マツダ プレマシー

カーライフニュース - マツダ プレマシー

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

マツダは2020年1月30日に創立100周年を迎えた。現在、同社の100周年スペシャルサイトでは、歴代モデルの人気投票が行われている。4月21日集計時のTOP3は『AZ-1』『ランティス』『マツダ787』。そこで、マツダの開発主査に、「私の選ぶ1台」とTOP3のモデルについて語ってもらった。

◆ロードスター開発主査・齋藤茂樹氏

■私が選ぶ1台

私が選ぶ1台は3代目『プレマシー』です。理由は、開発推進のリーダーとして初めて担当した車・・・

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マツダは2月17日、『CX-5』『アテンザ』『プレマシー』の3車種に関するサービスキャンペーンを国土交通省に届け出た。

今回のサービスキャンペーンは、車両の後方を確認するバックカメラの不具合によるもの。レンズ表面のコーティングが不適切なものがあるため、洗浄剤や雨水などに含まれる酸でコーティング剤が浸食される可能性がある。そのまま使用を続けると、レンズ本体も浸食して白濁化し、バックカメラの映像が徐々に鮮明に映らなくなるおそれがある

サ・・・

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マツダは9月1日、『アクセラ』などのリヤゲート・ダンパーステーに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは、マツダ『アクセラ』『アテンザ』『CX-3』『CX-5』『プレマシー』、日産『ラフェスタ』の6車種で、2007年12月12日〜2015年12月26日に製造された39万4941台。

リヤゲートのガス封入式ダンパーステーにおいて、外筒のエンドキャップ部の塗装が不適切なため、塩害地域の塩分の・・・

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マツダが持つ国内4箇所の試験場のうちの1つ、山口県にある美祢試験場において、報道陣向けの体験会が開催された。そこで体験できたものの1つが「マツダの進化」。マツダのクルマがどのように進化してきたのか、実際に乗ってその走りの違いを体感してみようという試みだ。

用意されたのは新型『アテンザセダン』とその改良前モデル、現行『プレマシー』とその1世代前のモデルの計4台。アテンザの大幅改良は2015年1月に、プレマシーのフルモデルチェンジは201・・・

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マツダの小型MPV、『プレマシー』。同車が米国市場おいて、販売を終了することが分かった。

これは8月6日、マツダの米国法人、北米マツダが明らかにしたもの。現地名の『マツダ5』に関して、「2015年モデルをもって、販売を終了する」と発表している。

現行プレマシーは3世代目モデル。2010年3月、ジュネーブモーターショー10で初公開された。日本では2013年1月、初の大幅改良を実施。SKYACTIVテクノロジーを採用した。

デビューか・・・

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マツダのミニバン、『プレマシー』。同車が、米国で行われた新方式の衝突テストで、厳しい評価を受けた。

これは7月30日、米国IIHS(道路安全保険協会)が公表したもの。『マツダ5』(日本名:プレマシー)の2014年モデルに、「スモールオーバーラップ」と呼ばれる新方式の前面オフセット衝突テストを実施。その結果、4段階評価で最低の「POOR」(不可)判定が下された。

IIHSのスモールオーバーラップテストは、フロント部分の運転席側1/4が・・・

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マツダは、ミニバン『プレマシー』に、特別仕様車「20S-SKYACTIV セレーブル」を設定し、12月26日より販売を開始した。

特別仕様車は、「20S-SKYACTIV」をベースに、上質なサンドベージュ&ブラックのシートや高輝度塗装を施したシルバーのドアミラーなどを装備し、明るく洗練された内外装としている。

ボディカラーは、インテリアカラーとの調和を重視し、「ディープクリスタルブルーマイカ」、「チタニウムフラッシュマイカ」、「クリ・・・

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オートエクゼは、「ストリートスポーツサス・キット」にマツダ『RX-7(FD3S)』『プレマシー(CW)』用を追加設定し、販売を開始した。

ストリートスポーツサス・キットは、量産仕様のバランスを保持しつつ、運転を愉しむための正常進化を目指した車高調整式キット。マツダ在職中にサスペンションの権威としてスポーツカーの開発主査を歴任し、現在はオートエクゼのスーパーバイザーを務める貴島孝雄氏が監修。同氏が提唱する「動的感性工学」に基づき、車高、・・・

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『プレマシー』も他の最新モデルと足並みを揃え、エンジン(SKYACTIV-G 2.0)と6速AT(SKYACTIV-DRIVE)にSKYACTIV技術を投入。燃費もFFの15インチタイヤ装着車で16.2km/リットルを達成させている。

実際に試乗してみると、初期型に対し、明らかに進化していることを実感。アイドリングストップの作動頻度が最新の他モデル(『アテンザ』、『CX-5』)と同等の頻繁さになっているのは、SKY…ならではの設定だ。・・・

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オートエクゼ、SKYACTIV対応の プレマシー用チューニングキットを発売

by 纐纈敏也@DAYS on 2013年05月17日(金) 16時53分

オートエクゼは、マツダ『プレマシー』用チューニングキットを新設し、「AutoExe CW-04」シリーズとして、販売を開始する。

CW-04は、「心ときめくスポーツミニバンへ」をテーマに現行型プレマシー(CW)をトータルチューニング。LEDデイタイムランプを備えた新意匠のフロントノーズ、純正リアルーフスポイラーを活かして装着するアディショナルタイプのリアスポイラーといったスタイリングアイテムを新設定。ストリートで気負いなく映えるスポー・・・

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