トヨタ RAV4

カーライフニュース - トヨタ RAV4

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

トヨタ自動車は3月31日、2020年10月に生産した『RAV4 アドベンチャーオフロードパッケージ仕様車』の一部車両について、車両を代表する記号表示がない海外仕様のホイールを誤って装着したものがあるとして、国土交通省に再リコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2021年1月7日〜2月10日に製造された807台。

アルミホイールの製造管理が不適切なため、車両を代表する記号表示がない海外仕様のホイールを誤って装着したものがあ・・・

ニュースを読む

トヨタ自動車(Toyota)の米国部門は3月16日、トヨタ・モーター・マニュファクチャリング・ケンタッキー(TMMK)の生産台数が1300万台を達成した、と発表した。

TMMKは1986年、北米初のトヨタ単独での車両工場として設立された。現在は『アバロン』や『カムリ』など組み立てているほか、直4とV6のエンジンも生産している。

同工場の生産1300万台目となったのが、『RAV4ハイブリッド』だ。TMMKは2020年1月、RAV4ハイ・・・

ニュースを読む

ネッツトヨタ富山は、3月13日・14日の2日間、イオンモール高岡(富山県高岡市)にてSUV展示会を実施。山岳救助をテーマとしたコンセプトモデル『RAV4 5D アドベンチャー』を初公開する。

富山県は1月に記録的な大雪を記録し、車両が雪にはまる「スタック」が続発。渋滞や立ち往生が相次いだことことから、例年に比べSUVや4WD車への需要が高まっている。

SUV展示会では、『ヤリスクロス』、『ライズ』、『C-HR』、『ハリアー』に加え、・・・

ニュースを読む

トヨタ自動車(Toyota)の米国部門は2月18日、ウェストバージニア工場(TMMWV)に2億1000万ドルを新たに投資し、『RAV4』向け4気筒エンジンの生産能力を引き上げると発表した。

TMMWVでは現在、RAV4をはじめ、『カムリ』、『カローラ』、レクサス『ES』、レクサス『RX』など、北米で組み立てられた車両向けに、年間およそ100万基のエンジンとトランスミッションを生産している。

同工場では、既存のエンジン製造ラインを改修・・・

ニュースを読む

京都トヨペットグループは、クルマの中でカラオケが楽しめる「トヨカラ」シリーズ(全12車種)を2月1日より京都府下26店舗で限定発売する。

トヨタ車ではスマートフォンとモニターを接続する「ディスプレイオーディオ」の搭載車種が増えているが、特定のアプリを除いては外部からの映像入力はできなかった。今回発売するトヨカラでは、好みのアプリ、動画サイトが使用できるよう、機能を拡大させることで外部映像入力に対応。コロナ禍においてもカラオケをもっと楽・・・

ニュースを読む

豊田自動織機は、1月15日よりオンラインで開催された「東京オートサロン2021」に山岳救助をテーマとしたコンセプトモデル『RAV4 5D アドベンチャー』を出展した。

豊田自動織機は前回の東京オートサロンにて山岳救助車などの過酷な環境下で使用されるプロフェッショナルな車両を参考にして製作したコンセプトモデル『RAV4 3D アクセス』を出展。バックドアラダーやルーフトップ、業台・飲食用テーブルとして使えるスライドボードなどを備えたアク・・・

ニュースを読む

『RAV4ハイブリッド』をベースに、充電機能を加えた仕様がPHVだ。駆動用リチウムイオン電池の総電力量には18.1kWhの余裕があり、WLTCモードにおいて、1回の充電で95kmを走行できる。ちなみに『エクリプスクロスPHEV』は、総電力量が13.8kWhで、1回の充電で57.3kmを走れる。

『RAV4 PHV』では動力性能にも注目したい。直列4気筒2.5リットルエンジンと、後輪を駆動するモーターの性能はRAV4ハイブリッドと同等だ・・・

ニュースを読む

光岡自動車が11月26日から先行予約を開始した初のSUVモデル『バディ』は、1980年代頃のアメリカンSUVを彷彿とさせるデザインが特徴となっているが、ベース車にはトヨタ自動車の『RAV4』が使われている。

光岡の渡部稔執行役員はRAV4をベース車に決めたことについて「SUVの企画自体は何回も上がってはいたが、デザインする上でしっくりくるクルマがなかった」とした上で、「バディの企画をスタートしたのが2019年3月で、(現行の)RAV4・・・

ニュースを読む

世界各国で発売され、日本でも多くのファンを持つトヨタ『RAV4』。ハイブリッド車の人気が高いように思えるが、2.0リットルのガソリンエンジンを積む「アドベンチャー」グレードは全体の20%を占めている。人気の秘密の一つは、世界で初めて「ダイナミックトルクベクタリングAWD」を採用したことだ。

オフロードでも群を抜くトラクション性能を見せつけ、気持ちいい走りを楽しめる。その実力は折り紙付きだが、さらに魅力を高める特別仕様車が登場した。それ・・・

ニュースを読む

トヨタ自動車の米国部門は11月5日、2021年型『RAV4』(Toyota RAV4)の「TRDオフロード」が、「コンパクトSUVオブテキサス」を2年連続で受賞した、と発表した。

同車は、RAV4をベースに、オフロード性能を高めたグレードだ。外観は専用デザインとなっており、ボディ前後とサイドのアンダー部分が、ダークグレー仕上げとなる。最低地上高は218mmとした。フロントにはLEDフォグランプが標準装備される。ルーフレールや樹脂製のフ・・・

ニュースを読む

e燃費 サイト内検索
e燃費アワード2019-2020
e燃費アプリ

車レビュー

NISMO:NE

e-powerからの乗り換えです。まだ500kmほどしか走行していないの...[ 続きを見る ]

A男

エンジン絶好調!

車種名:ホンダ シャトル (ハイブリッド)
投稿ユーザー:A男***** さん
総合評価:

購入から1年半が経過、走行距離も23000キロとなりエンジンは絶好調とい...[ 続きを見る ]

EV充電スタンド検索
水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2021 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針