日産 スカイライン

カーライフニュース - 日産 スカイライン

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

日産は、公式HPにてオリジナルペーパークラフトを公開している。同社の新型『スカイライン』や『セレナ』、『GT-R NISMO』など全20種のペーパークラフトがラインナップされている。

ウェブサイトの「エンターテインメント」から無料でダウンロード出来るペーパークラフトには、組み立て説明図がついており、手順が丁寧に書かれている。印刷する用紙はある程度厚みのあるもの、接着剤には木工用ボンドなどの速乾性が良いものをすすめている。GT-R NI・・・

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2019年における『スカイライン』の登録台数は、1か月平均で300台少々だった。最も多く売れた1973年には「ケンメリ」の4代目が1か月平均で1万4500台を登録している。

2019年に小型/普通車の販売1位となった『プリウス』の1万500台を上まわり、2019年の現行スカイラインに比べると50倍近い売れ行きだった。逆に2019年は、1973年の2%に過ぎない。

今のスカイラインが北米などの海外指向を強めたのは確かだが、そこまで国内・・・

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前回は日産の「インテリジェント スノー ドライブ」で、いわゆる「ブレッド&バター・カー(毎日のように接する車)」の雪上での印象をレポートした。後篇は日産が誇るスポーツ&スペシャリティ・モデルの『スカイライン』『フェアレディZ』『GT-R』について報告する。

◆制御レスポンスの速さを味わうスカイライン

この3モデルは駆動レイアウトや目指すドライバビリティ、得意とする方向性がまったく異なるため、乗った後に思い返してみても甲乙つけがたい、・・・

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マテル・インターナショナルは、ダイキャストミニカー「ホットウィール(HW)」のミニカーコレクション「カーカルチャー アソート」より、日本の旧車のみで構成した「カーカルチャー ジャパンヒストリックス3」を3月中旬より発売する。

ホットウィールは、1968年に販売を開始した販売台数世界一の米国ダイキャストカ―ブランド。発売以来、60億台を製造し世界中の子どもたちに親しまれ、現在ではコレクターアイテムとしても発展し、大人から子どもまで、幅広・・・

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日産自動車は2月6日、『スカイライン』の燃料ホースに不具合があるとして国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは2014年5月26日〜2017年8月10日に製造された2リットルターボエンジン搭載車8814台。

対象車両は燃料ホースの材質が不適切なため、熱等により早期に劣化することがある。そのため、そのまま使用を続けると、冷機始動時に高圧燃料ポンプと低圧側燃料ホースとの接続部分から燃料がにじみ出るおそれがある。

・・・

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日産自動車は東京オートサロン2020で、方向性の異なる『スカイライン』のコンセプトカーを2台展示した。

まず1台は、高性能グレード「スカイライン400R」をカスタマイズした「スカイライン400R スプリント・コンセプト」だ。スカイラインのデザインを壊すことなくフロントバンパーにリップスポイラー、サイドシルスポイラー、リアバンパーまでエアロパーツで見事につながっている。足回りは20インチのレイズ製鍛造アルミホイールだ。

「一般のお客様・・・

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国産・輸入車向けの総合チューニングパーツメーカーブリッツ(BLITZ)は、2020年1月10日から12日まで幕張メッセで開催される「東京オートサロン2020」に、同社が手掛けたトヨタ『スープラ』や日産『スカイライン400R』などを出展する。

今年のBLITZブースは、「 TUNE YOUR LIFE」をコンセプトに掲げ、ブリッツが手掛ける5つのクルマと商品が展示され、大手スポーツメーカーのミズノとのコラボ商品などの物販コーナーも設けら・・・

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【2019年の車・人・技術・制度】2019年も終わろうとしている。ついこの間、書初めをして一年の目標を立てたばかりだというのに(今年の四字熟語は「万里一空」。世界はどこまでいっても空は一つ。一つの目標に向かって精進するという意味で選びました)、その目標の達成もしたかどうか怪しいというのに、もう次の四字熟語の検討に入るという有様である。歳はとりたくない……。

飛ぶように流れる年月のなか、2019年の“イワサダ賞”を選んでみた。

【クル・・・

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日産自動車とオーテックジャパン、ニスモの3社は、2020年1月10日から12日の3日間、幕張メッセで開催される東京オートサロン2020に『スカイライン400Rスプリント・コンセプト』などを出展、日産の新しいカスタマイズの世界を披露する。

スカイライン400Rスプリント・コンセプトは、今年9月にマイナーチェンジした新型スカイラインの高性能グレード「400R」をよりレーシーに仕立てたコンセプトカーだ。エクステリアはスポーティな印象を与える・・・

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日産自動車は新型『スカイライン』を使い、自宅までハンズオフ(手放し)運転をしながら快適に帰宅できる試乗プログラム「プロパイロット 2.0 帰宅試乗」を11月19〜28日の期間限定で実施中。メディア枠でさっそく体験試乗してきた。

◆走り慣れたルート上で「プロパイロット2.0」が試せる貴重な機会

この試乗プログラムのポイントは、何と言ってもハンズオフ(手放し)運転が可能な「プロパイロット2.0」を体験できることにある。「プロパイロット2・・・

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