GM

カーライフニュース - GM

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

BASF、14回目となるGMのサプライヤー・オブ・ザ・イヤーを受賞

by レスポンス編集部 on 2019年06月10日(月) 10時00分

BASFは6月6日、ゼネラルモーターズ(GM)の2018年サプライヤー・オブ・ザ・イヤーを受賞したと発表した。

同賞はGMが定める品質、サービス、イノベーション、価格の基準を満たし、高いパフォーマンスを達成したサプライヤーに贈られるもので、BASFが受賞するのは今回が14回目となる。

BASFはGMに時間とソリューションの削減につながる統合型塗装プロセスと、GMの工場に高度な塗装テクノロジーを提供している。

GMでグローバル購買・・・・

ニュースを読む

GM(General Motors)とミシュラン(Michelin)は6月4日、共同開発した次世代エアレスタイヤのプロトタイプを初公開し、2024年にGMの市販車に採用すると発表した。

エアレスタイヤは、パンクで損傷するなどして、寿命前に廃棄されるタイヤの数を減らすのが狙い。また、スペアタイヤが不要になるため、スペアタイヤの製造に関連する原材料、エネルギー、排出ガスを削減できる。また、空気を注入しないため、空気圧の過不足という問題も解・・・

ニュースを読む

ブリヂストンおよびブリヂストングループは、ゼネラルモーターズ(GM社)の「27th annual Supplier of the Year awards」にて、2018年度のサプライヤー・オブ・ザ・イヤーとして表彰されたと発表した。

今回の受賞はブリヂストングループとしては4年連続17度目の受賞となる。5月16日に米国ミシガン州デトロイトで開催された公式セレモニーでは、同社米国グループ会社であるブリヂストン アメリカス タイヤ オペレ・・・

ニュースを読む

GM(General Motors)は5月20日、新世代のデジタル車両プラットフォームを発表した。まずはキャデラックの新型セダン、『CT5』から導入を開始し、2023年までに世界中のすべてのGM車に採用していく。

新世代のデジタル車両プラットフォームは、今後の新型車、EV、アクティブセーフティ、インフォテインメント&コネクティビティ機能、そして自動運転を含めた先進運転支援システム(ADAS)に必要なものとして開発された。

GMによる・・・

ニュースを読む

ゼネラルモーターズ・ジャパン(GMジャパン)は、シボレー『カマロ』にネオンカラーのスペシャルモデル「ショックエディション」を設定し、6月1日より35台限定で発売する。

限定車はネオンカラーの新色「ショック(SHOCK)」をボディカラーに採用し、カマロに刺激的で圧倒的なインパクトを付与。また、スタイリッシュに引き締めるブラックホイール(SSのみ)を装着するほか、質感の高さとコントラストを強調するジェットブラックのインテリアを採用し、カマ・・・

ニュースを読む

GM(General Motors)は5月8日、カナダ・オンタリオ州のオシャワ工場の一部を改修し、自動運転などの先進技術のテストコースを設置すると発表した。

GMは2019年内をメドに、初の自動運転専用車の『クルーズAV』を生産する計画だ。同車は、量産化に向けて準備が整った初めての自動運転車で、最初からドライバーなしで安全に走行できる完全な自動運転車として開発される。そのため、ステアリングホイール、アクセル、ブレーキペダルに加え、手動・・・

ニュースを読む

GM、シボレーの新型EVをミシガン工場で生産へ

by 森脇稔 on 2019年05月11日(土) 16時00分

GMは5月8日、シボレーブランドの新型EVを、米国ミシガン州オリオン工場で生産すると発表した。

この新型EVは、『ボルトEV』に続くシボレーブランドの第2のEVとなる。ボルトEVは、小型の5ドアハッチバックEV。シボレーは、プラグインハイブリッド車(PHV)の『ボルト』もラインナップしており、ボルトEVの投入で、電動化車両のラインナップを強化した。

ボルトEVは、高性能なモーターを1個だけ搭載。最大出力は200hp、最大トルクは36・・・

ニュースを読む

GMの自動運転車の開発部門、クルーズ社は5月7日、ホンダやソフトバンクなどから11億5000万ドルの追加出資を受けた、と発表した。

GMは2016年、米国のクルーズ社(当時はクルーズ・オートメーション社)を買収すると発表した。クルーズ・オートメーション社は2013年、米国カリフォルニア州サンフランシスコに設立されたベンチャー企業で、ソフトウェアの開発を手がけるエンジニアが在籍している。

GMがクルーズ・オートメーション社を買収したの・・・

ニュースを読む

GM(General Motors)は5月8日、米国オハイオ州ローズタウン工場を、EVメーカーのワークハウスグループに売却する協議を進めていると発表した。

ワークハウスグループは、米国オハイオ州シンシナティに本拠を置き、電動ピックアップトラックや電動デリバリーバンなどを開発・生産している。

ワークハウスグループはGMのローズタウン工場を取得し、同工場で電動ピックアップトラックを組み立てる方針。同工場に投資を行い、雇用も維持していく。・・・

ニュースを読む

熱可塑性炭素繊維 CFRTP を量産車の構造部材に採用 帝人のセリーボ

by レスポンス編集部 on 2019年05月08日(水) 10時26分

帝人は5月7日、熱可塑性炭素繊維複合材料(CFRTP)製品『セリーボ』がゼネラルモーターズ(GM)のピックアップトラック2車種に採用されたと発表した。CFRTPが量産自動車の構造部材に使用されるのは世界で初めて。

セリーボは、世界で初めて製造タクトタイムを約1分にまで短縮したことで、自動車部品の量産部品を可能にしたCFRTP。GMが今夏から市場投入するGMCブランドのピックアップトラック『シエラ』の、「シエラ・デナリ1500』と「シエ・・・

ニュースを読む

e燃費 サイト内検索
e燃費アワード2018-2019
ただしがe燃費を使ってみるようです
e燃費アプリ

車レビュー

しゅうちゃん

最高燃費は36キロ

車種名:ホンダ フィット (ハイブリッド)
投稿ユーザー:しゅ***** さん
総合評価:

買って最初の年に50キロの市街地走行(郊外?会社の行き帰りで)出ました。...[ 続きを見る ]

としろー

EL41 まだ現役

車種名:トヨタ カローラII/コルサ/ターセル
投稿ユーザー:とし***** さん
総合評価:

走行距離はもうすぐ4万キロ、エンジンは極めて良好。 でも過去スターター・...[ 続きを見る ]

EV充電スタンド検索
水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2019 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針