スバル XV

カーライフニュース - スバル XV

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

JR渋谷駅近くの事前予約が不要な新型コロナウイルスの若者向けワクチン接種会場では希望者が殺到して、早朝から長蛇の列ができ、一時は約1km離れたJR原宿駅付近まで行列が続いたという。

感染力の高いデルタ株の感染爆発で自宅療養中に亡くなる人も増えており、感染対策に有効な手段とみられているワクチン接種を早く済ませたい気持ちはよくわかる。それにしても、東京都が1日に準備したワクチンは、わずか200人とか300人分と聞いて一桁も二桁も違うのでは・・・

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スバル XV、e-BOXER搭載車に特別仕様…LEDヘッドランプなど装備

by 纐纈敏也@DAYS on 2021年06月17日(木) 12時45分

SUBARU(スバル)は6月17日、クロスオーバーSUV『XV』の特別仕様車「2.0e-L アイサイト スマートエディション」を発表した。

特別仕様車はe-BOXER搭載車の標準グレード「2.0e-Lアイサイト」をベースに、エクステリアではLEDヘッドランプを標準装備し、ダークグレーメタリック塗装を施した専用17インチアルミホイールを採用。さらに、上級グレード「アドバンス」専用カラーの「ラグーンブルー・パール」も外装色に設定した。

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SUBARU(スバル)は4月15日、『インプレッサ』および『XV』のイグニッションコイルに不具合があるとして、国土交通省に再リコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2016年10月3日から2019年3月22日に製造された13万7449台。

対象車両は、エンジンコントロールユニット(ECU)の制御プログラムにて、エンジンが停止する際の制御が不適切なため、イグニッションコイルへ必要以上に通電することがある。そのため、イグニッ・・・

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SUBARU(スバル)は4月15日、『XV』および『フォレスター』のリヤスタビライザに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2017年4月21日から2019年5月31日に製造された9万6560台。

対象車両は、使用過程でリヤスタビライザのブラケットと車体を締結するボルトが緩み、取り付け部にガタが生じて異音が発生することがある。そのまま使用を続けるとボルトが脱落する可能性があり、最悪の場合・・・

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SUBARU(スバル)は、運転支援システム「アイサイト」付きの中古車を月額定額制で提供する「スバル サブスクプラン」を3月26日より神奈川県と新潟県で開始した。

スバル サブスクプランは、税金や自動車保険料、メンテナンス費用を含めて月額3万9820円からアイサイト付きのスバル車に乗ることができるサブスクリプションサービス。ステレオカメラを使った独自の運転支援システム「アイサイト」を搭載するスバル車の「安心と愉しさ」を、これまで以上に身・・・

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◆思い出すのはスバル・レオーネ


スバル『XV』。僕は今のスバルのラインナップの中で、じつはいちばん好きかもしれない。XVは『インプレッサ』をベースに車高を上げることで悪路走破性を高めたクロスオーバー・モデルだが、僕はもともとワゴンタイプのクルマが好きなことがひとつ。そして車高を上げたことで醸し出される、“カスタムしちゃってる感”がカッコいいというのがひとつ。その点、乗用車とクロカンヨンクの折衷というか、最初からいいとこ取りした感じの・・・

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SUBARU(スバル)の米国部門のスバルオブアメリカは12月3日、『クロストレック』(Subaru Crosstrek、日本名:『XV』に相当)のプラグインハイブリッド車(PHV)、『クロストレック ハイブリッド』の2021年モデルを今冬、米国市場で発売すると発表した。

◆EVモードは最大27km

クロストレック ハイブリッドは、スバル初のPHVだ。水平対向エンジン、リニアトロニック(電気式CVT)、モーター、シンメトリカルAWDを・・・

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パナソニックは、プラットフォームを刷新してユーザーインターフェイスを大幅に進化させたカーナビゲーションシステムを開発。スバル車向け車種専用ビルトインナビとしてスバル系ディーラーにおいて10月より順次発売していくと発表した。

◆新プラットフォームの採用で地図のHD化やインターフェイスを刷新

対応したのは新型『レヴォーグ』と『インプレッサ』、『XV』、『フォレスター』の4車種で、画面サイズはレヴォーグが9型、残り3車種は8型となる。

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SUBARU(スバル)は、クロスオーバーSUV『XV』の大幅改良モデルを10月8日に発売する。

今回の大幅改良では、エクステリアで、フロントフェイス(バンパー・グリル)やアルミホイールに新デザインを採用。ボディカラーには「プラズマイエロー・パール」を設定することで、スタイリッシュさとSUVらしい力強さを感じさせる仕様とした。インテリアでは、「1.6i-L アイサイト」および「アドバンス」でカラーコーディネートやシート表皮を見直し、より・・・

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SUBARU(スバル)の米国部門のスバルオブアメリカは、『クロストレック』(日本名:『XV』に相当)の2021年モデルに、新グレードの「スポーツ」を設定し、今夏発売すると発表した。米国ベース価格は、2万6495ドル(約283万円)と発表されている。

◆最大出力182hpの2.5リットルボクサー搭載

スポーツのパワートレインには、2.5リットル水平対向4気筒ガソリンエンジンが搭載される。最大出力は182hp、最大トルクは24.3kgm・・・

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