山口邦夫

カーライフニュース - 山口邦夫

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

全体相場は小反発。

小幅安で始まったが、売り一巡後は急速に切り返し。後場入り後は週末要因で伸び悩み。主要企業の3月決算発表本格化控え、ウクライナ情勢への警戒感などからこう着状態となった。

平均株価は前日比24円27銭高の1万4429円26銭と小反発。

自動車株は高安まちまち。

トヨタ自動車が25円高の5494円と4日ぶりに反発。

ホンダが35円高の3470円と反発。

いすゞ自動車が5円高の605円、富士重工業が13円高の27・・・

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全体相場は反落。

手掛かり材料難で前場は小動き。後場入り後、TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)交渉が継続協議となったことで失望売りが出て、引けにかけ下げ幅を拡大する展開となった。

平均株価は前日比141円28銭安の1万4404円99銭と反落。

自動車株は全面安。

トヨタ自動車が80円安の5469円と3日続落。前日、2013年度のグループ全体(日野自動車、ダイハツ工業含む)の世界販売が初の1000万台越えとなったことを発表したが・・・

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全体相場は3日ぶりに反発。

欧米株高、円安を好感し、幅広い業種に買いが先行。模様眺め気分が支配的で、買い一巡後は膠着状態。しかし、外部環境の改善が支えとなり、終日高値圏で推移した。

平均株価は前日比157円50銭高の1万4546円27銭と反発。

ホンダが48円高の3476円と反発。

マツダが18円高の469円と急反発。大手外資系証券が新規に「Buy」で格付けし、目標株価を670円に設定。3月の国内販売は前年同月比21.3%増と好・・・

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全体相場は続落。

米国株高、円相場の軟化を受け、寄り付きは買いが先行。しかし、買い一巡後は伸び悩み。決算発表の本格化を控えて様子見気分が強まり、引けにかけて急速に値を消した。

平均株価は前日比123円61銭安の1万4388円77銭と続落。

自動車株は全面安。

トヨタ自動車が12円安の5558円と小反落。前日、小型車「ヴィッツ」の一部改良版発売を発表。取得税等の免税効果で販売増を見込む声が優勢だが、引けにかけて値を消した。

日産・・・

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全体相場は小反落。

円相場の軟化を受け、寄り付きは買いが先行。しかし、模様眺め気分が強く、盛り上がりに欠ける展開。上値での売りが厚く、引けにかけ利益確定の売りが優勢となった。

平均株価は前週末比3円89銭安の1万4512円38銭と小反落。

自動車株は高安まちまち。

トヨタ自動車が6円高の5570円と小幅続伸。前日開幕した北京モーターショーで、2015年から中国市場に「カローラ」、新型「レビン」を投入する方針を発表している。

ホ・・・

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【株価】富士重工が続伸…レヴォーグの予約受注が高水準

by 山口邦夫 on 2014年04月18日(金) 22時42分

全体相場は反発。

円安、ウクライナ情勢の緊張緩和を背景に、寄り付きから買いが優勢。追加的な金融緩和政策に対する期待感も加わり、終日プラス圏の展開。ただ、欧米市場の休場で見送り気分が強かった。

平均株価は前日比98円74銭高の1万4516円27銭と反発。

自動車株は高安まちまち。

トヨタ自動車が52円高の5564円と反発。

富士重工業が44円高の2821円と続伸。新型スポーツワゴン「レヴォーグ」の予約受注が、発売予定を当初の5月・・・

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全体相場は3日ぶりに小反落。

前日急伸したとあって、寄り付きは利益確定売りが優勢。下値では値ごろ感からの買いも厚く、狭いレンジでの値動きに終始。引けにかけてやや売りがまさり、小幅安で引けた。

平均株価は前日比15銭安の1万4417円53銭と小反落。

自動車株は総じて軟調。

ホンダが74円安の3459円と反落。大手証券が、投資判断を「アウトパフォーマンス」(買い)から「ニュートラル」(中立)に格下げしている。

トヨタ自動車が11・・・

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全体相場は大幅続伸。

米国株高を受け、寄り付きから買いが先行。中国GDP(国内総生産)の改善に加え、日銀の追加金融緩和政策に対する期待も浮上し、引けにかけて上昇幅を拡大する展開となった。

平均株価は前日比420円87銭高の1万4417円68銭と大幅続伸。

自動車株は全面高。

トヨタ自動車が123円高の5523円と急反発。

ホンダが78円高の3533円と大幅続伸。インド市場での好調が続いており、2013年度はディーゼル車の販売が・・・

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全体相場は3日ぶりに反発。

米国株式の上昇を好感し、寄り付きから1万4000円台を回復。買い一巡後は高値圏で膠着状態が続いたが、引けにかけて様子見気分から伸び悩み大台を割り込んだ。

平均株価は前日比86円65銭高の1万3996円81銭と反発。

自動車株は高安まちまち。

日産自動車が6円高の902円と反発し900円台を回復。「部品取引における現地メーカーからの調達比率を5割に引き上げ、中国市場での現地化を加速する」と報じられている・・・

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全体相場は続落。

米国株安を受け、寄り付きは売りが先行。売り一巡後は値ごろ感からの買い戻しが入り、一時プラス転換。しかし、値がさ株への売りが強まり、引けにかけ再度マイナス圏に沈んだ。

平均株価は前週末比48円89銭安の1万3910円16銭と続落。

自動車株は高安まちまち。

トヨタ自動車が96円高の5410円と8日ぶりに反発。大手証券では販売台数増、コスト削減効果、株主還元強化などを評価し、目標株価を6200円から7900円に引き・・・

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