レクサス

カーライフニュース - レクサス

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

これまでのレクサス『ES』は、日本を除く世界各地で販売されてきており、今年デビューする新型で7代目となる。これまでの総販売台数は218万台に達するというから、レクサスの主力モデルに違いない。 

そもそもデビューが1989年だというから、レクサスブランドのアメリカで立ち上げに携わった由緒ある車名なのだ。そのESが、日本市場に投入されずにここまできたことが不思議である。

◆ひと目見て個性が際立つモデルになった

はれて日本に投入されるこ・・・

ニュースを読む

レクサスは6月7日、新型レクサス『ES』の米国仕様車にハイブリッドを設定すると発表した。

新型レクサスESのハイブリッドモデルは、「ES300h」グレード。2.5リットル直列4気筒ガソリンエンジンにモーターを組み合わせた新世代のハイブリッドシステムを搭載する。

4世代目となるこのハイブリッドシステムは、アトキンソンサイクルの2.5リットル直列4気筒ガソリンエンジンに、モーターを組み合わせる。米国仕様車の場合、エンジンとモーターを合わ・・・

ニュースを読む

レクサスは6月8日、新型『ES』の米国仕様車に、最新の先進運転支援システム(ADAS)を採用すると発表した。

新型ESの全モデルに、「レクサスセーフティシステム+2.0」を標準装備。レクサスセーフティシステム+2.0では、ミリ波レーダーと単眼カメラセンサーを使用し、「プリクラッシュセーフティシステム」が昼間の自転車検出を可能にする。

また、レクサスセーフティシステム+2.0のプリクラッシュセーフティシステムは、カメラの感度とダイナミ・・・

ニュースを読む

レクサスは6月8日、新型『ES』の米国仕様車に、最新のコネクティビティを搭載すると発表した。

新型ESはレクサスで初めて、Apple社の「CarPlay」の電話機能に対応。ドライバーがダッシュボードのディスプレイ画面または音声コントロールの「Siri EyesFree」を使って、iPhoneを制御できるようになる。

オプションの12.3インチナビゲーションディスプレイを搭載した新型ESでは、発売開始からCarPlayに対応。標準のマ・・・

ニュースを読む

レクサスは6月4日、『RC F』と『GS F』の「10thアニバーサリーエディション」の米国販売を開始した、と発表した。

レクサスは2007年、先代『IS』に高性能モデルの「IS F」を設定。以来、「F」がレクサスのスポーツイメージを牽引してきた。そのFの10周年記念車が、10thアニバーサリーエディション。RC FとGS Fに用意される。

10thアニバーサリーエディションでは、専用ボディカラーとして、マット仕上げのネブラグレーを・・・

ニュースを読む

米国の『ワーズオートワールド』誌は5月30日、米国ミシガン州デトロイトにおいて、「10ベストインテリア2018」を発表した。日本メーカー車では、新型トヨタ『カムリ』や新型レクサス『LS』など3車種が選ばれている。

この賞は、米国で唯一、車のインテリアに着目したアワード。2017年に米国市場に投入された新型車とマイナーチェンジ車を対象に、同誌の編集者が、優れたインテリアを持つモデルを選び出した。

選考基準は、デザイン、快適性、情報表示・・・

ニュースを読む

レクサスは5月22日、新型『ES』の欧州仕様車を発表し、第2世代の「レクサス・セーフティシステム+」など最新の先進運転支援システム(ADAS)を搭載すると発表した。

新型レクサスESの第2世代のレクサス・セーフティシステム+では、第1世代のレクサス・セーフティシステム+に採用している「単眼カメラ+ミリ波レーダー」の構成はそのままに、各機能を進化。事故の防止や交通事故死傷者のさらなる低減と、ドライバーの負担軽減を目指す。とくに新型ESで・・・

ニュースを読む

レクサスは5月22日、新型レクサス『ES』に最新のコネクティビティを採用すると発表した。

新型レクサスESには、最大で12.3インチのマルチメディアモニターと第2世代のリモートタッチパッドコントロールを設定。音声認識は、非接触でのスマートフォンコントロールを可能にするモバイルアシスタントにも対応する。

新開発のヘッドアップディスプレイも用意。ドライバーの好みに合わせて調整できるカラーディスプレイは、クラスで最大サイズ。ヘッドアップデ・・・

ニュースを読む

レクサスは5月22日、新型レクサス『ES』の欧州仕様車を発表した。

新型レクサスESには、ハイブリッドモデルとして、「ES300h」グレードを設定。2.5リットル直列4気筒ガソリンエンジンにモーターを組み合わせた新世代のハイブリッドシステムを採用する。

4世代目となるこのハイブリッドシステムは、アトキンソンサイクルの2.5リットル直列4気筒ガソリンエンジンに、モーターを組み合わせる。欧州仕様車の場合、エンジンとモーターを合わせたシス・・・

ニュースを読む

トヨタ シエンタなど、エアバッグが展開しないおそれ リコール

by 纐纈敏也@DAYS on 2018年05月23日(水) 17時07分

トヨタ自動車は5月23日、『シエンタ』などのエアバッグセンサに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは、シエンタのほか、レクサス『RX200t』『RX450h』の計3車種で、2015年9月12日〜10月29日に製造された1239台。

エアバッグ制御システムにおいて、加速度センサ内ICチップの製造条件が不適切なため、IC内部で断線することがある。そのため、エアバッグ警告灯が点灯し、エアバッ・・・

ニュースを読む

e燃費 サイト内検索
e燃費アワード2017-2018
ただしがe燃費を使ってみるようです
e燃費アプリ

車レビュー

モリケン

80ノア後期試乗

車種名:トヨタ ノア/ヴォクシー
投稿ユーザー:モリ***** さん
総合評価:

70後期型のノアの二回目の車検が年末にあるので、下取り含めて80後期型の...[ 続きを見る ]

horiuchi518

レンタカーとして乗りました。

車種名:トヨタ シエンタ
投稿ユーザー:hor***** さん
総合評価:

アクセルを踏んだときの一瞬の加速の出遅れなど、 ちょこちょこネットで見る...[ 続きを見る ]

EV充電スタンド検索
水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2018 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針