日本通運

カーライフニュース - 日本通運

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

損害保険ジャパン(損保ジャパン)は12月1日、キヤノン、日本通運とともに、映像解析技術を活用して物流現場でのさまざまな事故防止を図る新たなソリューションサービスの実証実験を開始したと発表した。

実証実験では、まず事故の懸念がある車両の動きを類型化し、危険挙動を定義付けする。危険挙動の類型は「一時不停止」、「速度超過」、「逆走や右左折禁止の通行区分違反」などを想定した。その上で、日本通運の倉庫にネットワークカメラを複数台設置し、実際のフ・・・

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ソフトバンクと日本通運は、物流業界のデジタルトランスフォーメーション(DX)を支援する新会社「MeeTruck(ミートラック)」を共同設立。物流事業者向け配車支援サービスの提供を10月15日より開始した。

物流業界は、ドライバー不足やECの急拡大に伴う荷量の急増など、さまざまな課題を抱えている。ソフトバンクと日本通運は、テクノロジーを活用してこれらの課題を解決することを目指し、MeeTruckを設立した。ソフトバンクは、通信事業を基盤・・・

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国土交通省は、省エネ法の規定に基づき、ヤマト運輸、日本通運、西濃運輸、日本郵便、日本郵便輸送が実施するダブル連結トラックを活用した宅配貨物の共同輸送を「貨客輸送連携省エネルギー計画」に認定したと発表した。

省エネ法では、複数の輸送事業者が連携して省エネに取り組み場に、計画(貨客輸送連携省エネルギー計画)を国土交通大臣から認定を受けることが可能となっている。

今回認定を受けたのは、ヤマト運輸、日本通運、西濃運輸、日本郵便の子会社である・・・

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UDトラックス、日本通運、ホクレンの3社は、農産品の輸送力確保、トラックドライバー不足の解決に向け、レベル4技術を用いた自動運転の共同実証実験を8月の約1か月間実施すると発表した。

今回の実証実験に際しては、自動走行実証試験に最適なフィールドとして積極的に実験を誘致している北海道庁も全面協力。3社は、ホクレンが保有する製糖工場と集積施設にて、UDトラックスが開発したレベル4技術搭載の自動運転トラックを使用した実証実験を実施する。なお自・・・

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日本通運は、東京都江東区で建設を進めていた同社最大の都市型物流拠点「Tokyo C-NEX」が竣工したと発表した。2月1日に竣工式を実施する。

Tokyo C-NEXは、江東区新砂に位置し、都心部への配送拠点としてアクセス性にメリットがある。鉄道コンテナ・港・空港など各種輸送モードのアクセスが30分以内で、国内外の貨物集約拠点に適した立地であるほか、「時間」、「物量」、「距離」など、顧客のニーズに応じた輸送モードをフレキシブルに選択す・・・

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日本通運は、上海通運国際物流が中国最大手の通関・物流会社の中国外運グループの中外運化工国際物流)と、危険品を含む化学品輸送分野で業務提携を締結した。

中外運化工物流は、中国での化学品・危険品輸送分野でトップクラスの物流企業で、中国国内で自社車両約360台を運行している。上海市奉賢区に3万6450平方メートルの危険品保管用自社倉庫を持ち、各種危険品(毒物および劇物を含む)の保管・配送業務も展開している。

中国では、2015年8月の天津・・・

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業界最速、メキシコ向け航空混載サービス…日本発翌日早朝に到着

by レスポンス編集部 on 2016年12月21日(水) 11時46分

日本通運は、日本発メキシコ向け航空混載サービス「メキシカンイーグルライナー」シリーズを拡充し、航空貨物輸送では業界最速となるメキシコシティ・グアダラハラ向けハイスピード商品「メキシカンイーグルライナーミッドナイトエクスプレス」を発売開始した。

メキシコは、中央高原地域を中心に日系企業をはじめ世界の自動車関連企業の進出が進んでいる。これに伴って日本からの部材や試作品の緊急輸送需要が増加している。

海外への緊急輸送では、自社社員か委託先・・・

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日本通運は、日本全国38港からロシア・モスクワに向けた国際複合一貫輸送サービス「Sea and Rail Moscow」を2017年1月10日から提供する。

モスクワ向け海上輸送サービスはこれまで、東京、大阪などの主要港からサンクトぺテルブルク経由で輸送するサービスが中心で、シベリア鉄道の利用は一部のスポット貨物が主流だった。

今回、モスクワ向けの取扱いを38港に拡大することで、利用者は最寄り港から船積みが可能となり、国内輸送費用を・・・

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鉄道と内航に対応するハイブリッドコンテナ---日本通運が開発、試験輸送

by レスポンス編集部 on 2016年11月01日(火) 10時45分

日本通運は、鉄道・内航船双方の輸送に対応した12フィートハイブリッドコンテナを開発し、10月26日に帯広=大阪間で1回目となる試験輸送を実施した。

開発したコンテナは、鉄道と内航船両方の輸送に対応した緊締が可能で、荷物を積み替えることなく鉄道と内航船の輸送を相互にシフトできるのが特徴。JR貨物コンテナ番号と内航船用番号を併記している。

また、従来、北海道地区では生野菜や青果物の収穫時期に通風コンテナが不足していたことから、今回開発し・・・

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日本通運、メキシコ・アグアスカリエンテス州に拠点開設へ

by レスポンス編集部 on 2016年08月29日(月) 08時00分

日本通運は、子会社メキシコ日本通運がアグアスカリエンテス州アグアスカリエンテス市に同州内2拠点目となる「アグアスカリエンテス・ロジスティクスセンター」を開設し、9月5日に営業を開始すると発表した。

アグアスカリエンテス州はメキシコ中央高原に位置し、日系自動車メーカーをはじめ、多数の自動車関連企業が進出している。

自動車業界では、最近は物をA地点からB地点まで運ぶという単純な輸送ではなく、より高度なロジスティクスへの需要が高まっている・・・

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