アルファロメオ MiTo

カーライフニュース - アルファロメオ MiTo

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

FCAジャパンは12月21日、アルファロメオ『MiTo』のシートベルトプリテンショナーに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは2016年11月24日〜2017年3月8日に輸入された176台。

シートベルトプリテンショナーは、万が一の衝突時にベルトを瞬時に引き込むことで乗員保護性能を高める仕組み。内部の火薬が爆発する際に発生するガスの力でベルトやバックルを引き込む。

リコール対象車種は、フ・・・

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試乗時の実走燃費は15.0km/リットル。カタログ燃費(14.6km/リットル)を上回ったばかりか、とくに省燃費運転を心がけずにこの値なら日常的にも乗りやすいのではないだろうか。

2017年モデルはフェイスリフトを受け、楯型グリルが大型化し、グリルとインテーク部は目の粗いハニカムパターンを採用、来る『ジュリア』と世代を合わせたデザインになった。ロゴも新デザインだが、室内側(ステアリングホイール中央)のそれはモノトーンでクールに。長く見・・・

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FCAジャパンは、アルファロメオの全ラインアップ、『4C/4Cスパイダー』『ジュリエッタ』『ミト』をマイナーチェンジし、2月18日より販売を開始する。

4Cは、これまでオプション設定だった「カーボンヘッドライトフレーム」と「プレミアムパッケージ」を標準装備。それに伴い、4Cは42万2400円プラス、4Cスパイダーはマイナス12万8400円で、ともに価格を849万円に設定した。

ジュリエッタは「スポルティーバ」「スプリント」の2グレー・・・

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FCAジャパンは、アルファロメオ『MiTo(ミト)』に限定モデル「Regale(レガーレ)」を設定し、8月27日より販売を開始する。

限定モデルは、アルファレッド(40台)、ビアンコスピノホワイト(40台)、ブラック(20台)といった、アルファロメオを代表する3色のボディカラーを設定し、ナチュラルカラーのレザーインテリアおよび特別デザインの17インチアロイホイールを装備。さらに、ドライブレコーダー、ETC、専用バックアイカメラ、アロマ・・・

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2009年の日本導入以来、数々の限定車やバージョンアップにより話題を提供してきた、アルファロメオの入門モデル『MiTo(ミト)』。「プレミアムスポーツコンパクト」という新価値を提案したミトも、登場から7年が経ち熟成の域に達した。現行モデルとして唯一ラインアップする「MiTo コンペティツィオーネ」の姿を、写真で振り返る。

スポーツクーペのシルエットとコンパクトサルーンの快適性を融合を形にしたエクステリアデザインは、最高級グランツーリス・・・

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アルファロメオは6月4日と5日の2日間、全国限定150台となる特別仕様車『ジュリエッタ・ディビーナ』の発売を記念したフェアを全国の正規ディーラーで開催する。現行ラインアップを対象とした特別金利など「スペシャルオファー」も用意する。

「観る者を魅了する映画女優」への尊称であるディビーナの名を冠する限定車は、人気グレード「スポルティーバ」の装備を一部見直し、パワーシート(前席、運転席メモリー付)やランバーサポート(前席)などを非装着とする・・・

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『MiTo(ミト)』が日本に上陸したのは2009年だから、すでに7年が経過していることになる。でもまったく古びていなかった。むしろ個性という面では、相変わらずこのクラスでダントツじゃないだろうか。

伝統の盾に丸いヘッドランプ、オフセットしたライセンスプレートからなるフロントマスクも、やはり丸にこだわったリアコンビランプも、5人乗りのハッチバックとは思えないほど大胆。むしろミッドシップスポーツ『4C』と似ている。3ドアオンリーであること・・・

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走らせている感ハンパない。今ドキの表現でお伝えするならそんな感じか。日本登場からはや7年、“ベビー・アルファ”こと『MiTo(ミト)』は、変わらず精一杯、アルファロメオらしさを乗る者に味わわせてくれる。

とにかく活き活きとした走りは、このクルマのイチバンの魅力だ。搭載するのは1.4リットルターボで、これに6速TCT(デュアルクラッチ)の組み合わせ。武器となるのは「D.N.A.システム」で、スイッチをもっともパワフルな“d”に切り替える・・・

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FCAジャパンは、アルファロメオ『MiTo(ミト)』に限定モデル「MiTo コンペティツィオーネ フリードライブエディション」を設定し、3月1日より販売を開始した。

限定モデルは、MiTo コンペティツィオーネの人気色アルファ レッドとビアンコスピノ ホワイトに、ドライブレコーダーユニットとETCユニット、専用バックアイカメラを搭載。ニーズの高いアクセサリー3点(8万円相当)をプラスしながら、価格は据え置きの330万4800円とした。・・・

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アルファロメオ MiTo 、改良でシャープなフロントマスクに変身!

by 子俣有司@アポロニュースサービス on 2015年09月09日(水) 20時53分

2015年11月頃にデビューが噂されている、アルファロメオの最小コンパクトモデル『MiTo』の改良型を初捕捉した。

最大の変化はそのフロントマスクだろう。寝かされていたヘッドライトが現行モデルより直立していることに気づく。また、フロントグリルが拡大され、クロームメッシュに刷新されることにより、高級感を高めている。

エアベントを含むフロントバンパーやリアバンパーもリデザインされ、トランクルーム開口部にはアクセントにメッキガーニッシュを・・・

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