マツダ3

カーライフニュース - マツダ3

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

マツダの米国部門は8月16日、『マツダ3』(Mazda3)の2023年モデルを発表した。ハッチバックとセダンの2種類のボディを設定する。

2023年モデルでは、直噴2.5リットル直列4気筒ガソリン自然吸気エンジンの「SKYACTIV-G 2.5」がパワーアップした。最大出力は191hpと、従来の186hpから5hp強化。最大トルクは25.7kgmに据え置かれている。・・・

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マツダ3とCX-30、マイルドハイブリッド「e-SKYACTIV G 2.0」搭載車を設定

by 纐纈敏也@DAYS on 2022年08月04日(木) 16時00分

マツダは8月4日、コンパクトカー『マツダ3』およびクロスオーバーSUV『CX-30』を一部商品改良し、予約受注を開始した。発売はマツダ3が9月下旬以降、CX-30は8月下旬以降を予定している。

今回の商品改良では、直噴ガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」をマイルドハイブリッドシステム搭載の「e-SKYACTIV G 2.0」に変更した。e-SKYACTIV G 2.0は減速エネルギーを回生して電力として活用するほか、発進時・・・

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我慢するのも限界なのか、「背に腹は代えられない」のだろう。マツダと三菱自動車が今秋、新車の価格を3%程度引き上げるという。

週末(6月18日付け)の日経朝刊が1面で「マツダ・三菱自3%値上げ、モデル改良なし、原料高、他社追随も」とのタイトルで報じたほか、朝日なども「ホンダ・スバルも検討」として、値上げに慎重だった日本の車業界にも「食品などに続き車でも値上げの動きが広がりそうだ」などと、取り上げていた。

記事によると、マツダは小型車『・・・

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マツダ(Mazda)の米国部門の北米マツダは4月1日、2022年第1四半期(1〜3月)のアメリカ合衆国市場の新車販売の結果を発表した。総販売台数は8万2268台。前年同期比は1.2%減と、2年ぶりに前年実績を下回った。

最量販車となったのは、SUVの『CX-5』だ。第1四半期は、米国で5万0653台を売り上げた。前年同期比は24.3%増と、2年連続のプラスだ。小型クロスオーバー車の『CX-3』は販売を終了した。新型SUVの『CX-30・・・

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マツダは、4月15日から17日の3日間、幕張メッセで開催される「オートモビルカウンシル 2022」に出展し、『マツダスピリットレーシング・マツダ3バイオコンセプト』と『マツダスピリットレーシング・ロードスター』を初公開する。

オートモビルカウンシルは、「CLASSIC MEETS MODERN」をテーマに2016年、初開催。日本車メーカー・輸入車インポーターとヘリテージカー販売店などが出展し、往年の名車と最新モデルが一堂に展示される、・・・

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2年ぶりに開催される関西最大級のモーターショー「第25回 大阪オートメッセ2022」が開幕。2月11日より13日までインテックス大阪(大阪市住之江区)にて3日間開催される。昨年はコロナ禍で中止となったこともあり、開催を待ちわびた観客が初日から多数来場した。

そこで場内に展示されていた、レイズ製のアルミホイール装着車両に注目。装着される車両のジャンルも幅広く、軽クロカンの代名詞であるスズキ『ジムニー』、スポーツモデルとして高く評価されて・・・

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これまで何度か、SKYACTIV-Xなるエンジンを搭載したマツダ車には試乗したが、今回は初めてMTモデルに試乗した。試乗したのは『マツダ3』の4WDモデルである。

加速時のエンジンサウンドを変えたマツダ3のMT車
小変更が加えられたのは昨年の10月のこと。それ以前1年を見てもマツダ3に加えられた変更はこの時が3度目のことだった。常に小さな変更が加えられて、正直なところ買い時には困ってしまうのだが、日々是進化を地で行くマツダらしいといえ・・・

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東京オートサロン2022のトーヨータイヤブースにて1月14日、トーヨータイヤが第100回パイクスピーク国際ヒルクライムにてタイトルスポンサーを務めることを発表。同時に、同社のブランド・アンバサダーであるマッド・マイク選手とともにパイクスピークへの参戦を表明した。

◆マツダx レッドブル x トーヨータイヤ x TCPマジックのスペシャルプロジェクト
今回のパイクスピーク参戦は、トーヨータイヤを含めた4社協力によるプロジェクトだ。ドライ・・・

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マツダが11月に発表した「CO-PILOT CONCEPT」(コ・パイロット・コンセプト)には2022年の「ラージ商品群」に実装される予定の1.0と、2025年に市場投入を予定している2.0の2種類がある。このうち試作段階の2.0プロトタイプに試乗することができた。その機能や1.0との違いを解説する。

◆2.0では脳機能の低下を予兆する技術を搭載
CO-PILOT CONCEPTは、「ドライバー状態検知技術」「HMI仮想運転技術」「ド・・・

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マツダ3 に250馬力の2.5ターボ設定…米2022年型

by 森脇稔 on 2021年12月06日(月) 12時30分

マツダの米国部門は12月2日、『マツダ3』(Mazda3)の2022年モデルを発表した。今冬、米国市場で発売される予定だ。

◆自然吸気の2.5リットル車に「カーボンエディション」
2022年モデルには、4ドアセダンの入門グレード「2.0」に、2.0リットルの「SKYACTIV-G 2.0」を搭載する。この直噴2.0リットル直列4気筒ガソリン自然吸気エンジンは、駆動方式がFFの場合、最大出力155hp、最大トルク20.7kgmを引き出す・・・

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給油(通算79回目)

車種名:ホンダ シャトル (ハイブリッド)
投稿ユーザー:CF4***** さん
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給油(通算79回目)を8/17に行いました。前回の給油から451.5km...[ 続きを見る ]

KOJIKOJI

復路170km中、高速150km+下道20km程度で夜間走行、6人乗車、...[ 続きを見る ]

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