スカイライン (セダン)

カーライフニュース - スカイライン (セダン)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

『スカイライン』
R32、R33、R34型を中心として
当摩節夫 著
発行:三樹書房
定価:4104円(消費税込み)
2017年11月25日刊行
ISBN:987-4-89522-684-4

日産『スカイライン』というと、プリンス時代やGTRを中心とした本は数多くあるが、R32以降を中心としたものは数少ない。本書はそこにフォーカスしたものである。

スカイラインがデビューし今年で60周年を迎える。いまだに根強い人気を誇るスカイラインだ・・・

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日産自動車の海外向け高級車ブランド、インフィニティは11月23日、新型『QX50』の概要を明らかにした。実車は11月29日、米国で開幕するロサンゼルスモーターショー2017で初公開される予定。

現行インフィニティQX50は、日本では日産『スカイラインクロスオーバー』として、販売されている。新型QX50が、次期日産スカイラインクロスオーバーになるのかどうかについては、明らかにされていない。

新型インフィニティQX50には、「VCターボ・・・

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青島文化教材社(アオシマ)は、日産『スカイライン』生誕60周年に合わせて“スカG祭り”、“ケンメリ&ジャパン祭”を開催中で、1/24スケールスケールプラモデルの中心となる定番シリーズ「ザ・モデルカー」に続々と新商品を投入している。

これまでに8車種がリリースされており、この5月から夏にかけて更に7車種が発売される予定で、それらのスカGがずらりと並んだ。

幻の“青い”ケンメリワークスを再現した『KPGC110 幻のケンメリレーシング#・・・

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日産自動車は、『スカイライン』誕生60周年記念イベント「SKYLINE TIMELINE」を、4月21日からスカイラインの誕生日にあたる4月24日まで、六本木ヒルズアリーナにて開催する。

イベントでは、1957年の初代モデルから現行の最新モデルの全13モデルを展示するほか、過去と未来へのタイムトリップが楽しめるフォトスタジオ「SKYLINE TIMELINE STUDIO」を用意。歴代スカイラインが販売された当時の風景や、未来の風景の・・・

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日産自動車とオーテックジャパン、ニスモは、2月10日から12日までインテックス大阪で開催されるカスタマイズショー「大阪オートメッセ2017」に参加、その出展概要を発表した。

今回の大阪オートメッセには、『スカイライン』と『セレナ』にプレミアム感と存在感を向上させるアイテムを配したカスタマイズカー「プレミアム スポーツ コンセプト」を出展する。

スカイラインはカーボンエアロパーツを装備し、外観のクロームパーツをダークカラーで統一。さら・・・

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富士スピードウェイは、1月13日から15日までの3日間、幕張メッセで開催される「東京オートサロン2017」に出展する。

ブースには、3月12日に開催する50周年記念イベント「FUJI WONDERLAND FES!」に先立ち、往年のレーシングカー「スカイライン スーパーシルエット」やレジェンドドライバー達が使用したヘルメットを展示するほか、富士スピードウェイの歴史や過去のレースを振り返る映像などを紹介する。

また、世界耐久選手権(W・・・

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日産自動車の海外向け高級車ブランド、インフィニティは、米国で1月9日に開幕するデトロイトモーターショー17において、『QX50コンセプト』を初公開する。

同車は、インフィニティの次世代ミッドサイズSUVを提示したコンセプトカー。また2016年4月、中国で開催された北京モーターショー16で初公開したコンセプトカー、『QXスポーツインスピレーション』の進化形でもある。

QXスポーツインスピレーションは、インフィニティの将来の中型SUVを・・・

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年末年始の読み物「期待外れの車」シリーズ。ディスるわけではありません。その車が誕生した時、ユーザーや関係者の期待は大きかったものの、名車になれなかった“惜しい”モデルを紹介していきます。筆者はおなじみ岩貞るみこさん。


私がここで敢えて書くまでもなく、日産『スカイライン』V35型(2001年)の名前が表示されただけで、多くの読者がうなずき、ため息をもらしていることだろう。

なんだよ、このでぶ!

用語の説明をしておくと、私は、ふっく・・・

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日産自動車の海外向け高級車ブランド、インフィニティは12月12日、『ワーズオートワールド』誌が主催する「10ベストエンジン2017」に、日産が新開発した3.0リットルV型6気筒ツインターボが選ばれたと発表した。

10ベストエンジンは1995年から開催されており、今年が23回目。「エンジンオスカー」と称されるように、エンジン性能に着目して優秀な10台を選ぶ賞。エンジンのエンターテインメント性や環境性能に的を絞って、同誌の編集者が10エン・・・

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11月12日に埼玉県北本市の北本総合公園野球場で行われた「クラシックカーフェスティバルin北本きくまつり」。こうした旧車イベントで幅を利かす日産勢は、ここでも多くの車種が顔をそろえていた。

人気が高いモデルのひとつである『スカイライン』は3世代が参加。一番古かったのは1966年式の「1500DX」。所有歴39年だがエンジンは1度のボーリングもせず、現在も快調という。GT系ではないベーシックグレードは今となっては希少だ。「GT-R」は初・・・

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