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カーライフニュース - ウィッシュ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

スズキは11月9日、125ccスクーター『スウィッシュ』のヘッドライトに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2018年6月4日から9月13日に製造された2034台。

ヘッドライト制御基板の構成部品(素子)の製造管理および選定が不適切なため、耐久性が不足しているものがある。そのため、ヘッドライト点灯時の電流により素子が損傷し、ヘッドライトが不灯となり、最悪の場合、灯火器のヒューズが切れ、・・・

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16歳の誕生日と共に原付免許を取り、でも、20代はクルマに夢中。アラサーでリターンライダーになるも、40代は仕事に忙殺される。そしてアラフィフで2輪に再々入門。そんな浦島ライダーが、最新のバイクをチェックしていきます!

◆スクーターの使い勝手を、さらに磨き込んだ

スズキ『スウィッシュ』は、124ccエンジンを搭載した同社の“原二スクーター”こと、原付二種(AT小型二輪)のトップモデル。価格は31万8600円。「通勤快速」の定番たる『・・・

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スズキは、新型125ccスクーター『スウィッシュ』を6月26日より、寒冷時の快適性を高めた『スウィッシュリミテッド』を9月21日より発売する。

スウィッシュは、「軽快に」「スタイリッシュに」「便利に」をキーワードに開発した、新型の原付二種スクーター。通勤や通学における使い勝手の良さを追求し、取り回しの良いコンパクトな車体と前後10インチのタイヤを採用する。昨秋の東京モーターショーにも参考出品され、かつて「通勤快速」の異名でベストセラー・・・

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新型『ゴールドウイング』の技術発表会(11月28日、ホンダ青山本社)で、サスペンション開発責任者の桑原直樹さん(桑=正しくは異体字)に、新採用のフロントサスペンションについて教えてもらった。

日本でも2018年4月に発売する新型は、従来のテレスコピック式フロントフォークではなく、独自に開発した「ダブルウィッシュボーンフロントサスペンション」を用いているのだ。

「一般的なテレスコピック式サスペンションでは、路面からのショックを吸収する・・・

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トヨタ ウィッシュ、CVT改良で燃費向上

by 纐纈敏也@DAYS on 2015年05月07日(木) 14時38分

トヨタ自動車は、『ウィッシュ』を一部改良し、5月7日に発売した。

今回の一部改良では、CVTの改良により、1.8リットル・2WD車で16.0km/リットル(JC08モード)の低燃費を実現。さらに、フロントドアガラスに紫外線を約99%カットするスーパーUVカットガラス(撥水機能付)を採用し、快適性を向上した。

また、内外装に白と黒のモノトーンをテーマとして設定した特別仕様車「1.8Sモノトーン」も、ベース車(1.8S)同様の改良を施し・・・

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トヨタ自動車が1月26日に発表した、新型『アルファード』『ヴェルファイア』の開発キーワードは「大空間高級サルーン」。高級セダンに引けを取らない上質な乗り心地や優れた走安性を実現するために、リアには新開発のトレーリングウィッシュボーンと呼ばれるダブルウィッシュボーン式のサスペンションが採用された。

多くのミニバンは、室内空間を広げるためリアにはマルチリンク式や車軸式を採用するのが一般的だ。大型ミニバンでは、日産『エルグランド』はマルチリ・・・

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9月19日から、全国ネッツ店で発売される『ウィッシュ』の特別仕様車1.8S“MONOTONE”。この外板色であるホワイトとブラックにちなんだプロモーション「TOYOTA『WISH presents白黒歌合戦』」が、YouTube上で9月26日から展開される。

これに先駆け、関係者向け発表イベントが19日に開催され、番組の司会・進行を務めるナオト・インティライミさんとトミタ栞さんが登壇した。

この番組は、9月26日から11月28日まで・・・

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トヨタ、ウィッシュ に特別仕様車…白と黒のモノトーンがテーマ

by 纐纈敏也@DAYS on 2013年09月19日(木) 15時41分

トヨタ自動車は、『ウィッシュ』に特別仕様車「1.8S モノトーン」を設定し、9月19日に発売した。

特別仕様車は、「1.8S」をベースに、内外装に白と黒のモノトーンをテーマとして設定。外板色は、ホワイトパールクリスタルシャインおよびブラックの2色とし、内装には、ブラックとオフホワイトを組み合わせた専用のシート表皮(ファブリック+合成皮革)を装備。さらに、外板色に合わせホワイトパールとピアノブラックのセンタークラスターをそれぞれコーディ・・・

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『ウィッシュ』や『ストリーム』など、全高を抑えたタイプのミニバンは、かつてとても良く売れた時期があった。しかし最近では、背の高いミニバンが売れ行きの主流になっている。そんな中でマイナーチェンジを受けたウィッシュに試乗したら、改めて低全高の良さが分かった。

7人乗りの室内空間は3列目にも大人が乗れるだけの空間があるが、大人が長時間リラックスできる広さではなく、普通は子供を乗せるスペースとして使うことになる。

というか、普段は5名までの・・・

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試乗したのはクッキリと鮮やかなサテンブルーマイカメタリックの1.8S。このグレードの新しく大胆に起こされたマスクをもつ外観は、ありがちな“いかにも”な変更の域を越えている。

誤解を恐れず言えば国内のドレスアップカーのクルマというより、ルノーかどこかヨーロッパ車の高性能モデルのよう。ご自宅用ミニバンながら、精悍でクールな佇まいに好感をもった。

切削&ブラック塗装のアルミホイールも、16インチながら、シャープな全体の姿を引き立てる。イン・・・

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ぶひお

七年経過

車種名:BMW 1シリーズ (ハッチバック)
投稿ユーザー:ぶひ***** さん
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いろいろ修理代がかかっています。ターボ冷却系交換、エンジン冷却系の液漏れ...[ 続きを見る ]

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スバル・サンバー~本田バモス。今年の8月にバモスが車検で10万以上の見積...[ 続きを見る ]

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