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カーライフニュース - マツダ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

【マツダ CX-3 試乗】本当に罪作りなマツダである…岩貞るみこ

by 岩貞るみこ on 2018年06月19日(火) 12時00分

昨秋、ガソリンエンジンが追加されたばかりだというのに、早くもマイナーチェンジが施された『CX-3』である。いったいどのタイミングで買えばいいのだとユーザーは迷うところだろう。本当に罪作りなマツダである。

今回のビッグマイナーではディーゼルエンジンが1.5リットルから1.8リットルになり、環境面でも乗りやすさでも貢献しているものの、私としては、アクセルを踏んだ瞬間の加速の軽いガソリンエンジンのよさが気に入っている。

今回は試乗車が4W・・・

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商品改良が行われたマツダ『CX-5』のポイントは、“走る歓び”の進化、安全性の向上、ユーザーの要望にきめ細かく応えることの3つであるという。

◇基幹車種の改良は3つのポイント

2代目CX-5のコンセプトは、“洗練さと力強さを兼ね備えた、研ぎ澄まされた美しさ”。そして“人間中心を突き詰め、全乗員の居心地の良さを追求したパッケージング”。“すべての乗員が感じる、深化した走る歓び”。“世界基準の安全性能”。これらの機能を高い次元で両立させ・・・

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登場時は1.5リットルのクリーンディーゼルのみを搭載するコンパクトSUVとして注目を集めた『CX-3』。今回のマイナーチェンジを知ったSKYACTIV-D 1.5(以下D1.5)のオーナーは、かなりの衝撃を受けたはずだ。

排気量が小さいながらマツダ独自の最新ディーゼルとして好評を得ていた。2017年6月には2リットルのガソリンエンジンを追加したもののD1.5の販売は悪くはなかった。それなのに排気量を拡大した、新開発のSKYACTIV-・・・

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マツダ ロードスターRF 改良新型…SKYACTIV-G 2.0[詳細画像]

by 高木啓 on 2018年06月15日(金) 11時30分

マツダは、リトラクタブルハードトップを装備した小型オープンスポーツカー『ロードスターRF』のガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」を改良、6月7日から予約受注を開始し、7月26日に発売する。

同時に改良された、「ロードスター」(ソフトトップ)に搭載する「SKYACTIV-G 1.5」で実現した加速の伸び感を、高トルクエンジンのSKYACTIV-G 2.0でも提供した。そのために、吸気系からシリンダーヘッド、ピストンやコンロッ・・・

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マツダは、小型オープンスポーツカー『ロードスター』のガソリンエンジンを改良、同時に特別仕様車「Caramel Top(キャラメル・トップ)」を設定して、6月7日から予約受注を開始し、7月26日に発売する。

「SKYACTIV-G 1.5」エンジンは、従来好評の加速感と加速の伸び感はそのままに、今回の改良で「ロードスターRF」に搭載される「SKYACTIV-G 2.0」で開発した燃焼改善技術を織り込み、全回転域のトルクを従来型以上に高め・・・

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マツダ 『アテンザ』の改良は、モデルライフ途中のいわば「マイナーチェンジ」に相当するが、インテリアではフルモデルチェンジに近い飛躍を果たしていることが印象的だ。

インテリアは「将来に向かって、大きく変更させました」とデザイン本部の玉谷聡チーフデザイナー。「新型車を開発するのと同じくらいのエネルギーが費やされています」という。しかし3年前の改良でも、インパネ形状は大きく変更されている。今回はどのような理由で、さらなる変化が必要だったのだ・・・

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マツダの米国部門、北米マツダは6月14日、米国のCCCインフォメーションサービス社(以下、CCC社)と提携すると発表した。

CCC社は1980年に設立。自動車修理工場向けアプリケーション、クラウド、モバイル、テレマティクス、自動車保険などを手がけている。CCCのソリューションとビッグデータは、350以上の保険会社、2万4000以上の自動車修理工場、自動車メーカー、数百の部品サプライヤーなどで構成される膨大なネットワークを結ぶコネクトプ・・・

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マツダは6月14日、『CX-8』および『CX-5』ディーゼルモデルのエンジン制御コンピュータ(ECU)に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2017年9月29日〜2018年5月8日に製造された2万3208台。

今回の不具合は、エンジン制御プログラムが不適切なため、エンジン停止時の僅かな回転を異常と判定し、ECUへの電源供給が停止しなくなるというもの。そのため、スタート・ストップ・ユニッ・・・

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マツダ CX-8、7人乗り本革シート仕様を追加 全グレードに設定完了

by 纐纈敏也@DAYS on 2018年06月14日(木) 15時30分

マツダは、昨2017年末に発売した3列シートクロスオーバーSUV『CX-8』の最上級グレード「XD Lパッケージ」に7人乗りの本革シート仕様を追加し、6月14日より販売を開始した。

累計受注比率で約4割を占める最上級機種XD Lパッケージは、これまで6人乗り仕様のみの設定だった。今回、ナッパレザーを使った本革シートなどの高い質感はそのままに、2列目にベンチシートを採用した7人乗り仕様を追加。これにより、XD Lパッケージのほか「XD」・・・

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2012年に発売されて以来、毎年のように改良が施されてきたマツダ『アテンザ』。登場から6年目となる今回は「これまでで最大の改良」になるという。

今回の改良で、アテンザはどのように変わったのだろうか。テーマは「クルマを愛するお客様の毎日を、もっと活力と充実感に満ちたものにする」というものだと説明するのは、商品本部の脇家満 主査。「さまざまな領域で次世代の思想や技術を取り入れ、ブランドのフラッグシップにふさわしい良質なクルマに仕上げました・・・

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