レクサス RX

カーライフニュース - レクサス RX

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

純正イメージを崩さない取り付けはラゲッジのみならずコクピットにも反映されている。関さんのレクサス『RX450h』のフロントにはモレルの3ウェイを投入し取り付けはあくまでもスマート。北海道のAUDIO VISUAL SECURITY FISTが上質インストールを実践した。

◆オーナーもお気に入りのAピラーの加工
ツイーター&ミッドレンジを美しく収める
純正然とした取り付けを望んだオーナーの関さん、前編でお伝えした通りラゲッジは大きく加工・・・

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ブリッツが販売するスロットルコントローラー製品「Power Thro(パワスロ)」とターボ車ブーストアップ製品「Power Con(パワコン)」の適合車種にレクサス『RX500h』とトヨタ『クラウンクロスオーバー』が追加された。税込価格はパワスロが7万400円、パワコンは4万2900円。販売開始は4月25日より。

パワスロはアクセルレスポンスを自在に制御可能とする「Thro Con(スロコン)」機能にくわえて、パワーアップも実現した製・・・

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愛車のレクサス『RX450h』をナチュラルサウンドに仕上げることをテーマにした関さん。同時に実用性をスポイルしない取り付けにも徹底的にこだわって北海道のAUDIO.VISUAL.SECURITY FISTでインストールを敢行。パワーアンプなどをラゲッジ床下に設置した。

◆ラゲッジのフロアパネルを開けると
2台のパワーアンプ+DSPなどが整然と並ぶ
オールジャンルで楽しめるサウンドを求めてインストールを開始した関さんのレクサスRX450・・・

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RX500hとアリアが適合追加、ブリッツの車高調キット「DAMPER ZZ-R」シリーズ

by ヤマブキデザイン on 2024年04月04日(木) 07時00分

チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が、車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」にレクサス『RX500h(TALH17)』、日産『アリア』(SNFE0)の適合を追加。税込価格は24万2000〜36万3000円。販売開始は4月1日より。

「DAMPER ZZ-R」は幅広い減衰力調整によりストリートからサーキットまで、あらゆる走行シーンに対応できる単筒式(モノチューブ)構・・・

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トヨタ自動車は11月2日、『ノア』など22車種について、燃料ポンプに不具合があるとして、再度、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2017年7月3日〜2020年1月14日に製造された32万8108台。

対象車両は、低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)の成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して燃料ポンプが作動不良となり・・・

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レクサス RX に2.5Lハイブリッドシステム搭載モデルを追加

by 纐纈敏也@DAYS on 2023年07月27日(木) 18時30分

レクサスは、クロスオーバーSUV『RX』に2.5リットルハイブリッドシステム搭載の「RX350h」を追加するとともに、一部改良を施し、7月27日より販売を開始した。

RXは、1998年北米でラグジュアリークロスオーバーSUVのパイオニアとして誕生した。2005年にはラグジュアリー市場初のHEVモデル「RX400h」を発売。2022年には、クラストップレベルのEV航続距離と力強い加速性能を実現するPHEVモデル「RX450h+」を発売す・・・

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ハイエンドなユニット群を大量投入した亀田さんのレクサス『RX』。前編でお伝えしたパワーアンプ、DSPなどに引き続き、フロントステージにはディナウディオの3ウェイスピーカーを導入。大阪府のカーオーディオクラブによる高品質な取り付けが施された。

◆大口径のツイーターなどをAピラーに設置
デザイン面を含めて高度な作り込みを実施
これまで数多くのハイエンドなカーオーディオシステムを経験してきた亀田さんが、今回のレクサスRXでは現時点での集大成・・・

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愛車のレクサス『RX』に対して好みのユニットにこだわって搭載した亀田さん。ラゲッジスペースは大阪府のカーオーディオクラブの手により、ブラックスのパワーアンプやDSPなどのハイエンドなユニット群をフラットにインストール。その上質な仕上げが見どころ。

◆ラゲッジにハイエンドユニットを大量注入
バランスの良いフラットインストールが上質
ベテランオーナーである亀田さんが、現時点でもっとも好みの音を再現するユニットを結集して作り上げたのがこのR・・・

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グローバル、日本市場ともに、今、レクサス車中もっとも販売台数が多いのがミドルサイズ・ラグジュアリーSUVの『RX』だという。そこで新型の開発をとりまとめたチーフエンジニア・大野貴明さんに開発の狙いを伺ってみた。

◆「切り拓く」ものがないと『RX』じゃない
----:初代RXが日本市場に投入されたのは2009年で、あの時はまさに“待たれていたレクサスのSUV”だったと思いますが、今もレクサスのSUVは強いのですね。

大野チーフエンジニ・・・

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時流に乗り、今やレクサスもSUVモデルの販売台数が半数超えなのだそう。その中でもレクサスらしいラグジュアリー感が味わえる『RX』は、昨年11月にフルモデルチェンジを果たし、最新型へと進化した。

ご存知のとおり初代RX(UX10型)は、1997年から日本市場では初代『ハリアー』として展開。一方でRXは2009年から日本市場へ投入が始まり(以降、ハリアーは独立した)、レクサスチャネルの“待たれていたSUV”として人気車となり、直近の201・・・

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