スバル XV

カーライフニュース - スバル XV

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

SUBARU(スバル)は、クロスオーバーSUV『XV』の大幅改良モデルを10月8日に発売する。

今回の大幅改良では、エクステリアで、フロントフェイス(バンパー・グリル)やアルミホイールに新デザインを採用。ボディカラーには「プラズマイエロー・パール」を設定することで、スタイリッシュさとSUVらしい力強さを感じさせる仕様とした。インテリアでは、「1.6i-L アイサイト」および「アドバンス」でカラーコーディネートやシート表皮を見直し、より・・・

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SUBARU(スバル)の米国部門のスバルオブアメリカは、『クロストレック』(日本名:『XV』に相当)の2021年モデルに、新グレードの「スポーツ」を設定し、今夏発売すると発表した。米国ベース価格は、2万6495ドル(約283万円)と発表されている。

◆最大出力182hpの2.5リットルボクサー搭載

スポーツのパワートレインには、2.5リットル水平対向4気筒ガソリンエンジンが搭載される。最大出力は182hp、最大トルクは24.3kgm・・・

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SUBARU(スバル)の米国部門のスバルオブアメリカは7月9日、『クロストレック』(日本名:『XV』に相当)の2021年モデルを今夏、米国市場で発売すると発表した。米国ベース価格は、2万2245ドル(約238万円)だ。

◆フロントマスクをイメージチェンジ

2021年モデルでは、エクステリアのデザインを変更した。フロントグリルを、従来よりもメッキを太くした新しいデザインに改めた。フロントバンパーも、フォグライトカバーまたはフォグライト・・・

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スバルは車種数の少ないメーカーだから、不人気車が生じると国内販売も揺らぎかねない。そこで改良を頻繁に行う。エンジンを水平対向4気筒に限り、プラットフォームの種類を抑えたことも、頻繁に改良しやすい理由だ。現行『インプレッサ』は2016年、『XV』は2017年に発売されたが、両車ともほぼ毎年進化している。

◆サスペンションの違いは18インチ車でくっきりと


2019年11月(発売)のマイナーチェンジでは、外観がシンプルで存在感の強いデザ・・・

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スバル クロストレック に2021年型、表情変化…米国発表

by 森脇稔 on 2020年06月12日(金) 07時15分

SUBARU(スバル)の米国部門のスバルオブアメリカは6月9日、2021年モデルの『クロストレック』(日本名:『XV』に相当)を発表した。

◆グリルやバンパーが新デザイン

2021年モデルでは、エクステリアのデザインを変更した。フロントグリルを、従来よりもメッキを太くした新しいデザインに改めた。フロントバンパーも、フォグライトカバーまたはフォグライトインサートカバーが新デザインとなり、イメージチェンジが図られている。

2021年モ・・・

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SUBARU(スバル)の米国部門のスバルオブアメリカは6月9日、『クロストレック』(日本名:『XV』に相当)に、新グレードの「スポーツ」を設定すると発表した。

◆スポーツ専用の内外装

スポーツは、エクステリアに専用のホイールアーチモールディング、ダークグレー仕上げのスポーツタイプ17インチアルミホイールを装備した。フロントグリル、ドアミラー、エンブレムはガンメタルで仕上げられる。スポーツのボディカラーは、新色のプラズマイエローパール・・・

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米スバル、クロストレック の2021年型を発表 6月9日

by 森脇稔 on 2020年06月08日(月) 11時30分

SUBARU(スバル)の米国部門は、『クロストレック』(日本名:『XV』に相当)の2021年モデルを、6月9日に初公開すると発表した。

米国向けのクロストレックには、直噴2.0リットル水平対向4気筒ガソリンエンジンを積む。最大出力は152hp/6000rpm、最大トルクは20kgm/4000rpmを発生する。トランスミッションはグレードに応じて、6速MTまたはリニアトロニックCVTを組み合わせる。

スバルの米国部門は、このクロストレ・・・

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SUBARU(スバル)は、全国のスバル販売店を通じて、既販車を対象にした後付けの「ペダル踏み間違い時加速抑制装置」の販売を5月29日より開始した。

近年、高齢運転者を中心に、駐車場等におけるアクセルとブレーキペダルの踏み間違いによる事故が増加。スバルでは運転支援システム「アイサイト」および「スマートアシスト」を搭載したモデルのラインアップを拡充することで、より多くのユーザーに安心を提供してきた。

今回発売する「ペダル踏み間違い時加速・・・

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2月15日に横浜臨港パークで決勝が行われた「レッドブル・アイスクロス横浜2020」のオフィシャルスポンサーのひとつにスバルが名を連ねている。会場のスバルブースでは、アイスクロス競技のVR体験や『XV』による30度の登坂体験デモが行われた。

アイスクロスはアイススケートのレース競技の一種。リンクやトラックコースではなく、特設のアップダウンとコーナーが続くダウンヒルコースで行われる。30度以上の急斜面やモトクロスコースのような連続ジャンプ・・・

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SUBARU(スバル)は、2月15日に臨港パーク特設会場(横浜市西区)で開催される「レッドブル・アイスクロス・ワールドチャンピオンシップ横浜2020」に協賛し、オフィシャルカーとしてスバル『XV』を提供する。

「アイスクロス」とは、アイスホッケー、ダウンヒルスキー、そしてスキークロスやスノーボードクロスの要素を取り入れたウィンタースポーツ。アイスホッケーのプロテクターを付けた選手たちが、コース途中に設置されたヘアピンカーブやバンクコー・・・

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加減速やコーナリングしなくてもドライブが楽しい、乗り心地最高 シトロエ...[ 続きを見る ]

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