ホンダ

カーライフニュース - ホンダ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ホンダのニュース

ホンダ米国販売5.9%増、SUVは25%増 1月

by 森脇稔 on 2017年02月21日(火) 13時45分

ホンダの米国法人、アメリカンホンダは2月上旬、1月の米国新車販売の結果を公表した。総販売台数は10万6380台。前年同月比は5.9%増と、3か月連続で前年実績を上回った。

1月の全販売台数10万6380台の内訳は、乗用車が前年同月比10.7%減の4万8567台と、2か月連続で減少。一方、SUVなどのライトトラックは、25.4%増の5万7813台と好調が持続する。

ホンダブランドの乗用車系では、『アコード』が1万9536台を販売。前年・・・

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ホンダのロードノイズ低減技術、機械振興協会会長賞を受賞

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年02月21日(火) 13時30分

ホンダは2月21日、同社が独自開発したロードノイズ低減技術「タイヤ気柱共鳴音低減デバイス」が、「第14回新機械振興賞」の「機械振興協会会長賞」を受賞したと発表した。

タイヤ空洞の円周回りの1次共鳴であるタイヤ気柱共鳴音は、残響感を伴う耳障りな騒音として、古くから騒音対策の主要課題の一つだった。タイヤ空洞内への消音デバイス設置が最も効果的な対策だが、コスト増となるため適用は一部上級車に限られていた。

ホンダのタイヤ気柱共鳴音低減デバイ・・・

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ホンダは2月16日、スイスで3月に開催されるジュネーブモーターショー2017において、自動運転機能を備えたEVコミューターのコンセプトカー、『NeuV』を欧州初公開すると発表した。

NeuVには、人とのコミュニケーションを行うAI技術の「感情エンジンHANA」(Honda Automated Network Assistant)を搭載。感情エンジンは、ソフトバンクグループ傘下のcocoro SB株式会社が開発したAI技術。機械自らの感・・・

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ホンダの米国研究開発部門に属するホンダ・シリコンバレー・ラボ(HSVL)は2月15日、スタートアップ支援を行う「DRIVE」と提携し、イスラエルのテルアビブに、スマートモビリティイノベーションセンターを開設した。

今回のホンダの発表は、イスラエルのスタートアップに専門技術を提供し、プロトタイプ開発の機会を設けるのが目的。DRIVEとの提携により、ホンダはイスラエルにおけるスタートアップとの関係を深めていく。

またホンダは、「Xcel・・・

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ホンダは2月16日、スイスで3月に開催されるジュネーブモーターショー2017において、新型『シビック タイプR』の量産モデルを初公開すると発表した。

ホンダは2016年秋、パリモーターショー2016に次期シビック タイプRのプロトタイプを出品。それから約半年を経て、新型の量産モデルがジュネーブモーターショー2017において、デビューを飾る。

プロトタイプでは、新型『シビック』の5ドアハッチバックをベースに、ロー&ワイドなスタイリング・・・

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60年近い歴史を持つホンダCB。その伝統を受け継ぐ『CB1100EX』は、トラディショナルなオートバイらしいシルエットをそのままに新型へとまた進化している。

実車を目の当たりにして感じるのは、高級感が増したこと。彫りの深い曲面基調の燃料タンクは張り出しがある形状となり、底板を縁取るシーム溶接のフランジをなくした手間のかかる製法を用いた。塗装もより美しいし、クロームを施した「HONDA」の立体エンブレムも誇らしげだ。

手仕上げによるヘ・・・

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ホンダ、2018年度の定期採用計画を公表…今年度比29人増の820人

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年02月16日(木) 19時16分

ホンダは2月16日、2018年度の定期採用計画として、今年度入社予定より29人多い820人を採用すると発表した。

内訳は大卒技術系が今年度より27人多い500人、大卒事務系は2人少ない60人、大卒合計で560人を採用。高卒は今年度より34人多い260人を採用する。また、2017年度の中途採用は、2016年度採用実績より312人多い590人とする計画だ。

ホンダは電動化や自動運転、人工知能をはじめとする新技術領域の強化に向け、定期・中・・・

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ホンダ NC750X、新色キャンディープロミネンスレッドを追加

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年02月16日(木) 14時30分

ホンダは、大型スポーツモデル『NC750X』に新色「キャンディープロミネンスレッド」を追加設定し、2月17日に発売する。

NC750Xは、力強いトルク特性で扱いやすく燃費性能に優れた直列2気筒750ccエンジンを搭載した大型スポーツモデル。使い勝手の良い大容量のラゲッジ収納やタイプ設定したホンダ独自の二輪車用「デュアル・クラッチ・トランスミッション(DCT)」などで好評を得ている。

今回、都会的なスタイリングを際立たせる新色のキャン・・・

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ホンダは2月15日、米国インディア州のホンダ・マニュファクチャリング・オブ・インディアナにおいて、新型『CR-V』の生産を開始した。

インディア工場での新型CR-Vの生産は、ホンダのメキシコ工場での生産分を移管する形で実現したもの。ホンダは2016年3月、インディア工場に5200万ドルを投資すると発表。新型CR-Vの生産に備えてきた。また、この投資は、100名の新規雇用を創出する。

なお、新型CR-Vは、米国のオハイオ州イーストリバ・・・

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ホンダ NSX 新型にワンオフ、オークションに出品予定

by 森脇稔 on 2017年02月14日(火) 21時30分

ホンダの海外向け高級車ブランド、アキュラは2月9日、新型『NSX』のワンオフモデルを製作し、チャリティオークションに出品すると発表した。

このワンオフモデルは、アキュラと「ミュージケアーズ」が協力し、音楽チャリティイベントのために製作する1台。アキュラは5年ぶりに、ミュージケアーズの公式車両パートナーに指名された。

カスタマイズを担当したのは、新型NSXの外装チーフデザイナー、ミシェル・クリステンセン氏。ボディカラーはベルリナブラッ・・・

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