スバル ソルテラ

カーライフニュース - スバル ソルテラ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

気づけば2022年も年末。レスポンスで好評連載中の「青山尚暉のわんダフルカーライフ」では、愛犬にも優しいドックフレンドリーカーのための「わんダフルカー・オブ・ザ・イヤー2022」を選出。果たして、青山氏と自動車評論犬(?)のララ氏が選んだクルマは…?

◆今年も決めます! わんダフルカー・オブ・ザ・イヤー2022
2022年はカーボンニュートラルに向けた、電気自動車や電動車の新型車が数多く登場した1年だった。そして12月8日に開票、決定・・・

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欧州カーオブザイヤー主催団体は11月24日、「欧州カーオブザイヤー2023」(Car of The Year 2023)の最終選考7車種を発表した。

欧州カーオブザイヤーは、今年で36回を数える。欧州の20か国以上、約60名のジャーナリストが、欧州市場で2022年に発売された新型車の中から、ベストな1台を選出する。条件は、欧州の5か国以上で販売されているモデルであること。

欧州カーオブザイヤー2023の最終選考7車種は以下の通り。
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国土交通省と自動車事故対策機構(NASVA)は11月7日、2022年度自動車アセスメントによる評価結果第2弾を公表。電気自動車のトヨタ『bZ4X』とスバル『ソルテラ』が最高評価にあたる「ファイブスター賞」を受賞したと発表した。

bZ4X/ソルテラの得点率は衝突安全性能評価が87%、予防安全性能評価が99%でともに最高の「Aランク」。事故自動緊急通報装置も得点率100%で先進型の評価を獲得。総合得点率93%でファイブスター賞を獲得した。・・・

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トヨタ自動車は10月6日、タイヤが脱落するおそれがあるとして使用停止を呼びかけていたトヨタ『bZ4X』およびスバル『ソルテラ』について、原因が判明し、恒久対策が決定したとして、国土交通省に再度リコール(回収・無償修理)を届け出た。

不具合の原因は、ディスクホイール取付部において、ホイールの加工およびハブボルトの仕様が不適切なため、ハブボルトの締結力が車両の走行性能に対して不足していたというもの。このため、連続した急加速や急制動の繰返し・・・

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走行中にタイヤが脱輪する恐れがあるとして生産と出荷を停止していた、トヨタ自動車初の本格量産の電気自動車(EV)『bZ4X』と、共同開発相手のSUBARU(スバル)へ供給する『ソルテラ』が、ようやく“全治3か月”以上にも及んだ原因調査を終えて、再デビューするという。

トヨタが、不具合の原因が判明したことを明らかにしたもので、きょうの朝日や日経などが「トヨタ、EV販売再開へ」などと取り上げている。

それによると、トヨタは6月下旬にbZ4・・・

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トヨタ自動車は9月1日、『ノア』『ヴォクシー』など8車種について、レーントレーシングアシスト(LTA)、ディスプレイオーディオ、電動パーキングブレーキに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのはトヨタ『ノア』『ヴォクシー』『bZ4X』、レクサス『NX250』『NX350』『NX350h』『NX450h+』、スバル『ソルテラ』の8車種で、2021年9月1日から2022年8月9日に製造された6万・・・

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スバル『ソルテラ』のデザインはこれまでのスバルでは見られなかったテイストが感じられる。特にインテリアは独特の形状を採用した。そこでデザイナーになぜ今回はこのデザインとなったのか、話を聞いた。

◆EVのSUVを表現するために
----:スバルのSUVは全体としてのシルエットやフェンダー形状などからSUVを感じさせていました。一方でソルテラは全体がエッジーでかなりイメージが違うように思うのですが、なぜソルテラはこのデザインになったのでしょ・・・

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SUBARU(スバル)のフルEV『ソルテラ』はスバルとして社運をかけた1台だ。そこでどんなこだわりを持って開発したのか。その開発責任者に思いを聞いた。

◆フルスイングの1台に
----:まずスバルのラインアップの中で、ソルテラはどういうポジショニングと捉えているのでしょうか。

SUBARU商品企画本部プロジェクトゼネラルマネージャーの小野大輔さん(以下敬称略):単にクルマだけという捉え方だけではなく、それこそ、失敗するとスバルが倒産・・・

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ニフコは、トヨタ自動車と共同で、日本初となる樹脂製のABSアクチュエーターブラケットを商品化し、量産を開始したと発表した。

近年、あらゆる製品の環境負荷低減が求められる中、搭載部品の軽量化による、自動車本体の軽量化と環境性能の向上に対する要求が高まっている。一方で、重要な安全装置であり、かつ2kgを超す重量のあるABSアクチュエーターを固定するブラケットは、求められる耐熱性、振動耐久性と複雑な構造により、金属製のものが使われてきた。
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トヨタ自動車は6月23日、トヨタ『bZ4X』およびスバル『ソルテラ』について、タイヤが脱落するおそれがあるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出て、利用者に当面の間の使用停止を呼びかけた。対象となるのは2022年3月2日〜6月2日に製造された204台。

不具合箇所はタイヤを取付けるハブボルト。急旋回や急制動の繰返し等でボルトが緩む可能性がある。そのため、そのままの状態で走行を続けると、異音が発生し、最悪の場合、タイヤが・・・

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