レクサス

カーライフニュース - レクサス

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

米国IIHS(道路安全保険協会)は、2018年モデルとして発売された改良新型レクサス『IS』の衝突安全テストの結果を公表した。最高評価の「2017トップセーフティピック+」に認定されている。

IIHSの「トップセーフティピック」を獲得するには、前面衝突、側面衝突、追突想定、スモールオーバーラップ衝突、ロールオーバー(車両転覆)の各耐衝撃性能試験のすべてにおいて、最高の「Good」評価となるのが条件。また、前面衝突予防評価において、「ベ・・・

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レクサスブランドのなかでもっともリーズナブルなモデルとなるハイブリッド専用車の『CT200h』がマイナーチェンジした。

レクサスCTはベースモデルが377万円。試乗車のバージョンLはちょうど100万円アップの477万円というプライス。システム的に共通性のある『プリウス』の最上級「Aプレミアムツーリングセレクション4WD」が約340万円、『カムリ』の「Gレザーパッケージ」が約420万円なので、ハイブリッドモデルを考えている人にとってはシ・・・

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J.D.パワーアジア・パシフィックは、自動車メーカー純正ナビゲーションシステムの顧客満足度調査の結果を発表した。

調査は、自動車メーカー純正ナビの顧客満足度を測定するもので、ナビに関する総合的な評価を「ナビゲーション機能」「音楽/映像機能」「操作性」「モニター」の4つのファクターに基づいて、総合満足度を1000点満点で算出。10回目の調査となる今回は、2015年4月から2017年3月までに新車を購入した純正ナビ利用者を対象に7月下旬に・・・

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京商ダイキャストモデル、レクサス Fスポーツのラインアップ拡充

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年10月08日(日) 16時00分

京商では、1/43スケールダイキャストモデルと、samuraiシリーズの1/18スケールレジンモデルにて、レクサス Fスポーツのラインアップを多数展開している。

1/43スケールダイキャストモデルは京商ミニカーの主力商品。名車から大衆車まで、豊富なカーラインアップと多彩なスケール、高品質な仕上がりが特徴だ。一方、samuraiシリーズは日本車に特化し、その魅力を1/18または1/12スケールで精密に再現した上級モデルだ。

現在、1/・・・

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トヨタ自動車は10月4日、『SAI』およびレクサス『HS250h』の電気式CVTに不具合があるとして、国土交通省にリコールを届け出た。対象となるのは2009年6月10日〜2010年12月1日に製造された5万5628台。

電気式CVTの発電用モータにおいて、モータシャフトのマグネット保持用プレートのかしめが不適切なため、長時間のアイドリングや高負荷走行により当該プレートが摩耗し、コイルと接触して短絡することがある。そのため、警告灯が点灯・・・

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レクサス米国販売7%減、NX は10%増 2017年1-9月

by 森脇稔 on 2017年10月04日(水) 15時15分

レクサスは10月3日、2017年1〜9月の米国新車販売の結果を公表した。総販売台数は21万9659台。前年同期比は7%減だった。

全販売台数21万9659台の内訳は、乗用車系が7万8398台。前年同期比は22.1%減と、減少傾向にある。一方、ライトトラック系(SUV)は、14万1261台。前年同期比は4.2%増のプラスとなった。

乗用車系では、2ドアクーペの『RC』が、前年同期比38.5%減の5023台と、大幅なマイナス。『IS』は・・・

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レクサスは10月3日、10月25日に開幕する東京モーターショー2017において、新型コンセプトカーを初公開すると発表した。

このコンセプトカーに関しては、現時点では車名を含めて、いっさいの情報は公開されていない。

前回の東京モーターショーでは、水素燃料電池のパワートレインを搭載するレクサス『LF-FC』をワールドプレミア。そのデザインモチーフは、新型『LS』に受け継がれた。今年の東京モーターショーでデビューするコンセプトカーも、レク・・・

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レクサスは、新型『NX』のデビューに伴い、新CM「LEXUS NX" Play the city"」篇のオンエアを開始。ロンドン在住の人気インスタグラマー Paperboyo氏を起用し「切り絵」を使ったユニークな映像が話題を呼んでいる。

カフェに置かれた椅子に座るペーパーアーティストの男性が手帳を開き、手の形をした一枚の切り絵を取り出す。スマートフォンに切り絵をかざしシャッターを押すと、手がクルマを捕まえたような作品が。そこから友人と・・・

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レクサスは9月26日、2018年2月に米国市場へ投入する予定の新型『LS』の米国ベース価格を、およそ7万5000ドル(約845万円)に設定すると発表した。

新型LSの米国仕様には、最新の先進運転支援システム(ADAS)を採用。レーンディパーチャーアラート、レーンキープアシスト、インテリジェントハイビームなどは、「レクサス セーフティ システム+」として、全車に標準装備する。

このシステムをベースに、さらに高度な安全性を追求する「レク・・・

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6月に発表になったレクサス『LS』に搭載された、先進の予防安全支援システム。速度調整からハンドル支援まで積極的に採用され、おそらくN社なら“ぶっちぎった”広告宣伝をするところだろうが、トヨタはあくまでも「自動運転につながる技術」という表現にとどめる。

運転支援が新車購入を左右するこのご時勢に購入意欲喚起には今ひとつな表現ではあるものの、トヨタの理性と誠実さが前面に押し出された格好である。それに、実際に試乗してみるとこれら機能は、やはり・・・

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