マツダ3

カーライフニュース - マツダ3

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

オートエクゼは、『マツダ3』用チューニングキット「AutoExe BP-06」にセダン専用パーツを追加設定、スタイリングキットとプレミアテールマフラーの販売を開始した。

新デザインのスタイリングキットは精悍なブラックで統一された「フロントアンダースポイラー/フロントグリル/スポーツサイドバイザー」の3点構成となる。ファストバックとドアパネルの形状が異なるスポーツサイドバイザーは、生産型を新設しフィッティング。スポイラーやマフラーととも・・・

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マツダは、コンパクトカー『マツダ3』およびクロスオーバーSUV『CX-30』を一部改良し、4月26日より販売を開始する。

今回の一部改良では、マツダ3/CX-30における新世代ガソリンエンジン「e-SKYACTIV X」搭載車の環境性能を向上。ドライバーの意図に応える瞬発力を高めた自在感と走行性能はそのままに、排出ガス性能と燃費を改善した。これにより、一部機種が2030年度燃費基準における減税対象となる。対象車種はマツダ3がe-SKY・・・

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ワントップは、CX-30/MX-30/マツダ3用「アイドリングストップキャンセラーIV」(TPT085AS)の販売を開始した。

アイドリングストップ機能は、環境問題対応や燃費改善のため近年新型車に多く採用されている。その一方、「止まるたびエアコンが送風になり車内が不快」「右折信号待ちから発車の際出遅れた」等の理由からオフに設定しているユーザーも多い。

取り付けは純正配線に割り込ませるだけ。エンジン始動時にi-stopが自動で解除され・・・

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マツダ3、カナダ・カーオブザイヤーを受賞 2年連続

by 纐纈敏也@DAYS on 2021年04月17日(土) 15時30分

マツダは4月13日、『マツダ3』がカナダ・カー・オブ・ザ・イヤー2021(カナダ自動車ジャーナリスト協会主催)を受賞したと発表した。

カナダ自動車ジャーナリスト協会は、カナダの自動車業界での有力ジャーナリスト、ライター、フォトグラファーによって構成。毎年カナダ・カー・オブ・ザ・イヤーおよびカナダ・ユーティリティ・カー・オブ・ザ・イヤーを選出している。

マツダ3は、スタイリング、品質、ドライビングポジション、静粛性、ダイナミック性能、・・・

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マツダ(Mazda)の中国部門は4月7日、2021年第1四半期(1〜3月)の中国における新車販売の結果を発表した。総販売台数は4万9909台。前年同期比は4.9%減と、3年連続で前年実績を下回った。

第1四半期の実績では、『マツダ3』が最量販車で、2万1751台を販売した。前年同期比は25.5%増と伸びる。『CX-4』は8523台を売り上げ、前年同期比は19%増と好調。『マツダ6』は8774台で、前年同期比は26.4%増と伸びている。・・・

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マツダは、既存モデルオーナーを対象とした制御プログラムなどの最新化サービス「マツダ スピリット アップグレード」を発表。第1弾は『マツダ3』『CX-30』の初期型モデルを対象に、2月19日よりサービスを開始する。

「e-SKYACTIV X」エンジン搭載車(2019年11月8日〜2020年11月27日生産)は、エンジンとATトランスミッションの制御プログラムをアップデート。素早いアクセル操作に対する応答性とコントロール性が向上し、高回・・・

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世界的にCO2削減が叫ばれ、多くの国で電動化したクルマを普及させる施策が発表されている。しかし、物事はそれほど単純ではない。

全部電気自動車になれば良いかといえば、ならば電気を作る時にCO2は発生しないかと言うと現状は大いに発生する。特に日本は。それに電気自動車の重要な要素であるバッテリーを作る時だってCO2は発生するから、単純に内燃機関を止めれば良いというわけではないことは、少し考えれば誰にでもわかること。

CO2の発生を減らすに・・・

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20年11月に商品改良を受けた『マツダ3』。SKYACTIV-Xと同じように、直噴システムを採用した直列4気筒DOHCディーゼルターボ(SKYACTIV-D)エンジンも進化した。

マツダ3や『CX-30』に搭載される1756ccのS8-DPTS型エンジンは、より広い回転域で力強いトルクを発生するように制御を変え、アクセルを踏み始めた瞬間の応答性を高めている。従来型は最高出力85kW(116ps)/4000rpm、最大トルク270N・m・・・

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走る歓びと優れた環境・安全性能を実現するために、技術のすべてをゼロから見直し、技術革新に取り組んだCセグメントのファミリーカーが『マツダ3』だ。新世代商品の第1弾として登場したのは2019年5月のことである。

軽量かつ高剛性のプラットフォームを開発し、パワートレインも一新した。また、理想の燃焼を追求したSKYACTIV-Xも遅れて発売されている。そして20年11月に定期的な商品改良を行い、走行性能と安全性を向上させ、マツダの自慢である・・・

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オートエクゼは、「スポーツステアリングホイール」に新世代マツダ車『マツダ3』『CX-30』『MX-30』対応品を追加設定し、販売を開始した。

スポーツステアリングホイールは、スポーティなフラットボトム仕様。新形状の楕円形断面グリップ部に、滑りを抑える高品位ナッパレザーを用い、握り心地を追求した。直径を7mm小径化し、クイックな操作性とメーター視認性を両立させるなど、積極的にドライビングを愉しむために最適な仕様としている。

また、鮮や・・・

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