日産 コンセプトカー

カーライフニュース - 日産 コンセプトカー

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

日産自動車は、オンライン上で公開している「NISSAN CUSTOMIZE 2021」の特別展示会を3月24日から4月23日まで、日産グローバル本社ギャラリーで開催する。

NISSAN CUSTOMIZE 2021は、コロナ禍により中止となった東京オートサロン2021に出展予定だった日産のカスタマイズモデルが楽しめる特設サイトとして、1月15日にオープン。

今回、同サイトで公開している『NV350キャラバン・オフィスポッド・コンセプ・・・

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横浜ゴムは、日産『フェアレディZ』とRVタイヤブランド「ジオランダー」のコラボレーションによるオールラウンドスポーツカー『Z-アドベンチャー』を制作した。

Z-アドベンチャーは「東京オートサロン 2021」での発表に向けて制作したデモカー。1月17日の東京オートサロン 2021/オートサロンTVでの露出を皮切りに、すでに多くのクルマ専門メディアで紹介され、注目を集めている。

1984年、クロカン四駆が主流だったダカールラリーで優勝し・・・

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日産、新型SUVコンセプトをワールドプレミア 7月16日

by 森脇稔 on 2020年07月06日(月) 07時15分

インド日産自動車は、7月16日にグローバル本社から新型SUVコンセプトをデジタルワールドプレミアすると発表した。

このインド市場向け新型SUVコンセプトは、Bセグメントに属する。日産によると、日産のグローバルSUVの伝統と高度な日本のテクノロジーに触発されたBセグメントSUVになるという。

1月にインド日産は、「Make in India、Make for the World」の理念に基づいて開発され、インドで生産されるコンパクトS・・・

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日産 アリア、市販版は7月発表へ…次世代電動SUV

by 森脇稔 on 2020年06月26日(金) 07時15分

日産自動車の米国部門は6月24日、『アリア・コンセプト』(Nissan Ariya Concept)ベースの市販モデルを、7月に初公開すると発表した。ティザーイメージを1点、公開している。

アリア・コンセプトは2019年10月、東京モーターショー2019でワールドプレミアされた。EVパワートレインを搭載した次世代の電動SUVを提案した。それから約9か月を経て、市販モデルが登場することになる。

◆新しいデザイン言語を導入

アリア コ・・・

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日産自動車の米国部門は4月3日、EVクロスオーバーコンセプトカーの『アリアコンセプト』(Nissan Ariya Concept)に搭載された次世代コネクトシステムの詳細を発表した。タブレット端末のような縦長ディスプレイではなく、横長のディスプレイを敢えて採用した、としている。

◆ボタンやスイッチを極力排したダッシュボード周り

アリアコンセプトは、前後に高出力電動モーターを配置したツインモーター4輪制御システムを搭載している。瞬時に・・・

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日産自動車の米国部門は、2020年1月に米国ラスベガスで開催されるCES 2020に、EVの『e-NV200』(Nissan e-NV200)をベースにした「電動アイスクリームバンコンセプト」を出展すると発表した。

e-NV200は、多目的商用バンの『NV200』(日本名:『NV200バネット』)をベースに開発されたEVだ。最新モデルには、蓄電容量40kWhのリチウムイオンバッテリーを搭載する。これにより、市街地で最大300km(WL・・・

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東京モーターショー2019日産ブースには、近い将来市販化も検討されているという『アリア・コンセプト』が出展された。日産グローバルデザイン本部エグゼクティブ・デザイン・ダイレクターの田井悟さん(以下敬称略)にそのデザインについて語ってもらった。

◆EVのイメージと日本的なもの

----:2017年東京モーターショーで披露されたコンセプトカー、『IMx』の後継モデルとされているアリアコンセプトは、近い将来の日産クロスオーバーEVのデザイ・・・

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「EVシティコミューター」として東京モーターショー2019で日産が公開した『IMk』。ボディサイズは全長3434mm×全幅1512mm×全高1644mm。この数値は軽自動車枠を超えるもので、日産は公式には「軽自動車」とは言っていない。

しかし、車体は同社の軽自動車『デイズ』をベースとしているのは見ての通り。張り出したフェンダーや前後デザインの変更で、軽自動車枠をはみ出していると考えていいだろう。

日産自動車のデザインダイレクターであ・・・

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日産自動車は10月23日のプレスカンファレンスで、軽自動車の電気自動車(EV)『IMk』と、SUVのEV『ARIYA(アリア)コンセプト』という次世代のEV2台を、いずれも世界初公開した。

IMkは、新開発したEVプラットフォーム(車台)に、EVならではの低重心のパッケージを採用し、軽自動車規格のコンパクトな車体サイズにまとめている。また、アリアコンセプトは2モーターで前後輪をそれぞれ駆動させる4WD(4輪駆動)システムを搭載し、卓越・・・

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日産自動車は10月23日、東京モーターショー2019で軽自動車規格の電気自動車『IMk』を世界初公開した。

日産の中畔邦雄副社長は同日、会場内で開いたプレスカンファレンスで「非常に近い将来に日産が向かう方向を明確に示している」としたうえで、「新開発のパワートレインとバッテリーを床下に配した低重心のパッケージングが、これまでの軽自動車の概念を一新した、電気自動車ならではの力強い走りを提供する。まさに革新的な新時代のスモールコミューター」・・・

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