に当たる。そして世界販売台数1億台の快挙。節目となる今回の新型「スーパーカブ50/110」のフルチェンジにおいては、原点に立ち返りつつも一貫した継承と進化が図られた。

50と110は基本的に共通の車体とデザインが与えられている。レッグシールドからリヤフェンダーつな・・・

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ホンダ、欧州研究開発センターに双方向充電技術を導入

by 森脇稔 on 2017年12月08日(金) 11時00分

ホンダは12月5日、欧州のR&Dセンターに最新の双方向充電技術を導入すると発表した。

ホンダの欧州のR&Dセンターは、ドイツ・オッフェンバックに立地。今回の双方向充電技術の導入により、電力の需要のバランスを取り、余った電力を蓄えておくことが可能になる。

双方向充電技術は、モビリティと暮らしをつなぐパワーコンディショナー。太陽光などの再生可能エネルギーや燃料電池車によって発電した電気と系統電力をやり取りして、家庭やEV向けに必要に応じ・・・

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ホンダは12月7日、米国ラスベガスで2018年1月に開催されるCES 2018において、「ロボティクス社会」をテーマに出展すると発表した。

ホンダはCES 2018において、コミュニケーションロボットのコンセプトモデル、『3E-A18』を発表する予定。3E-A18は、人と触れ合い、共感できるのが特徴。

また、プラットフォーム型のロボティクスデバイスとして、『3E-D18』を発表予定。3E-D18は、アタッチメントを変えることで、さま・・・

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7日、スーパーフォーミュラ(SF)鈴鹿テストは2日目(最終日)を迎え、ホンダの育成選手として近年は欧州のフォーミュラレースを戦ってきた松下信治と福住仁嶺がこの日の新顔勢1-2タイムを記録し、全体でも6-7番手となった。全体トップタイムは中嶋一貴がマークしている。

初日に続き、鈴鹿サーキットは晴れ/ドライのコンディション。この日も当初予定2時間の走行セッションが2回、10時30分と14時から実施された。前日段階で29人だったエントリーリ・・・

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ホンダ、中国センスタイム社と自動運転のAI技術を共同開発へ

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年12月07日(木) 18時15分

本田技術研究所は12月7日、中国のセンスタイム社と自動運転の人工知能(AI)技術に関する5年間の共同研究開発契約を締結したと発表した。

センスタイム社は、AIの最先端技術の一つであるディープラーニングを用いた画像認識、特に移動体を認識する技術を得意とする企業として、世界で高い評価を受けている。

共同研究開発では、センスタイム社が持つ「移動体認識技術」と、ホンダの「シーン理解」「リスク予測」「行動計画」といったAIアルゴリズムを融合。・・・

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