日本損害保険協会

カーライフニュース - 日本損害保険協会

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

最も危険な交差点は「環七大原」、2位は「池袋六ツ又」

by 纐纈敏也@DAYS on 2022年10月26日(水) 17時45分

日本損害保険協会は10月26日、最新の「全国交通事故多発交差点マップ」を公表。2021年に人身事故が最も多く発生したのは「大原交差点」(東京都杉並区)だった。

大原交差点は、甲州街道(国道20号)と環七通り(都道318号線)が交差する位置にあり、昼夜ともに交通量は多い。2021年は昨年より16件多い29件の人身事故が発生。右左折する車両と横断する歩行者・自転車との事故や、右折車両と対向車線を直進する二輪車との右折直進事故が多発した。
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日本損害保険協会が3月16日発表した「第23回自動車盗難事故実態調査結果」によると、2021年の車名別盗難状況で、トヨタ『ランドクルーザー』が331件(構成比13.6%)でワーストとなった。

本調査は、2000年度から自動車盗難防止対策の一環として毎年実施しているが、今回から調査方法を変更し、調査期間を1年間にするとともに集計対象事案を拡大するなど、より実態に即した調査になっている。今回は2019年1月1日から2021年12月31日ま・・・

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日本で最も危険な交差点は大阪・法円坂と福岡・針摺

by レスポンス編集部 on 2022年01月16日(日) 09時00分

日本損害保険協会は1月12日、「全国交通事故多発交差点マップ」の最新版を発表した。2020年の人身事故件数ワーストは大阪府の「法円坂交差点」と福岡県の「針摺交差点」だった。

マップは、人身事故の半数以上が発生する「交差点」「交差点付近」での交通事故の防止・軽減を目的に、全国の地方新聞社、各都道府県警察の協力を得て、都道府県ごとの事故多発交差点ワースト5(人身事故件数)について交差点の特徴や事故要因、予防方策などを紹介している。

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交通事故多発交差点、全国ワースト10

by 纐纈敏也@DAYS on 2021年09月19日(日) 09時00分

日本損害保険協会は9月15日、最新の「全国交通事故多発交差点マップ」を公表。2020年に人身事故が最も多く発生した交差点は「法円坂」(大阪市中央区)および「針摺」(福岡県筑紫野市)だった。

全国交通事故多発交差点マップは、人身事故の半数以上が発生する交差点・交差点付近での交通事故の防止・軽減を目的として、全国の地方新聞社の協力を得て2020年の各都道府県のデータをもとに作成したもの。今年度は、交差点情報のレイアウト変更や掲載地図の拡大・・・

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自動車保険料、2022年から引き下げへ---ADAS普及効果

by レスポンス編集部 on 2021年07月06日(火) 11時45分

損害保険料率算出機構は6月30日、自動車保険(任意保険)料金を決める際の基準となる参考純率を平均3.8%引き下げると発表した。2022年から自動車保険料が引き下げられる見通し。

同機構は金融庁長官から参考純率が規定に適合しているとの通知を受領した。

自動ブレーキなどの先進安全技術の普及に伴って交通事故が減少傾向にあり、直近の保険統計に基づく自動車保険の参考純率の水準を引き下げる余地が見込まれるため、平均3.8%引き下げる。これを受け・・・

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磯山さやか、茨城県民に注意喚起…自動車盗難日本一返上へ

by 纐纈敏也@DAYS on 2021年04月02日(金) 21時30分

茨城県出身でいばらき大使の磯山さやかが、「〇〇〇〇〇日本一返上」に向け、茨城県民に注意を呼びかけている。

茨城県には、メロンやれんこん、ピーマン、栗など、日本一の生産量を誇る自慢の特産品も数多い。しかし、ひとつだけ決して自慢できない〇〇〇〇〇日本一がある。それが「自動車盗難」だ。茨城県の2020年盗難認知件数は821件で、5年連続日本一。自動車盗難犯罪率(人口10万人あたりの認知件数)は28.7件。全国平均の7倍で14年連続日本一とな・・・

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日本損害保険協会が3月15日発表した「第22回自動車盗難事故実態調査結果」によると、車両本体盗難の車名別盗難状況で、『ランドクルーザー』が構成比15.8%(25件)で2回連続のワースト1となった。

調査は昨年11月に全国で発生した自動車本体盗難事故のうち、調査期間内に損害保険会社18社が車両保険金を支払った事案をまとめたもの。車両本体盗難の件数は前回調査(2020年2月)から31.9%減少し、158件となった。

車種別では、ランドク・・・

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日本損害保険協会は、人身事故の半数以上を占める交差点・交差点付近での交通事故の防止・軽減を目的として、全国の地方新聞社の協力を得て、2019年データをもとに「全国交通事故多発交差点マップ」を更新し、17日に公表した。

日本損害保険協会では全国交通事故多発交差点マップを2008年度から毎年公表している。その交差点を日常的に利用する人だけでなく、普段利用していない人にも役立てるよう、人身事故が多発した交差点の特徴や事故の状況、要因・予防方・・・

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日本損害保険協会は、7月3日からの大雨による被災地の顧客を対象に自動車保険などの継続契約手続きと保険料の払い込みを最長6カ月猶予する特別措置を実施すると発表した。

火災保険、自動車保険、傷害保険などの各種損害保険(自賠責保険を除く)は、7月の大雨による災害で災害救助法が適用された地域で被害を受けた場合、継続契約の締結手続きと保険料払い込みを最長で2021年1月末まで猶予する特別措置を実施する。

また、道路運送車両法第61条の2の規定・・・

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自賠責保険の保険料支払いを猶予、8月末まで 新型コロナウイルス対応

by レスポンス編集部 on 2020年05月11日(月) 09時23分

日本損害保険協会は5月7日、新型コロナウイルス感染防止対策として自動車検査証(車検証)の有効期間が延長されたことから会員保険会社が自賠責保険の特別措置を実施すると発表した。

政府が新型コロナウイルスに関する緊急事態宣言を延長したことから、感染拡大防止策として、車検証の有効期間が7月1日にまで延長された。

このため、車検証の有効期間が延長された自動車について自賠責保険の継続契約手続きを7月1日まで、保険料の払い込みを8月末までそれぞれ・・・

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