ヒョンデ アイオニック5(Ioniq 5)

カーライフニュース - ヒョンデ アイオニック5(Ioniq 5)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

オートバックスセブンは6月5日から、同社が運営する「A PITオートバックス京都四条」(京都市)において、ヒョンデ・モビリティ・ジャパンと協業し、ヒョンデの新型ハイパフォーマンスEV『アイオニック5 N』の展示並びに試乗、購入相談を開始した。

A PITオートバックス京都四条では2023年2月4日より「Hyundai Mobility Lounge京都四条」としてヒョンデ車の展示、購入相談や整備などを行ってきた。今後はヒョンデのハイパ・・・

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ヒョンデが新型高性能EVの『アイオニック5N』を発売…価格は858万円

by 小崎未来@DAYS on 2024年06月05日(水) 20時00分

ヒョンデモビリティジャパンは、6月5日より新型高性能電気自動車(EV)『IONIQ 5N(アイオニック ファイブ エヌ)』の販売を開始した。

アイオニック5Nは、最高出力478kW(650PS)を誇り、84kWhの大容量バッテリーを搭載している。モータースポーツで培った技術を駆使し、卓越したコーナリング性能とレーストラック走行能力を実現している。また、日常のスポーツカーとしての機能も備えている。

ヒョンデのハイパフォーマンスブランド・・・

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ヒョンデモビリティジャパンは、高性能EV『IONIQ 5 N』の発売を記念した攻殻機動隊とのコラボキャンペーンを開始し、6月3日に東京のSHIBUYA TSUTAYA 1Fで体験イベントを開始した。

世界でも人気のEV「IONIQ 5」を元に650馬力のスーパースポーツEVに進化したIONIQ 5 Nだが、攻殻機動隊とコラボした理由は何か? 「単に日本の人気コンテンツにあやかりたかっただけでは?」と勘ぐった著者だが、プレス向けに語るヒ・・・

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Qちゃん2号機登場! ヒョンデが出張整備サービスを強化

by 纐纈敏也@DAYS on 2024年05月30日(木) 17時30分

ヒョンデは、2024年5月30日より出張整備サービスの強化を目指し、整備専用車両『モバイルサービスカー(通称:ヒョンデ Qちゃん)』2号機の稼働を開始する。これにより、事業拡大に伴う整備需要に対応し、モバイルサービスの強化を図る。

モバイルサービスカー1号機は、『IONIQ 5』の広々とした空間性と快適な室内デザインを活かし、カフェのようなインテリアを採用した。工場へ入庫する手間を軽減し、ヒョンデならではのホスピタリティを提供している・・・

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ヒョンデモビリティジャパンは、電動化時代にも変わらないドライビングの楽しさを追求した高性能EVの『アイオニック5N』を6月5日より販売を開始すると発表した。なぜヒョンデは、日本市場に高性能EVを投入するのか。そのねらいを同社プロダクト担当に直撃した。

◆サーキットから日常まで使える「N」
そもそも車名に付けられた「N」とは何なのか。2015年、R&D拠点がある韓国の南陽(ナムヤン)と、開発テストを行っているドイツのニュルブルクリンクの・・・

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ヒョンデモビリティジャパンは、新型高性能電気自動車(EV)『IONIQ 5N(アイオニック ファイブ エヌ)』の販売を6月5日から開始すると発表した。これに先駆け、4月25日から5月30日まで、特別仕様車『アイオニック5N ファーストエディション』の予約受付を行う。

アイオニック5Nは、電動化時代においても「ドライビングの楽しさ」を追求した高性能ブランド「N」モデル。サーキット走行にも対応する高性能デュアル駆動モーターは、前輪166k・・・

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ヒョンデは3月31日、モータースポーツイベント「Hyundai N Festival」の参加チーム公式練習ラウンドにおいて、高性能EV『アイオニック5 N』をベースにした「eN1 Cupカー」を発表した。

『アイオニック5 N eN1 Cupカー』のパワーエレクトロニクスシステムは、市販車のアイオニック5Nと同じだ。Nブランド初の高性能EVは、力強い加速と最高出力650psのパワー、そしてサーキットでの激しい走行に耐えうる高い耐久性を・・・

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ヒョンデモビリティジャパンは、1月12日から14日まで幕張メッセで開催される東京オートサロン2024に初出展。ヒョンデの高性能ブランド「N」を紹介した。

Nブランドは、モータースポーツを技術開発の根源に持ち、「ドライビングの楽しさ」を追求し、ユニークな発想とチャレンジ精神を持ち進化し続けている。ブースでは、Nブランド初のEVモデル『IONIQ 5 N』が展示された。このモデルは2023年7月にグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピー・・・

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今回が東京オートサロン初出展となるヒョンデは、同社の高性能版を示すNが付くモデルを登場させた。

このNは元々ヒョンデが高性能モデルにつけていた名称で、それが意味するところは「Born in Namyang , Honed at Nürburgring」即ち、Namyang(韓国の地域名)に生まれ、ニュルブルクリンクで磨かれたという意味を持つそうで、この二つのNが合わさったブランド名である。

Nを名乗る上での3本の柱がコーナー・ラスカ・・・

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ヒョンデは、小型EV『アイオニック5』(Hyundai IONIQ 5)をベースにした高性能モデル「アイオニック5 N」の北米仕様車を、ロサンゼルスモーターショー2023で初公開した。

車名の「N」とは、ヒョンデの高性能ブランドの「N」を意味する。ヒョンデは2015年秋、Nブランドの立ち上げを発表した。Nは、ヒョンデが新たに立ち上げたサブブランドだ。Nは、WRC(世界ラリー選手権)などモータースポーツのノウハウを導入し、ヒョンデ初の高・・・

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なべ ゲーシ

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車種名:スズキ イグニス
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初代のMGに乗ってます 通勤片道15キロ位 燃費は、17前後 特に冬時期...[ 続きを見る ]

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