マツダ アクセラ

カーライフニュース - マツダ アクセラ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

マツダは2月2日、『デミオ』など、ディーゼル車3車種15万8000台のエンジンコントロールユニット(ECU)に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのはデミオのほか、『CX-3』、『アクセラ』の計3車種で、2014年8月5日〜2017年10月30日に製造された15万8785台。

エンジンの保護制御が不適切なため、無負荷状態でアクセルを全開した際に燃焼異常が発生しても、エンジン保護機能が作動・・・

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マツダの米国法人、北米マツダは、米国で開催中のロサンゼルスモーターショー2017において、マツダ『3』(日本名:『アクセラ』)の2018年モデルを初公開した。

2018年モデルでは、引き続き、5ドアハッチバックと4ドアセダンをラインナップ。ベースグレードにも、自動ブレーキの「スマートシティブレーキサポート」を標準化。これで、米国向けアクセラ全車に、スマートシティブレーキサポートが標準装備された。

上級グレードには、レーダークルーズコ・・・

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ディーゼルエンジンによって新境地を開いたマツダ。今のところ純粋なセダンでディーゼルエンジンを搭載するモデルをラインナップするのは、日本メーカーではマツダだけである。

『アクセラ』には、これまで2.2リットルディーゼルはセダンにも搭載されていたが、新たに1.5リットルモデルも加えられ、ディーゼルラインナップがさらに拡充された。勿論エンジンとしてはこれまでも『デミオ』に搭載されていた「15XD」と同じものだが、チューンは若干異なっており、・・・

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マツダと長安汽車の中国合弁、長安マツダは11月17日、中国で開幕した広州モーターショー2017において、改良新型『アクセラ』の中国仕様車を初公開した。

改良新型アクセラの中国仕様車は、5ドアハッチバックと4ドアセダンの2種類のボディタイプを用意。パワートレインは、SKYACTIVテクノロジーを導入したガソリンの1.5リットルと2.0リットル。2.0リットルの場合、最大出力は158hp、最大トルクは20.6kgmを引き出す。

また、中・・・

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【福祉機器展2017】マツダ ロードスター の手動運転装置付車を発売

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年09月21日(木) 16時45分

マツダは、主に車いす利用者を対象とした『ロードスター RF』『ロードスター』『アクセラ』の手動運転装置付車を発売。9月27日から29日に東京ビッグサイトで開催される「第44回 国際福祉機器展 H.C.R.2017」に出展する。

手動運転装置付車は、左手でアクセルやブレーキが操作できるほか、ウインカー、ホーン等のスイッチを集約したコントロールグリップや、右手で変速ができる専用ステアリングシフトスイッチ(ロードスター RF、ロードスター)・・・

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◆世界初の技術に世界のメディアが大注目

マツダは9月上旬、ドイツのフランクフルト郊外にあるマツダ・モーター・ヨーロッパ(MME)の研究開発拠点で、グローバル次世代技術フォーラムを実施した。

これは、8月8日に都内で開催した、マツダ技術開発長期ビジョン説明会を受けて、世界各国のメディアに対して同社の次世代技術を実体験してもらう場である。

目玉となったのは、やはり「SKYACTIV-X」だ。

フォーラムの具体的な内容は、最初にマツダ・・・

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マツダの革新エンジン「SKYACTIV-X」、採用第一弾は アクセラ か

by 子俣有司@Spyder7 on 2017年09月04日(月) 08時00分

マツダのCセグメント世界戦略車『アクセラ』(海外名:マツダ3)次期型プロトタイプを、レスポンスの兄弟サイト、Spyder7のカメラが捉えた。現行型のボディによるテスト車と見られるが、注目はボディ側面に書かれた「SKYACTIV-X」の文字。マツダが8月に発表した新世代エンジンの搭載が予告されているのだ。

SKYACTIV-Xは、「HCCI」(予混合圧縮着火)と呼ぶガソリンを希薄燃焼させる技術を採用し、現在の「SKYACTIV-G」より・・・

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マツダは、スポーツコンパクト『アクセラ』を商品改良、先進安全技術を全機種で標準装備し、9月21日より販売を開始する。

マツダは、初心者から高齢者まで幅広いユーザーに安全・安心なクルマを提供するため、2017年度中に国内主要5車種へ先進安全技術「i-ACTIVSENSE」を標準装備することを公表しており、今回のアクセラにより全5車種が出揃うこととなる。

今回の商品改良では、車両と歩行者の検知が可能な衝突被害軽減ブレーキ「アドバンスト・・・・

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経済性に優れるだけでなくパワフル。そんな特徴をもつディーゼルエンジンを搭載したハッチバックモデルがにぎわいを見せている。コンパクトなボディは取り回しに優れるだけでなく、最先端のクリーンディーゼルエンジンを積むことで、ガソリンモデルに負けないスポーツ性能を発揮する。

そんな「ハッチバック×ディーゼル」に注目し、昨年7月に最新クリーンディーゼル「BlueHDi」が搭載したプジョー『308』、北欧生まれで安全装備が充実したボルボ『V40』、・・・

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経済性に優れるだけでなくパワフル。そんな特徴をもつディーゼルエンジンを搭載したハッチバックモデルがにぎわいを見せている。コンパクトなボディは取り回しに優れるだけでなく、最先端のクリーンディーゼルエンジンを積むことで、ガソリンモデルに負けないスポーツ性能を発揮する。

そんな「ハッチバック×ディーゼル」に注目し、昨年7月に最新クリーンディーゼル「BlueHDi」が搭載したプジョー『308』、北欧生まれで安全装備が充実したボルボ『V40』、・・・

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