ホンダ

カーライフニュース - ホンダ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ホンダのニュース

フランス、ポールリカール・サーキットで20日、F1第7戦フランスGPの決勝レースが行われ、マックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)がラスト2周で逆転し、今季3勝目を飾った。

2年ぶりの開催となったフランスGPは今年初の3連戦の初戦となる。予選はマックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)がポールポジションを獲得。2-3番手にメルセデスのルイス・ハミルトン、バルテリ・ボッタスが続き、4番手にセルジオ・ペレス(レッドブル・ホン・・・

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ホンダの米国部門は6月16日、新型『シビックセダン』(Honda Civic Sedan)に「スポーツ」を設定し、米国市場で発売した。

◆最大出力は158hpでクラス最高を標榜

スポーツには、自然吸気の2.0リットル直列4気筒ガソリンエンジンを搭載する。最大出力は158hp/6500rpmで、クラス最高のパワーという。トランスミッションにはCVTを組み合わせた。複合モード燃費は、従来型比で0.9km/リットル向上している。

スポー・・・

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F1第7戦フランスGPが18日、ポールリカール・サーキットを舞台に開幕。フリー走行2回目はレッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンがトップタイムを記録した。

昨年、新型コロナウイルス感染症拡大の影響で中止となり、2年ぶりの開催となったフランスGP。週末の天気予報は不安定だが、初日はドライコンディションで迎えた。

フリー走行1回目はバルテリ・ボッタス(メルセデス)がトップタイム、2番手にルイス・ハミルトン(メルセデス)が続き、メ・・・

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ホンダは「父の日」を前に、父と子でドライブについての調査を実施。「ドライブに誘われると嬉しい」と感じる父親が多いこと、父子ともに「気恥ずかしさはあるものの、実はいろいろ話したいと思っている」ということが明らかになった。

調査は5月14日から17日に、インターネットアンケートで実施。18歳〜39歳の男女および、50歳〜69歳の男性合計400人から得た有効回答をまとめた。

調査結果によると、父と子で普段からドライブに出掛ける人は34.0・・・

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ホンダは、『フィット』発売20周年企画として、また「父の日」を迎えるにあたり、父とともに子が運転するクルマで想い出の地を巡るスペシャルムービー「タイムスリップ ドライブ」を特設サイトなどで公開した。

タイムスリップドライブとは、まだ幼かった頃に父と出掛けた想い出を振り返り、タイムスリップした気分でドライブを楽しむというもの。一緒に楽しんだ釣りの道具や野球のグローブとボール、潮干狩りで使ったバケツや熊手など、想い出のアイテムをクルマに詰・・・

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ホンダ シビックセダン 新型、米国発売…2万1700ドルから

by 森脇稔 on 2021年06月17日(木) 12時15分

ホンダの米国部門は6月16日、新型『シビックセダン』(Honda Civic Sedan)を米国市場で発売した。現地ベース価格は、2万1700ドル(約240万円)と発表されている。

初代『シビック』は1973年、米国市場に導入された。それ以来、シビックは米国で約1200万人の顧客を獲得してきた。新型シビックセダンは、11世代目モデルとなる。

◆「人のための空間は最大に、メカニズムのスペースは最小に」

新型シビックセダンの開発におい・・・

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GMの自動運転車部門の「クルーズ」は6月15日、自動運転EVの『クルーズ・オリジン』(Cruise Origin)のプリプロダクションを開始した、と発表した。

クルーズ・オリジンは2020年1月、米国カリフォルニア州サンフランシスコで一般公開された。シェアリングサービス向けの自動運転EVで、GM、クルーズ、ホンダの3社が共同開発している。

クルーズ・オリジンは、GMの第3世代EVプラットフォームと「アルティウム」バッテリーを採用した・・・

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先日、一部で「日産『スカイライン』開発中止」と報道され、星野朝子副社長が「あきらめない」と否定したことがあった。こんどはホンダの『オデッセイ』、『レジェンド』、『クラリティ』に生産中止の噂が持ち上がった。ホンダに確認したところ、これらは本当だ。

クラリティは「オーダー受付を終了いたしました」と公式サイトでも発表されている。もともと試作的な車種で、モデル発表から5年以上たっているので、お役御免、ご苦労様でした、といったところ。レジェンド・・・

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素足で歩ける砂浜を次世代へ残す「ホンダビーチクリーン活動」が今年、15周年を迎えた。

ホンダは「素足で歩ける砂浜を次世代に残したい」という想いから、砂浜の清掃活動「ホンダビーチクリーン活動」を2006年より開始した。砂浜では、目につく大きなゴミは手拾いし、手拾いが済んだエリアでゴミと砂を分類する独自開発したホンダビーチクリーナーを使用し、ゴミを回収。また、子どもを対象にした環境授業も展開している。

ホンダビーチクリーナーは、ホンダの・・・

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ホンダは、従業員が持つ独創的な技術・アイデア・デザインを形にする新事業創出プログラム「IGNITION(イグニッション)」の全社展開を開始した。これは「人の役に立ちたい」という熱い想いを実現するための事業として取り組まれる。

また、このIGNITION発のベンチャー企業第1号である、株式会社Ashiraseも設立された。Ashiraseは、視覚障がい者の歩行をサポートするシューズイン型のナビゲーションシステム『あしらせ』を開発中で、2・・・

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