マツダ

カーライフニュース - マツダ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

マツダは5月14日、「経営戦略室」を新設するなど、6月24日付けで組織改正を実施すると発表した。

自動運転や電動化など、自動車業界が100年に1度とされる変革を迎えている中、「経営戦略室」を新設して、クルマを軸に社会への新たな価値を提供する戦略を集中的に立案・推進する体制を構築する。

経営企画本部と部門横断プロジェクトの機能の一部を移管して新設する。

また、「渉外調査部」を経営企画本部から分離し、首都圏事業所の管理下の部とする。政・・・

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マツダは5月14日、2021年3月期の連結決算をメディアとの電話会議によって発表した。コロナ禍で期中時点では赤字予想だったものの、営業利益は前期比79.8%減の88億円と、黒字を確保した。減益は3期連続。

今期(2022年3月期)の営業利益は7.4倍増の650億円を予想した。前期のグローバル販売は9%減の128万7000台で、3期続けて減少した。主力の北米は『CX-30』など新モデル効果もあって2%増の40万3000台とプラスになった・・・

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マツダは5月14日、2021年3月期(2020年4月〜2021年3月)の連結決算を発表。下期での業績回復により、赤字となっていた営業損益/経常損益は黒字に転換した。

2021年3月期連結会計年度のグローバル販売台数は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の世界的な感染拡大に伴い、日本や欧州、アセアン等で販売が減少したことから、前期比9.3%減の128万7000台となった。市場別内訳は、国内が同12.9%減の17万6000台、北・・・

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マツダ『MX-30 EV』(以下MX-30)は、クルマとして優れた乗り心地とハンドリングを実現しているのは、以前インプレッションをお届けしたとおりだ。

MX-30に今秋追加予定なのが、福祉車両の手動運転装置付きのモデル。マツダは59年前にすでに手動運転装置を開発していて、当時の『R360』に搭載して市販もしていた。福祉車両自体が珍しい当時としては、自動車メーカーがこうしたモデルを開発するのはまたまだ少数だった。マツダが当時手動運転装置・・・

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マツダ、赤字幅縮小…為替好転で当期赤字317億円に 2021年3月期見通し

by レスポンス編集部 on 2021年05月13日(木) 09時48分

マツダは5月12日、2021年3月期連結業績で、当期損益が317億円の赤字となった模様と発表した。従来予想では500億円の赤字を予想していたが、為替差損が改善したことやコスト低減で想定以上の効果があった。

新車の出荷台数は128万7000台と想定していたよりも1万3000台少なかったことから売上高は前回予想から180億円マイナスの2兆8820億円となった模様。

損益は営業利益について収支トントンを予想していたが為替が想定よりも円安に・・・

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オートエクゼ、ストリートブレーキローターに マツダ CX-30 用を追加

by 纐纈敏也@DAYS on 2021年05月07日(金) 18時30分

オートエクゼは、「ストリートブレーキローター」にマツダ『CX-30』対応品を追加設定し、オートエクゼ商品取扱店などを通じて発売する。

ストリートブレーキローターは、量産品と同形状の1ピース構造FC鋳鉄製ながら、カーボンやシリコンなどの含有率をコントロール。加えて、綿密な熱処理加工を施すことで金属結合組織を安定化させ、熱による歪みを抑制し強度を高めている。また、ブレーキパッド発熱時に発生するフェードガスを逃がし、炭化したブレーキパッドの・・・

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マツダ(Mazda)の欧州部門は4月29日、「MX」の名前を最初に付したマツダ車、コンセプトカーのマツダ『MX-81アリア』のフルレストアがイタリアで完成した、と発表した。最新モデルの『MX-30』など、マツダのMXのルーツとなるコンセプトカーだ。

◆ベルトーネによってデザインされた大胆なコンセプトカー

マツダは1981年の東京モーターショーにおいて、MX-81アリアを発表した。コンパクトなくさび形のクーペは、イタリア・トリノを拠点・・・

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マツダは4月28日、2020年度(2020年4月〜2021年3月)の生産・販売・輸出実績(速報)を発表。世界販売台数は、前年度比9.3%減の128万7499台で3年連続のマイナスとなった。

国内販売は同12.9%減の17万6296台で2年連続のマイナス。海外販売は同8.7%減の111万1203台で3年連続で前年度実績を下回った。

世界生産台数は同18.3%減の117万1314台で、3年連続のマイナスとなった。国内生産は同23.1%減・・・

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トヨタなど自動車メーカー5社、次世代車載通信機を共同開発へ

by 纐纈敏也@DAYS on 2021年04月27日(火) 16時30分

トヨタ自動車、マツダ、スズキ、SUBARU(スバル)、ダイハツの5社は4月27日、より安全で快適なコネクティッドサービスの早期提供に向け、次世代車載通信機の技術仕様の共同開発に合意したと発表した。

現在、自動車産業に大きな変革をもたらしているCASEの中で、コネクティッド領域については、クラウドサービスやIoT、ビッグデータ、AI等、通信やデータ側の技術や事業が急速に発展。その一方、車載通信機の開発はメーカー各社がそれぞれ取り組んでい・・・

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マツダは、コンパクトカー『マツダ3』およびクロスオーバーSUV『CX-30』を一部改良し、4月26日より販売を開始する。

今回の一部改良では、マツダ3/CX-30における新世代ガソリンエンジン「e-SKYACTIV X」搭載車の環境性能を向上。ドライバーの意図に応える瞬発力を高めた自在感と走行性能はそのままに、排出ガス性能と燃費を改善した。これにより、一部機種が2030年度燃費基準における減税対象となる。対象車種はマツダ3がe-SKY・・・

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