マツダ

カーライフニュース - マツダ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

『マツダ2』の前身である『デミオ』が誕生したのは2014年のこと。そして基本はそのままにマツダ2となったのは2019年のことである。車名を変えたからといって一体どこがどう変わったのか…個人的にはかなり当時は懐疑的であった。そして2年が経ち、またまた商品改良が施された。今回はエンジンである。

ガソリンエンジンで圧縮比14.0まで引き上げた
従来の1.5リットルガソリンエンジンの圧縮比を14.0まで引き上げた。ディーゼルエンジンならいざ知・・・

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マツダの米国部門は11月15日、新型クロスオーバーSUVの『CX-50』(Mazda CX-50)をワールドプレミアした。

◆トヨタとの米合弁工場で2022年1月から生産


マツダは2022年から、新型クロスオーバーSUVをグローバルで5車種投入する計画だ。5モデルの中で、米国向けとなるのが、CX-50、『CX-70』、『CX-90』の3車種となる。

このうち、CX-50は、SUVらしい存在感やオフロード性能が求められる米国市場に・・・

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EV普及へ、日本の自動車メーカー各社の開発は今

by 御堀直嗣 on 2021年11月15日(月) 16時00分

世界各国がカーボンニュートラルに向かう中、注目されているのがEV。今後の普及拡大が見込まれる。そんな中、日本の自動車メーカー各社はどのように開発を進めているのか確認してみたい。

◆ホンダは2040年までにEVとFCVのみにすることを明言

日本の自動車メーカーで、EV戦略のゴールを明確にしているのはホンダのみだ。2040年までにEV、または燃料電池車(FCV)のみにすると、今春就任した三部敏宏社長が明言した。現実的にはまだ『ホンダe』・・・

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トヨタとカーボンニュートラルに賛同するメーカーが共同で、岡山国際サーキットのイベント広場に、水素のつくる・はこぶ・つかうを訴求する展示と、カーボンニュートラルに対する取り組みの展示を行った。

スーパー耐久最終戦が行われている岡山国際サーキット、イベント広場には広大なテントが複数設置され、水素のつくる・はこぶ・つかうがどのようにして行われているかを見せるパネルやミニチュアなどで一般来場者に対して展示を行った。

福島県波江町の太陽光で水・・・

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11月13日、スーパー耐久最終戦が行われている岡山国際サーキットにて、4輪・2輪メーカー5社が共同で会見を実施。カーボンニュートラルを目指して、内燃機関を活用した燃料の選択肢を広げることに挑戦すると発表した。

トヨタが提唱し、内燃機関を活用した燃料の選択肢を広げる挑戦として、スーパー耐久において「水素カローラ」を走らせているが、その提唱に賛同する形で、燃料を「つくる」「はこぶ」「つかう」の選択肢を広げるため様々な企業が参画を始めた。カ・・・

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マツダは11月12日、『デミオ』など9車種について、ガソリンエンジン車の低圧燃料ポンプに不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。

対象となるのはマツダ『デミオ』『マツダ教習車』『アクセラ』『アテンザ』『CX-3』『CX5』『CX-8』『ロードスター』、アバルト『124スパイダー』の9車種で2018年4月3日〜2019年8月15日に製造された4万2644台。

対象車両は、低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽・・・

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マツダは11月10日、2021年4〜9月期(第2四半期累計)の連結決算を発表。販売台数は減少したものの、販売の質やコスト改善でコロナ禍前を上回る最終利益239億円を確保した。

第2四半期累計期間のグローバル販売台数は、前年同期比14.1%増の66万台。コロナ禍前の2019年上半期と比較して9.6%減まで回復した。半導体供給不足による生産制約に対し、米国など販売好調な市場への優先供給、リーンな在庫での効率的なオペレーションを実行し、販売・・・

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マツダが11月10日にオンラインで発表した2022年3月期の第2四半期(4〜9月期)連結決算は、北米などの販売回復により営業利益は397億円(前年同期は529億円の赤字)と2年ぶりに黒字を確保した。

通期予想は営業利益を据え置いたが、純利益は上方修正している。第2四半期のグローバル販売は、14%増の66万台だった。主力の米国は全体需要の回復や車両の優先供給を図ったこともあり40%増の19万台、同様に豪州も40%増の5万6000台と大き・・・

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マツダ(Mazda)の米国部門は11月8日、新型車を11月15日に初公開すると発表した。この新型車のティザー映像を配信している。

ティザー映像からは、この新型車がクロスオーバーSUVであると分かる。マツダは2022年から、新型クロスオーバーSUVをグローバルで5車種投入する計画だ。5モデルの中で、米国向けとなるのが『CX-50』、『CX-70』、『CX-90』の3車種となる。

このうち、CX-50は、SUVらしい存在感やオフロード性・・・

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12月上旬に発売となる商品改良版のマツダ『CX-5』。改良の目玉は、前後デザインの大幅変更と、「多様化したライフスタイルにこたえる自己表現SUV」をコンセプトとした3グレードの設定、そしてオンロードからオフロードまで人馬一体の走りをサポートする「Mi-DRIVE」の新採用だ。

今回はスポーツSUVらしさを追求したスタイル「スポーツアピアランス」の写真とともに、刷新されたデザインを紹介しよう。

◆フロントフェイスの意匠を一新


改良・・・

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