MT車

カーライフニュース - MT車

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

三菱ふそうトラック・バス(MFTBC)は、小型トラック『キャンター』1.5t積載クラスに5速MT車を追加し、11月より販売を開始する。

小型トラック キャンターのMT車はこれまでも継続して市場の需要があり、今回1.5t積載クラスにMT車を10年ぶりに新規追加設定した。これにより、6速デュアルクラッチトランスミッション「デュオニック2.0」でスムーズな走りを提供するオートマチックトランスミッション(AMT)車、パワフルで自在の走りを提供・・・

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今や日産が国内で販売しているモデルのなかで、MTの設定があるのは『フェアレディZ』、『ノートニスモ』、『マーチニスモ』の3機種のみ。

そのうち、比較的買いやすいモデルであるノートニスモとマーチニスモは、サーキット走行などを楽しむユーザーも多いとのことで、ニスモがチューニングパーツ関連も充実させている。

◆「スポーツリセッティングタイプ3」


毎年恒例となっているワークスチューン試乗会で今回、ニスモが試乗用として用意したのは『ノート・・・

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マツダのエントリークラスの5ドアハッチバック『マツダ2』。旧『デミオ』から、新たな車名とデザイン、技術を採用しスタートを切った。AT車が全盛となる中、幅広くMT車をラインアップするマツダ。このマツダ2にもMT車が設定されている。

今回画像とともに紹介するのは、15インチホイールを装着した1.5リットルガソリン車(15S プロアクティブ)である。


シンプルなエレガンスを表現したというマツダ2のエクステリアデザイン。フロントではバンパ・・・

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◆今、あえてMT車を選ぶ理由とは?

コンパクトカーこそMTでキビキビと走らせて楽しいものである。MTがどんなに進化しても、この方程式は揺るぎないものかも知れない。今回、『ヤリス』と『マツダ2』の2台のMT車に乗って、この気持ちが確かになった。

かつて、MTを選ぶ理由は数多くあった。ひとつはMT車のほうがAT車よりも価格が安かったことにある。クルマに乗りたいけど、出費を抑えたい若者はMT車に乗ったものだった。さらにMT車のほうが耐久性・・・

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オートエクゼは、「スポーツクラッチライン」に現行マツダMT車対応品を追加設定し、販売を開始した。

クラッチペダル〜クラッチへと繋がるラインの大半は金属製のパイプだが、トランスミッションの振動を吸収するため、一部がゴム製になっている。ペダルを踏みこむと油圧によりゴム部分が膨張するため、クラッチが切れるまでに一瞬のタイムラグが生じる。

スポーツクラッチラインはゴム部分をフレキシブルなステンレスメッシュPTFE(テフロン)製に交換すること・・・

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スバル サンバーバン、MT車全グレードにも「スマアシIII」を標準化

by 纐纈敏也@DAYS on 2018年12月17日(月) 15時15分

SUBARU(スバル)は、軽商用車『サンバーバン』を一部改良し、12月17日より販売を開始した。

今回の改良では、MT車に衝突回避支援システム「スマートアシストIII」新たに採用。2017年11月に改良したAT車同様、ベースグレードの「VB」からスマートアシストIIIを全グレードに展開した。

スマートアシストIIIは、衝突回避支援ブレーキ機能(対車両・対歩行者)や車線逸脱警報機能、先行車発進お知らせ機能、ハイビームアシストに加え、リ・・・

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ダイハツは、軽商用車『ハイゼット カーゴ』を一部改良、MT車にも「スマートアシストIII」を標準装備するなど、安全性を高め、12月10日から販売を開始した。

ハイゼット カーゴは、使い勝手の良さや高い積載性を実現したキャブバンタイプの商用車。2017年11月のマイナーチェンジで、衝突回避支援システム「スマートアシストIII」をAT車に採用し、軽商用車で初めて歩行者も認識し作動する衝突回避支援ブレーキなどを搭載した。

今回の改良では、・・・

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トヨタ自動車は、軽商用車『ピクシス バン』を一部改良し、12月10日より販売を開始した。

今回の一部改良では、MT車に衝突回避支援システム「スマートアシストIII」を新たに設定。歩行者も検知対象とする衝突回避支援ブレーキ機能や、ハイ/ロービームを自動で切替え、夜間の前方視界確保をサポートするオートハイビームなどを搭載した。

また、左右後方の障害物を検知して警告音で知らせするリヤコーナーセンサーや、走行中に強くブレーキを踏んだ場合、ブ・・・

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ホンダの米国法人、アメリカンホンダは1980年代から2000年代初頭までに生まれたミレニアル世代を対象に、マニュアルトランスミッション(MT)車の楽しさを体験してもらうプログラムを開始した、と発表した。

このプログラムは、「シフトギア」プログラムと命名。シフトギアプログラムは、若い世代がMT車を運転することに自信を持ち、車を自在にコントロールするという興奮を体験してもらうために企画された。

ホンダは米国の自動車メーカーで唯一、ガソリ・・・

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9月に発売したホンダの新型『シビック』が好調だ。シリーズ全体の10月までの累計受注が、1万2000台を超えたという。さらに、ハッチバック車に設定されるMT(マニュアル・トランスミッション)車の受注比率が約35%、およそ2100台にものぼる人気となっていることがわかった。これは高性能スポーツ車「タイプR」を除いた数字である。

10代目となる新型シビックは、Cセグメントでトップクラスの「操る喜び」の提供を目指し、プラットフォーム(車体)か・・・

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