マツダ

カーライフニュース - マツダ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

折角の試乗会なのに雨である。それも時折雨粒が写真に映り込むだろうなぁ…という程度の。気を取り直して撮影ポイントを探しがてら、乗り出してみた。

マツダ『MX-30』はスカイアクティブ・ヴィークル・アーキテクチャという新しいプラットフォームの元に構築されたモデル。同じアーキテクチャを使うのは『マツダ3』、『CX-30』に続いてこれが3車種目だ。

口さがないジャーナリストの中には、そのリアサスペンションの構造に対してずいぶんと批判をする人・・・

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マツダ(以下、マツダ)は、低燃費とシンプルかつスタイリッシュなデザインを特長とする軽自動車『キャロル』を一部仕様変更し、10月22日より販売を開始する。

今回の仕様変更では、「GS」にフルオートエアコン、AM/FMラジオ/CDプレーヤーを追加設定し快適性を向上。また「GL」のドアミラーを電動格納式に変更し、使い勝手を高めた。

なお、キャロルは経済産業省や国土交通省などが普及啓発を推進する「安全運転サポート車」の「サポカーS・ワイド」・・・

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【マツダ MX-30】ブリヂストン TURANZA T005A を新車装着

by 纐纈敏也@DAYS on 2020年10月22日(木) 10時00分

ブリヂストンは10月21日、マツダが発売した新型コンパクトSUV『MX-30』の新車装着用タイヤとして、「TURANZA T005A」を納入すると発表した。

MX-30は、「わたしらしく生きる」をコンセプトにクルマとともに自然体で自分らしい時間を過ごしてもらうことを目指し、創造的な時間と空間を提案するコンパクトSUV。直噴ガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」に独自のマイルドハイブリッドシステム「Mハイブリッド」を組み合わせ・・・

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マツダ『MX-30』は2019年10月の東京モーターショーでベールを脱いだ。マツダ初のバッテリーEV(電気自動車)として注目を集めたが、2020年7月末にはマイルドハイブリッドの存在が明らかになったのである。発売前に2度の衝撃を与えたMX-30が正式発表され、試乗する機会を与えられた。マルチソリューション戦略を採るクロスオーバーSUVのMX-30は、これまでの「魂動(こどう)」デザインとは違うデザインテイストを採用し、ドアは観音開きのフ・・・

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◆自然体のアプローチから生まれた『MX-30』

「気持ちが整い、とにかくお客様に笑顔になっていただきたい、それが私たちの願いなんです」と開発主査の竹内都美子さん。クラス1番の走りを目指して……といったベクトルとは別の、自然体のアプローチから生まれたクルマがこの『MX-30』だ。

ちなみに“MX”の車名もスタイルも新しいが、これは主軸の“CX”とは別のトライ、提案をしていくラインを意味するとのこと。おなじみのシグネチャーウイングを外し・・・

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マツダ CX-30、ヘッドライトの光軸が上向きにずれるおそれ リコール

by 纐纈敏也@DAYS on 2020年10月15日(木) 20時56分

マツダは10月15日、『CX-30』のヘッドライトに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2019年8月6日から2020年3月20日に製造された7513台。

対象車両は、アダプティブLEDヘッドライトを制御するコントロールユニットにおいて、光軸調整用プログラムが不適切なため、プッシュボタンスタートを押して電源ポジションをONにした際、ヘッドライトの光軸初期化が正しく作動しないことがある。・・・

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マツダが電動SUV『MX-30』を発表した。MX-30の開発責任者を務める竹内都美子主査が「新しい価値の創造を提供するモデルにはMXという名前を付けてきた」というように、マツダにとって「MX」の車名は特別な意味を持つ。

MXのつく車で最も有名で、同時に最も成功したのが『MX-5』だ。日本名『ロードスター』が海外市場でそう呼ばれた。日本導入の市販車で使用例は少ないが、さまざまな車種で、量産車、コンセプトカー、競技用車両を問わず、MXの名・・・

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10月8日から販売が開始されたマツダの新たなコンパクトSUV『MX-30』。24Vのマイルドハイブリッドを2.0リットルガソリンエンジンと組み合わせた「e-SKYACTIV G」を搭載し、シンプルだが親しみを感じるデザインが大きな特徴だ。同車は、エクステリアやインテリア、ユーティリティに自分らしさと使い勝手をプラスするアイテムもラインナップしている。

まず、エクステリアのドレスアップパーツとしては、フロント・サイド・リアにクロームパー・・・

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マツダ『MX-30』は、「ヒューマンモダン」をコンセプトとしたクロスオーバーSUVだ。観音開きのフリースタイルドアを採用し、これまでにないインテリア素材を採用するなど、内外装のデザインにおいても新たなアプローチを行っている。その表現の意図や開発の経緯を、チーフデザイナーの松田陽一氏に聞いた。

◆これからの価値観の変化や新しい生き方を模索

----:マツダのデザインテーマである「魂動(こどう)」は、2019年に登場した『マツダ3』から・・・

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1920年に東洋コルク工業として産声を上げ、2020年に創業100周年を迎えたマツダ。それを記念し、1961年にマツダ初の乗用車として発売された『R360クーペ』をオマージュしたカラーコーディネートに身を包んだ「100周年特別記念車」をマツダの新たなコンパクトクロスオーバー『MX-30』にも設定。エクステリアとインテリアに特別装備を施した。100周年記念車は同社の『マツダ3』や『ロードスター』、『CX-5』など他ラインナップにも設定され・・・

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