日産 コンセプトカー

カーライフニュース - 日産 コンセプトカー

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

日産自動車の米国部門は、2020年1月に米国ラスベガスで開催されるCES 2020に、EVの『e-NV200』(Nissan e-NV200)をベースにした「電動アイスクリームバンコンセプト」を出展すると発表した。

e-NV200は、多目的商用バンの『NV200』(日本名:『NV200バネット』)をベースに開発されたEVだ。最新モデルには、蓄電容量40kWhのリチウムイオンバッテリーを搭載する。これにより、市街地で最大300km(WL・・・

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東京モーターショー2019日産ブースには、近い将来市販化も検討されているという『アリア・コンセプト』が出展された。日産グローバルデザイン本部エグゼクティブ・デザイン・ダイレクターの田井悟さん(以下敬称略)にそのデザインについて語ってもらった。

◆EVのイメージと日本的なもの

----:2017年東京モーターショーで披露されたコンセプトカー、『IMx』の後継モデルとされているアリアコンセプトは、近い将来の日産クロスオーバーEVのデザイ・・・

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「EVシティコミューター」として東京モーターショー2019で日産が公開した『IMk』。ボディサイズは全長3434mm×全幅1512mm×全高1644mm。この数値は軽自動車枠を超えるもので、日産は公式には「軽自動車」とは言っていない。

しかし、車体は同社の軽自動車『デイズ』をベースとしているのは見ての通り。張り出したフェンダーや前後デザインの変更で、軽自動車枠をはみ出していると考えていいだろう。

日産自動車のデザインダイレクターであ・・・

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日産自動車は10月23日のプレスカンファレンスで、軽自動車の電気自動車(EV)『IMk』と、SUVのEV『ARIYA(アリア)コンセプト』という次世代のEV2台を、いずれも世界初公開した。

IMkは、新開発したEVプラットフォーム(車台)に、EVならではの低重心のパッケージを採用し、軽自動車規格のコンパクトな車体サイズにまとめている。また、アリアコンセプトは2モーターで前後輪をそれぞれ駆動させる4WD(4輪駆動)システムを搭載し、卓越・・・

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日産自動車は10月23日、東京モーターショー2019で軽自動車規格の電気自動車『IMk』を世界初公開した。

日産の中畔邦雄副社長は同日、会場内で開いたプレスカンファレンスで「非常に近い将来に日産が向かう方向を明確に示している」としたうえで、「新開発のパワートレインとバッテリーを床下に配した低重心のパッケージングが、これまでの軽自動車の概念を一新した、電気自動車ならではの力強い走りを提供する。まさに革新的な新時代のスモールコミューター」・・・

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日産自動車は10月23日、東京モーターショー2019でクロスオーバータイプの電気自動車、日産『アリア・コンセプト』を世界初公開した。

日産のグローバル研究開発担当を務める中畔邦雄副社長は同日、会場内で開いたプレスカンファレンスで「新開発のEV専用プラットフォームに加えて、前後輪にモーターを配したツインモーター四輪駆動システムを採用した。高い次元での発進加速性能を実現するとともに、あらゆる路上での優れたトラクション性能を発揮することで意・・・

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いま、日本の乗用車市場における軽自動車比率は約4割にものぼる。そんな状況を反映して東京モーターショーには軽自動車のコンセプトカーも出展されているが、日産の『IMk』はそれらの多くとは一線を画する。なぜなら、単なるコンセプトではなく市販を見据えたEV軽自動車だからだ。

ボディサイズは全長3434mm×全幅1512mm×全高1644mm。ショー展示用の厚化粧をしているので軽自動車枠をはみ出しているが、見ての通りボディ自体はすでに発売されて・・・

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東京モーターショー2019のプレスデーにおいて、日産は『アリア・コンセプト(ARIYA concept)』と呼ぶクロスオーバーSUVのコンセプトカーを世界初公開した。これは一般向けに事前の予告はなく、当日会場でお披露目されたものだ。

ボディサイズは全長4600mm×全幅1920mm、そして全高1630mm。エンジンを搭載しないEV(電気自動車)を前提に作られており、モーターは前後それぞれに搭載するツインモーター4WDシステムだと日産は・・・

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日産自動車の欧州部門は6月20日の「クリーンエアデー」に合わせて、EVの『e-NV200』(Nissan e-NV200)をベースにした「アイスクリームバンコンセプト」を発表した。

e-NV200は、多目的商用バンの『NV200』(日本名:『NV200バネット』)をベースに開発されたEVだ。最新モデルには、蓄電容量40kWhのリチウムイオンバッテリーを搭載する。これにより、市街地で最大300km(WLTP計測モード)の航続を実現した。・・・

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鈴鹿サーキットのゴールデンウイーク恒例イベント「働くクルマ大集合!!」(4月29日〜5月6日)に、日産『ジューク・パーソナライゼーション・アドベンチャー・コンセプト』の出展が決定した。

ジューク・パーソナライゼーション・アドベンチャー・コンセプトは、ジュークの特徴である俊敏な操作性を実現する「インテリジェント4×4(トルクベクトル付)」を搭載したコンセプトカー。レスキュー車両の走破性をイメージした同モデルは、雪道でも走行できる三角形の・・・

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