マツダ

カーライフニュース - マツダ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

マツダなど、広島・三次市でライドシェアサービス実証実験を開始

by 纐纈敏也@DAYS on 2018年12月14日(金) 12時45分

マツダは12月14日、地域住民、広島県および同県三次市と連携し、コネクティビティ技術を活用したライドシェア実証実験を三次市で開始したと発表した。

昨今、中山間地域における公共交通の空白化などにより、高齢者や身体の不自由な人を中心に移動手段の不足が社会問題になっている。マツダでは、このような社会問題に対して、クルマとコネクティビティ技術を活用できるようにすることにより、地域住民が助け合うコミュニティ、そこに参加する地域内外のドライバー、・・・

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気になるニュース・気になる内幕---今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析するマスコミパトロール。

2018年12月13日付

●巨大IT監視組織創設、有識者会議最終報告、個人情報保護重視(読売・1面)

●ファーウェイCFO保釈、カナダ裁判所(読売・1面)

●日産とルノー不協和音、不正行為の説明「弁護士通して」「ゴーン後」人事混迷も(朝日・・・・

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マツダ 3 新型、東京オートサロン2019で日本初公開へ

by 丹羽圭@DAYS on 2018年12月12日(水) 13時36分

マツダは、2019年1月11日〜13日に幕張メッセで開催される「東京オートサロン2019」にて、11月のロサンゼルスモーターショーで初公開した新型『マツダ3』(北米仕様ベースの用品装着車)を日本初公開する。

マツダの出展テーマは「Be a driver. 〜マツダの新時代の始まり〜」。新型マツダ3の用品装着車3台の他に、『CX-8』『CX-5』『ロードスター』ベースの用品装着車を出品する。

また、モータースポーツコーナーでは、11月・・・

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◆ガソリンエンジンが1.3Lから1.5Lへ

現行モデルがデビューした時、コンパクトカーにディーゼルモデルが誕生して、マツダ『デミオ』が大いに脚光を浴びたのだが、一方でガソリンエンジンは?どうもいまいちパッとしない…と感じてしまった。

というか、そもそもディーゼルを遡及して売り出したクルマだからという側面があって、ガソリンエンジンは1.3リットルで、デビュー当初はディーゼル7割、ガソリン3割の販売比率だったので、やはり日陰者だった。勿・・・

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旬のアイテムをすべて備えた XC40…吉田由美【日本カーオブザイヤー2018-19】

by 出典:日本カー・オブ・ザ・イヤーHP on 2018年12月11日(火) 20時47分

「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」はボルボ『XC40』が選出された(7日、主催:日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会)。選考委員の吉田由美氏はXC40に満点の10点を投じた。「私たちが幸せになる」クルマを選びたいという。

以下は日本カー・オブ・ザ・イヤーHPに掲載された吉田氏のコメント。

☆☆☆

私の「日本カー・オブ・ザ・イヤー」の選考基準は、「I(私)のクルマ選び」ではなく「WE(私たち)のクルマ選び」ということで・・・

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特異な現象としては一番、CX-8…小沢コージ【日本カーオブザイヤー2018-19】

by 出典:日本カー・オブ・ザ・イヤーHP on 2018年12月11日(火) 07時30分

「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」はボルボ『XC40』が選出された(7日、主催:日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会)。「今年はクルマ界の象徴であり、代表車を選ぶのが難しい年」と語る選考委員の小沢コージ氏はマツダ『CX-8』に満点の10点を投じた。

以下は日本カー・オブ・ザ・イヤーHPに掲載された小沢氏のコメント。

☆☆☆

今年はクルマ界の象徴であり、代表車を選ぶのが本当に難しい年。インパクトがあったのはスズキ『ジム・・・

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マツダが『MX-6』の名前を商標登録していたことが判明した。これは、日本の特許庁の公式サイトから明らかになったもの。マツダがMX-6の名前を商標登録していたことが記載されている。

もともとMX-6は、1990年代に販売されていたマツダの2ドアスポーティクーペの車名だ。マツダは1992年1月、『カペラC2』の後継モデルとして、MX-6を発売した。2.5リットルV型6気筒ガソリンエンジンを設定し、ゆとりの動力性能がアピールされていた。

・・・

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「自動車らしさ」の完成形、CX-8…河口まなぶ【日本カーオブザイヤー2018-19】

by 出典:日本カー・オブ・ザ・イヤーHP on 2018年12月10日(月) 12時30分

「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」では、ボルボ『XC40』が“今年の1台”に決まった。選考委員の河口まなぶ氏は「自動車らしい自動車に触れて満足できる時間も残り少ない」とし、マツダ『CX-8』に満点の10点を投じた。

以下は日本カー・オブ・ザ・イヤーHPに掲載された河口氏のコメント。

☆☆☆

これからコネクティビティや自動運転、シェアや電動化が進み、自動車そのものの価値が大きく変わることを考えれば、もはや自動車らしい自・・・

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真摯に作り上げ、満足度の高い CX-8…まるも亜希子【日本カーオブザイヤー2018-19】

by 出典:日本カー・オブ・ザ・イヤーHP on 2018年12月09日(日) 19時00分

「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」は、ボルボ『XC40』に決まった。最終選考会が7日、東京都内で行なわれ、選考委員のまるも亜希子氏はマツダ『CX-8』がイヤーカーにふさわしいと思い、満点の10点を投じた。

以下は日本カー・オブ・ザ・イヤーHPに掲載されたまるも氏のコメント。

☆☆☆

ミニバンではない3列シート車を求めるユーザー層に向けて、デザイン、走り、快適性、安全性の全てにおいて満足度の高いモデルを真摯に作り上げた・・・

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◆「MTにしときゃよかった!」

マツダ『ロードスターRF』に試乗したのは昨年の4月。当時からエンジンは2リットルを搭載していたが、その2リットルがさらなる進化を遂げた。

具体的にはかなり多岐にわたっていて、まずは性能面の話をすると最高出力で26psアップ。最大トルクの方はほんの少しだけで5Nm向上した。他に何をしたのか。マツダのリリースをそのまま拝借すると、「トルク特性を大幅に見直し、回転系部品の軽量化、高性能化に合わせたエンジンサ・・・

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