トヨタ エスティマ

カーライフニュース - トヨタ エスティマ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

かつて大人気を誇ったトヨタのミニバン『エスティマ』が、2019年内にも生産終了すると噂されている。今回、その後継モデルに関する情報を入手した。何と燃料電池車として登場する可能性があるという。

初代エスティマは、1989年の東京モーターショーでコンセプトモデルを初公開。翌1990年に、ミニバンの概念を覆す未来的フォルムにより、「天才タマゴ」というキャッチコピーを引っさげ鮮烈にデビューした。その後10年という長いサイクルで2000年に2代・・・

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光岡自動車は、寝台車としての利便性を保ちながら、霊柩車としても使用できる新型寝台霊柩車『フュージョン』を発表、8月23日より発売する。

フュージョンは家族葬などの多様化する葬儀形態の増加や、葬祭業界の常態的な人材不足を補うための業務の汎用性と効率化を求める顧客ニーズに応えるために開発。寝台車としての利便性と、霊柩車としての機能を兼ね備えた特長を持ち、搬送業務と霊柩業務の2役を1台で担うことができる多機能車だ。

トヨタ『アルファード』・・・

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Yahoo!検索大賞、クルマ部門賞は「エスティマ」

by 纐纈敏也@DAYS on 2016年12月07日(水) 16時30分

Yahoo!JAPANは12月7日、前年と比較して検索数が最も急上昇した人物、製品、作品などを表彰する「Yahoo!検索大賞2016」を発表した。

Yahoo!検索大賞2016では、2016年1月1日から11月1日までの集計データをもとに、「今年の顔」として検索数が最も急上昇した人物に贈る「大賞」に加え、「パーソンカテゴリー(9部門賞)」「カルチャーカテゴリー(7部門賞)」「プロダクトカテゴリー(7部門賞)」「ローカルカテゴリー(47・・・

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トヨタ自動車は、新型『エスティマ』のキャンペーン「Sense of Wonder」の新コンテンツ「ESTIMA WONDER MAP」を9月14日より特設サイトで公開する。

トヨタ自動車では、6月6日に発売した新型『エスティマ』の販売促進として、「好奇心を、動かそう。」をキーメッセージにした新キャンペーン「Sense of Wonder」を展開。世界各地の“奇妙なもの"を追い求めるフォトグラファー、佐藤健寿氏監修のもと、誰もが知るもの・・・

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2006年のデビューから10年。『エスティマ』が生まれ変わった。

日本を代表するスタイリッシュミニバンのエスティマはまだまだ現役、どころか今回のビッグチェンジで強豪ライバルとも互角に戦える完成度を持つに至っているのだからびっくりだ。

ここではベースグレードとなる、しかしボディー前部にG'Sが使うようなヤマハ製パフォーマンスダンパーを装備し、今では全車エアロ仕様のアエラスとなった2.4リットルのガソリン車に試乗した。

ハイブリッドモ・・・

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発売から10年も経過した『エスティマ』がマイナーチェンジを受け、更に延命が図られることになった。今回は外観デザインを大きく変更したほか、足回りにも手を入れ、安全装備を追加するなど、それなりの改良が図られている。

とはいえ、基本設計の部分は10年前のものでいろいろな部分が古くなっている。それを更に売り続けようとするのは量販乗用車ではおよそ考えられない話である。

トヨタの販売力をもってしても、フルモデルチェンジをして採算に乗せるのが難し・・・

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デビューから10年ぶりに大改良を行った『エスティマ』。

そもそも国産の実用車で10年にわたり作り続けられていること自体が驚異的だが、そのロングセラーの理由はもちろん、初代から続くエクステリアのエッグシェルデザインに象徴される、先進感に満ちたどんなミニバンにも似ていないデザイン力にほかならない。10年たっても古臭さなど皆無。まさに美魔女的ミニバンなのである。

今回のビッグチェンジと呼べる改良の目玉は内外装デザインの変更だけにとどまらな・・・

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2006年のデビュー以来、10年ぶりの大改良を行ったトヨタ『エスティマ』。

その内容はフロントフェース、歩行者保護対応のボンネット、フロントフェンダー、 メーター、センターコンソール、シート生地の変更、トヨタセーフティセンスCの採用、さ らに足回りの改良、パフォーマンスダンパーの追加など多岐に亘るビッグチェンジな のである。

今年の夏以降、日産『セレナ』、ホンダ『フリード』も新型となり、ミニバンブームが再燃すること必至。そこで新しい・・・

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天才タマゴ乗りの8割がまた天才タマゴに…いやUFOに!?

by 大野雅人 on 2016年07月09日(土) 17時00分

トヨタの天才タマゴ、『エスティマ』がマイナーチェンジし、その発売から1か月が経った。「8000台ちかくを受注し、その8割が先代・先々代モデルのユーザー」(同社)という天才タマゴは、その独創的なつくりに共感した「次もエスティマ」というユーザーに受けている。

「エスティマの商品力をさらに強化するうえで、デザインを洗練させた。エスティマならではの先進感、面の美しさ、フォルムの美しさを考えて」(同社チーフエンジニア・水澗英紀氏)というこの“2・・・

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日焼け、抜け毛、老化……梅雨入りした日本、紫外線によるダメージやその予防について毎日のように報じられている。そんななか、トヨタは『エスティマ』の上級2グレードを全方位約99%UVカットガラス化。AGC旭硝子は「ママ目線を重視したエスティマ開発陣の決断」という。

「完璧に近い紫外線(UV)カット」が実現したグレードは、エスティマ/エスティマハイブリッドの「AERAS PREMIUM-G」と「AERAS SMART」。後席エリアのリヤドア・・・

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