バンコクモーターショー

カーライフニュース - バンコクモーターショー

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

2輪車ブランドも大きな存在感を見せるバンコクモーターショー。ホンダ、ヤマハ、スズキそしてカワサキの日系4ブランドも精力的なアピールをおこなったが、それぞれのスタンスの違いが鮮明だったのが興味深い。

プレスデーのカンファレンスで新型車を発表したのはホンダとヤマハ。ホンダは『Scoopy i』(スクーピーi)の新型、ヤマハは新感覚デザインの『QBIX』(キュービックス)を初公開した。いずれも若い男女に向けたスクーターだが、コンセプトが大き・・・

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タイの若い女性は痩せている人が多いが、それにしてもバンコクモーターショーのプリティのスラリとしたプロポーションには驚かずにいられない。単に痩せているだけでなく、背が高くて顔が小さいのだ。

身長170cmオーバーはごく普通で、さらに高いヒールの靴を履いているからより足が長く見える。

しかし、彼女らが休憩中にペッタンコのサンダル履きで会場を歩いている姿を見かけると、ステージ上とは雰囲気が違うように思えるのは気のせいではなさそうだ。ヒール・・・

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現地ではプリティと呼ばれる、モーターショーを彩る女性の数が異様に多いバンコクモーターショー。しかし、日本のモーターショーなどのコンパニオンと比べて異なるのは数だけではない。サービス精神が旺盛なのだ。

たとえばカメラを向けて何度もシャッターを押すと、モデル撮影のようにどんどんポーズや表情を変えて写真のバリエーションを増やしてくれる。また写真を撮り終わった後に笑顔を見せてくれるプリティや挨拶の「ワイ」をしてくれるプリティも少なくないのだ。・・・

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バンコクモーターショーを盛り上げる存在として毎年選ばれている「MISSモーターショー」。ところが今年は、そのコンテストが開催されず、MISSモーターショーの席が空席という事態が起こっている。

その理由は「喪に服する期間」だから。タイでは昨年、国王が亡くなり、喪に服す意味もあって派手なイベントの自粛が続いているのだ。「順位をつけるのは好ましくない」としてミスコンテストである「MISSモーターショー」は開催されなかったのである。

しかし・・・

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バンコクモーターショーといえばショーを彩る女性の数が世界的に見ても多いことでも知られている。かつてショーの主催者代表が地元雑誌のインタビューで「プレゼンターやプリティ(日本でいうコンパニオンやステージモデル)の数と質は世界のどのショーにも負けていない」と語ったほどだ。

例年色とりどりの鮮やかなドレスを身にまとった女性がクルマとともにイベントを盛り上げるのだが、今年はちょっと様子が違う。赤や青など派手で鮮やかな色使いのコスチュームが少な・・・

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バンコクモーターショーは、東京ショーと同様に2輪車も展示される。そのなかで今回、大きな存在感を見せたのは地元タイのGPXレーシングだ。1台をワールドプレミアしたほか、昨年発表したばかりの最新モデルをディスプレイ。国内外のメディアから注目を集めていた。

初公開となったのは、スクランブラースタイルを持つ125ccモデル『デモンX』。昨年のバンコクショーでは、コンセプトモデルとしてモックアップを展示していたが、今回の展示でほとんどそのままの・・・

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マツダは、プレスカンファレンスにおいて、新しい『MX-5(ロードスター)RF』、改良型『CX-3』を発表したほか、SKYACTIV技術の優位性を強調すると共に、タイ国内の販売店をマツダコーポレート アイデンティティを導入するなど、販売増を狙うための様々な施策を発表した。

この日のカンファレンスはまず販売戦略から説明がスタートした。登壇したマツダ・セールスタイの代表取締役社長Chanchai Trakarn-Udomsuk氏は「今年のバ・・・

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日本では年明けにフルモデルチェンジしたスズキ『スイフト』だが、現地生産をおこなっているタイでは日本での先代にあたるモデルが継続販売されている。

バンコクモーターショー2017で特にニューモデルがなかったスズキは、新たに追加された上級仕様のスイフト「RX-II」を来場者に訴求。ステージ上に2台、そしてフロアにも目立つように置かれて、存在が強調されていた。

標準仕様に対する追加メニューは内外装のスポーティ装備で、エクステリアは足元を引き・・・

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優良顧客を招待するVIPデー、そして報道公開日のプレスデーを経て、3月29日に一般公開がスタートしたバンコクモーターショー2017。タイの人々の興味を探るため、一般公開の会場に足を運んでみた。

11時半になると入り口周辺に入場待ちの人が増えはじめ、12時の開場と同時に複数の入り口から来場者が押し寄せて会場内はそれまでの静粛から喧噪へと一気に変わる。

そして多くの人は真剣にクルマを見に来るので、入場後すぐに「まず見たい車」へと向かうこ・・・

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3月29日から一般公開がはじまったバンコクモーターショー2017。一般来場者数の推移をみるとここ数年は170万人前後をキープしている。

1997年7月にタイから始まったアジア通貨危機(「トムヤムクン・クライシス」とも呼ばれる)」前は200万人前後だったので以前よりも落ち込んではいるのだが、東京モーターショー(近年の来場者は80~90万人台)を大きく超えている。開催期間も2週間あり、言い換えればこの国の人々のクルマへの関心の高さを端的に・・・

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