日本損害保険協会

カーライフニュース - 日本損害保険協会

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

日本損害保険協会は、平成30年7月豪雨を受けて、車検有効期間が伸長された地域に使用の本拠を置く自動車について、会員保険会社が、自賠責保険の継続契約の締結手続き、継続契約の保険料の払い込みを猶予する特別措置を新たに実施すると発表した。

自賠責保険の継続契約の締結手続きについて、2018年7月23日まで猶予する。保険料の払い込みについては、最長2カ月後の末日(2018年9月末日)まで、猶予する。

また、自動車保険、傷害保険などの各種損害・・・

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気になるニュース・気になる内幕---今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析するマスコミパトロール。


2018年3月2日付

●羽生選手国民栄誉賞、政府方針フィギュア五輪連覇(読売・1面)

●日産・ルノー開発統合、ゴーン氏発表、資本関係将来見通しも(読売・1面)

●新車販売5カ月連続減(読売・10面)

●スバル社長中村氏昇格へ(読売・10・・・

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盗難被害車両、トヨタ プリウス が4年連続トップ

by レスポンス編集部 on 2018年03月02日(金) 09時22分

日本損害保険協会が発表した自動車盗難事故実態調査によると盗難被害車両ワースト1位は4年連続でトヨタの『プリウス』となった。

自動車盗難事故実態調査は自動車盗難防止対策の一環として、損害保険会社が毎年11月に保険金を支払った車両本体盗難278件、車上ねらい・部品盗難577件を対象に調査している。調査は2000年から実施しており、今回が19回目となる。

警察庁が発表している車両本体の盗難認知件数は減少傾向にあり、今回の調査となった201・・・

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日本損害保険協会は、9月21日から始まる「秋の全国交通安全運動」に合わせ、「全国交通事故多発交差点マップ」の最新2016年データをホームページに公開した。

日本損害保険協会では、人身事故の50%以上が交差点や交差点付近で発生していることに着目し、2008年から毎年、全国交通事故多発交差点マップを発表。47都道府県別の「人身事故件数ワースト5交差点」について、交差点の特徴や事故の状況・要因・予防方策等を写真や地図・イラストで、わかりやす・・・

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九州北部豪雨、支払保険金の総額は23億円…車両保険は977台5億円

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年07月26日(水) 17時16分

日本損害保険協会は7月26日、九州北部豪雨にかかる支払保険金(見込含む)等の調査を実施。7月12日現在、2489件、総額23億2000万円となったことがわかった。

支払保険金の内訳は、車両保険が977台5億0699万円、火災保険が1473件17億9127万円、その他新種保険が39件2225万円。県別では福岡県が17億7827万円、大分県が5億4225万円となっている。

過去の風水害では、1991年9月26日〜28日の台風19号におけ・・・

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盗難被害、プリウス が3年連続トップ…日本損保協会調べ

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年03月29日(水) 20時30分

日本損害保険協会は3月29日、第18回自動車盗難事故実態調査の結果を発表。最も被害台数が多かったのは3年連続でトヨタ『プリウス』となった。

自動車盗難事故実態調査は、自動車盗難の防止対策の一環として、損害保険会社が2016年11月に保険金を支払った事案(車両本体盗難300件、車上ねらい・部品盗難455件)を対象に実施。同調査は2000年から実施しており、今回が18回目となる。

自動車盗難認知件数は減少傾向にあり、前回調査(2015年・・・

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自動車事故防止や被害者対策に自賠責運用益19億円を支援---損保協会

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年02月17日(金) 14時00分

日本損害保険協会は2月16日、2017年度自賠責運用益拠出事業として、新規3事業を含む全36事業に総額19億1116万1000円の支援を行うと発表した。

日本損害保険協会では、各損害保険会社から拠出される自動車損害賠償責任保険の運用益を活用して、1971年から自動車事故防止対策事業・被害者対策事業などを支援している。今年度の支援額の内訳は、自動車事故防止対策1億1395万9000円、救急医療体制の整備5億7330万9000円、自動車事・・・

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日本損害保険協会は、出会い頭事故の防止など交通事故の特性によりポイントを絞った高齢者向け交通安全啓発活動を展開する。

損保協では、高齢者交通事故の防止・減少に向けた取り組みの一環として、交通事故総合分析センター(ITARDA)と連携して高齢運転者の交通事故に関する調査報告書をまとめた。

それによると高齢になるにつれて交差点などで異なる方向から進行してきた車両同士が衝突する「出会い頭事故」を起こしやすくなる。出会い頭事故の割合は非高齢・・・

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危ない交差点、都道府県別ワースト5…2015年データ

by レスポンス編集部 on 2016年09月26日(月) 12時45分

日本損害保険協会は20日、最新の都道府県別危ない交差点ワースト5を発表した。

損保協では、交差点での交通事故防止・軽減を目的に、協会ホームページに「全国交通事故多発交差点マップ」を全国地方新聞社連合会の協力を得て公開している。9月21日から始まった「秋の全国交通安全運動」に合わせ最新の2015年データに更新した。

ホームページでは、47都道府県別の「人身事故件数ワースト5交差点」について、交差点の特徴や事故の状況・要因・予防方策を写・・・

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日本損保協会、「自動運転車レベル3まで現行法を適用」提言

by レスポンス編集部 on 2016年06月13日(月) 11時00分

日本損害保険協会は、自動運転の法的課題についての報告書を作成。報告書では、自動運転の各レベルにおける事故時、損害賠償責任の考え方について整理した。

自動運転は、世界的に技術開発が進んでおり、その実現によって交通事故削減、環境負荷軽減、高齢者などの移動手段確保といった効果が期待されている。ただ、自動運転車の事故発生時、損害賠償責任が従来とは異なる責任関係が生じる可能性があることから、協会では、2014年8月以降、事故時の損害賠償責任を中・・・

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こんなもの。!

車種名:スバル レヴォーグ
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夏場、エアコンかけて6km/L、ちょい乗りだと燃費伸びません。(TT) ...[ 続きを見る ]

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