マツダ3

カーライフニュース - マツダ3

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

2019-2020日本カー・オブ・ザ・イヤー(以下COTY)の最終選考会に進む上位10台の「10ベストカー」が選出され、選考委員を対象に試乗会が開催された。「今年の1台」は何が選ばれるのか…。その会場で、各メーカーやインポーターの関係者にそのモデルの目玉とCOTYにかける意気込みを聞いた。なお掲載はノミネート番号順である。

●ダイハツ・タント/タントカスタム
●トヨタ・カローラ/カローラツーリング
●トヨタ RAV4
●日産 デイズ/・・・

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『マツダ3』の先代にあたる『アクセラ』では、実はマツダの主力であったはずのディーゼル比率は非常に少なかった。例えば『CX-5』なんぞ、8割近くがディーゼルだ。あと古くなったが『アテンザ』だって半数以上はディーゼルだった。ところがアクセラの場合は2〜3割程度。少ない理由は多分同じエンジンを積んでいるのに燃費性能が他の2台より悪かったからだ。車重も軽いのに燃費性能が悪い理由が理解できなかった。

そんなわけだからマツダ3になっても多分主流は・・・

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マツダは、ガソリン混合気をピストンの圧縮によって自己着火させる「圧縮着火」を世界で初めて実用化した新世代エンジン「SKYACTIV-X」を搭載する『マツダ3』を12月5日より発売する。

SKYACTIV-Xは、優れた環境性能と出力・動力性能を両立。圧縮着火によるエンジンレスポンスの良さとエア供給機能を活用し、現行「SKYACTIV-G」に比べて全域で10%以上、最大30%におよぶ大幅なトルク向上を実現。またスーパーリーン燃焼によって、・・・

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◆ガソリンでの高圧縮比を実現した独自技術「SPCCI」

マツダは、2012年の『CX-5』導入からはじまった新世代商品群の主力パワーユニットとして、SKYACTIVエンジンを搭載している。コモンアーキテクチャーといって、燃焼に対する共通概念に従い、ガソリンとディーゼルの両エンジンを開発し、その究極の姿としてHCCI(予混合圧縮)を目指してきた。そして2017年夏に、マツダ独自のSPCCI(火花点火制御圧縮着火)により、HCCIに近づけ・・・

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往路でセダンのディーゼルに乗ったあと、帰路はファストバックのガソリンに乗り換えた。名称を「ファストバック」としたのは、これまでとは違う特別感をネーミングでも表現するためだというが、独特の後ろ姿はたしかにやけに印象に残るものだ。

伸びやかなセダンに対して、凝縮感のあるファストバックと、同じクルマでまったく異なる個性を表現できているのが面白い。後方視界や後席の開放感にはそれなりに制約があるのは想像されるとおりだが、このスタイリングが手に入・・・

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マツダは11月22日、中国で開幕した広州モーターショー2019において、新型『マツダ3』(Mazda 3)が、マツダ車として初めて、「2020中国カーオブザイヤー」を受賞した、と発表した。

2020中国カーオブザイヤーの選考対象は、2018年10月1日から2019年9月30日まで、中国本土で発売された194モデルだ。38名の自動車ジャーナリストなどによる採点の結果、10車種のノミネート車の中から、新型マツダ3が2020中国カーオブザイ・・・

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マツダは11月21日、新型コンパクトカー『マツダ3』が、「タイランド・カー・オブ・ザ・イヤー2019」を受賞したと発表した。マツダ車による同賞受賞は、2016年の『CX-3』に続いて2回目となる。

タイランド・カー・オブ・ザ・イヤー2019では、60名以上の自動車ジャーナリストによる採点の結果、7車種の最終候補の中から、マツダ3が選出された。

MAZDA3は、日本の美意識の本質を追求した、深化した「魂動デザイン」を体現。これまで以上・・・

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マツダは11月18日、グローバルモデル『マツダ3』が、2019年「ウィメンズ・ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー」にて、最高賞である「Supreme Winner」および「Family Car Category賞」を受賞したと発表した。

2010年に設立されたウィメンズ・ワールド・カー・オブ・ザ・イヤーは、30か国以上の女性審査員の投票によって選ばれる自動車賞で、女性のクルマ選びの視点に基づいて選出される。

マツダ3は、日本の美意識の・・・

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マツダの米国部門の北米マツダは、11月20日に米国で開幕するロサンゼルスモーターショー2019に、新型『マツダ3』のレーシングカー、『マツダ3 TCR』(Mazda3 TCR)を出展すると発表した。

◆国際ツーリングカーレース「TCR」参戦を視野に開発

同車は新型マツダ3をベースに、「TCR」規格に適合させたレーシングカーだ。TCRは2015年春に開始された新たな国際ツーリングカーレース。現在では、世界各地で36のレースが開催されて・・・

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マツダの米国部門は、11月20日に米国で開幕するロサンゼルスモーターショー2019において、『マツダ3』(Mazda 3)の北米向け2020年モデルを初公開すると発表した。

マツダ3は2003年のデビュー以来、世界累計販売台数が600万台を超えるマツダのグローバル戦略車だ。現行は4世代目モデルとなり2018年秋、ロサンゼルスモーターショー2018でワールドプレミアされた。従来から引き続き、5ドアハッチバックと4ドアセダンの2種類のボデ・・・

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ぶひお

七年経過

車種名:BMW 1シリーズ (ハッチバック)
投稿ユーザー:ぶひ***** さん
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いろいろ修理代がかかっています。ターボ冷却系交換、エンジン冷却系の液漏れ...[ 続きを見る ]

なついち

スバル・サンバー~本田バモス。今年の8月にバモスが車検で10万以上の見積...[ 続きを見る ]

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