ボルボ S60

カーライフニュース - ボルボ S60

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

【暴走事故を防ぐ技術】高齢者が起こす交通事故の報道合戦が落ち着いてきたけれど、事故がなくなったわけではないし、今年、立て続けに起きた池袋と福岡の死亡事故は、思い出すたびにつらくなる。

衝突被害軽減ブレーキや、発進時ペダル踏み間違え加速抑制装置がついた、いわゆる「サポカー」は、あの二つの事故防止には“まったく”効果がないことは、以前、このコラムでも書いたとおり。では、いまの自動車技術では、このふたつの事故は防げなかったのか?

池袋と福・・・

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ボルボ・カー・ジャパンは5月22日、『V40』など8車種2万0510台について、排出ガスが基準を満たさないおそれがあるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは、『S60』『V60』『XC60』『V60クロスカントリー』『V90』『V90クロスカントリー』『V40』『V40クロスカントリー』の8車種で、2015年6月16日から2019年2月6日に輸入された2万0510台。

エンジンコントロールモジュー・・・

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ワールドカーオブザイヤー(WCOTY)主催団体は3月5日、スイスで開幕したジュネーブモーターショー2019において、「2019ワールドカーオブザイヤー」の最終選考3車種を発表した。

ワールドカーオブザイヤーは、2006年に開始された。今回は2017年秋から2018年秋にかけてデビュー、またはマイナーチェンジを受けた新型車の中から、最高の1台を選出する。欧州専用車、北米専用車、日本専用車などは、選考対象から外される。

投票は世界20か・・・

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ボルボカーズは2月20日、米国サウスカロライナ州リッジビル新工場から、新型ボルボ『S60』(Volvo S60)の欧州向け輸出を、初めて開始すると発表した。

米国サウスカロライナ州リッジビルの新工場は、ボルボカーズにとって、初の米国工場だ。工場の建設におよそ11億ドルを投資し、およそ4000名の新規雇用も創出する。

新工場は、2018年秋に操業を開始した。稼働当初は新型S60を生産し、生産能力は年間15万台。2021年からは、次世代・・・

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ボルボ・カー・ジャパンは2月15日、『V40』などディーゼルモデル6車種の燃料ホースに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは『S60』『V60/V60クロスカントリー』『XC60』『V40/V40クロスカントリー』の6車種で、2015年6月16日から2016年7月8日に製造された8252台。

ディーゼルエンジンの燃料ホースについて、製造機械の設定が不適切なため、ホース内部に亀裂が発生す・・・

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ボルボ S60 日本初披露…ポールスターバージョンもありそう

by 内田俊一 on 2019年02月13日(水) 12時30分

ボルボ・カー・ジャパンは一部報道陣に向けて、今秋以降に日本でも発表予定のセダン、『S60』のアメリカ仕様を公開した。

◆セダンであっても理想的なプロポーション

新型S60は日本でも販売が開始されている『V60』のセダン版と位置付けられ、テクノロジー面ではV60と共通だ。デザインはコンセプトカー三部作の最初に登場した『コンセプトクーペ』の、「サイドビューからリアにかけてのイメージがうまく生かされている」とは、ボルボ・カー・ジャパンマー・・・

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ボルボカーズは6月20日にボルボを代表するミッドサイズセダン『S60』の新型を欧州で発表。その日本導入時期は、今秋が予定されている。

新型は既に米国サウスカロライナ州チャールストンに完成したボルボカーズ初の米国工場で量産されており、基本設計は昨年日本導入を果たした新型V60と共通の『SPA』(スケーラブル・プロダクト・アーキテクチャ)だ。また、ボルボ車として初めてディーゼルエンジンを設定しないモデルとしても注目されている。これは、20・・・

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ボルボカーズは6月28日、新型『S60』の高性能PHV「ポールスター・エンジニアード」の米国受注を開始した。サブスクリプションで20台のみを、スマホアプリを通じて受注する。

新型S60のポールスター・エンジニアードは、新型S60の最上級グレード。電動パワートレーンの「T8ツインエンジン」を搭載するプラグインハイブリッド車(PHV)ベースの高性能グレードとして開発された。

PHVのT8ツインエンジンをベースに、ポールスターが高性能化。・・・

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ボルボカーズは20日、ミッドサイズのプレミアムセダンの『S60』を米サウスカロライナ州チャールストン工場で発表した。同工場はボルボ初のアメリカ工場で、新型S60はアメリカで生産される最初のボルボとなる。

またS60は、ディーゼルエンジンを設定しない最初のボルボでもある。ボルボの電動化戦略と、長期的な内燃機関の動向に沿った商品企画だ。2017年にボルボカーズは、2019年からの新型車を電動化する戦略を打ち出しており、これは国際的なメーカ・・・

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ボルボカーズは6月20日、新型ボルボ『S60』にプレミアムなサブスクリプションサービス、「ケア・バイ・ボルボ」(Care by Volvo)を導入すると発表した。

ケア・バイ・ボルボは、2〜3年のサブスクリプション(利用期間に応じて料金を支払う方式)。デポジットなし、諸費用などすべて込みのサブスクリプションでは、引き取り、配送サービス、ボルボ車の代車貸し出しが追加され、すべてまとめての月払いになる。この定額サブスクリプションは、新型ボ・・・

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