マツダ

カーライフニュース - マツダ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

マツダは4月19日、HCCIエンジンの制御シミュレーション技術に関する論文(東京大学大学院の3名との共著)で、同社研究者3名が2018年度日本機械学会賞(論文)を受賞したと発表した。

高効率、低公害なHCCIエンジンは、ノッキングあるいは失火が生じやすく、その実用化には安定したHCCI燃焼制御が不可欠。しかし、HCCI燃焼は、従来の燃焼方式と比較して、運転条件変化に敏感に反応するため、さまざまな運転条件下で燃焼を緻密に制御しなければな・・・

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マツダは4月18日、「平成31年度科学技術分野における文部科学大臣表彰」にて、技術者3名が「自社内製化による旧型ギア歯当り研磨設備の改良」で「創意工夫功労者賞」を受賞したと発表した。

創意工夫功労者賞は、優れた創意工夫により職域における技術の改善向上に貢献した者に与えられるもの。マツダからは主に生産現場における改善活動の成果などにより、平成27年以降5年連続の受賞となる。

今回受賞した、「自社内製化による旧型ギア歯当り研磨設備の改良・・・

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5月5日に、筑波サーキット(茨城県下妻市)で開催されるイベント「Car Cafe "For beautiful car life"」のレスポンスブースにおいて、マツダ『ロードスター』『CX-5』『コスモスポーツ』のペーパークラフトを先着200名にプレゼントする。

Car Cafe "For beautiful car life"は、バイクやクルマを愛する女性のためのメディア「Lady Go Moto!」がプロデュースする女性やファミリ・・・

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マツダの米国部門は4月17日、米国で開幕したニューヨークモーターショー2019において、米国向け『CX-5』(Mazda CX-5)のクリーンディーゼルモデルの受注を開始した、と発表した。

米国向けCX-5に搭載されるディーゼルエンジンは、2.2リットル直列4気筒ターボディーゼルの「SKYACTIV-D 2.2」。このエンジンは、マツダのクリーンディーゼルエンジンならではのレスポンスの良さと、高回転まで軽快に伸びる爽快なエンジンフィー・・・

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マツダの米国部門は4月17日、米国で日本時間4月18日未明に開幕するニューヨークモーターショー2019において、『CX-5』(Mazda CX-5)の2019年モデルを初公開すると発表した。

北米向けのCX-5は現在、2.5リットル直列4気筒ガソリン「SKYACTIV-G 2.5」(最大出力187hp、最大トルク25.6kgm)とターボの「SKYACTIV-G 2.5T」(最大出力250hp、最大トルク42.78kgm)搭載車をライン・・・

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マツダのフラッグシップ・4ドアサルーン、『アテンザ』次期型に関する情報を入手した。

アテンザは、世界戦略車として2002年にデビュー。2008年には、往来の2.3リットルエンジンに代わりL5-VE型2.5リットルエンジンを搭載する2代目を発表。2012年には、「魂動」デザインを採用した現行モデルへとバトンタッチされている。そして2020年、アテンザは史上最大の進化を遂げることになりそうだ。

マツダは、グローバル化強化のため『アクセラ・・・

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オートエクゼは、ブレーキングの安定感を求めた、スリット入り量産同形状1ピース構造「ストリートブレーキローター」に『CX-8』と現行型『アテンザ(GJ系-400001〜ディーゼル車)』対応品を追加設定した。

ストリートブレーキローターは、量産ローターと同形状1ピース構造FC鋳鉄製ながら、カーボンやシリコンなどの含有率をコントロール。加えて、綿密な熱処理加工を施すことで金属結合組織を安定化させ、熱による歪みを抑制し強度を高めている。また、・・・

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マツダオープンデー、全国のファンへ初開放 6月1・2日

by 纐纈敏也@DAYS on 2019年04月09日(火) 14時15分

マツダは、6月1日・2日に、広島本社で「マツダオープンデー2019」を開催、イベント公式サイトにて入場券の申込受付を開始した。

マツダオープンデーは、広島本社の近隣に住む人たちえの感謝の気持ちを伝える場として、2016年から毎年開催。今年は、より多くの人にマツダへの親しみを感じてもらおうと、地域住民に加えて、全国の人々も来場できるイベントとした。

今年は、「来て!見て!体験!マツダで楽しさ大発見!」をテーマに、新型『マツダ3』のデザ・・・

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マツダ(Mazda)の中国部門は、4月16日に中国で開幕する上海モーターショー2019に、コンセプトカーのマツダ『ビジョン・クーペ』と「SKYACTIV-X」ガソリンエンジンを出展すると発表した。

ビジョン・クーペは、マツダの次世代デザインの方向性を示したコンセプトカーだ。ビジョン・クーペでは、マツダのデザイン言語の「魂動」を、日本の美意識に基づいて深化させた。その結果、伸びやかでシンプルなワンモーションフォルムを可能にした。

また・・・

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今年30周年を迎えるマツダ『ロードスター』。オートモビルカウンシル2019では、ロードスター一色のブースが設けられた。

ブースには、6台のロードスターが並んだ。プロトタイプ、最新ND型の30周年記念仕様、初代NA型の「黄色」と「赤」、2代目NB型「青」の10周年記念モデル、3代目NC型「白」の20周年記念モデルだ。

プロトタイプと30周年記念モデルを除く4台は、1989年にシカゴモーターショーで初代が発表された時、赤、白、青、黄を並・・・

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