スカイライン (セダン)

カーライフニュース - スカイライン (セダン)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

日産自動車の海外向け高級車ブランドのインフィニティ(Infiniti)は9月29日、『Q50』(日本名:日産『スカイライン』に相当)の2021年モデルを今秋、米国市場で発売すると発表した。

インフィニティQ50は、日産スカイラインのインフィニティ版だ。両車の内外装デザインはほぼ同じだったが、スカイラインは2019年の大幅改良を機に、インフィニティのロゴやエンブレムを廃止し、新しいフロントマスクも採用するなどして、両車の差異化が図られて・・・

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日産 スカイライン 400R、新色スレートグレーを追加

by 纐纈敏也@DAYS on 2020年09月14日(月) 16時30分

日産自動車は、スポーツセダン『スカイライン』を仕様向上し、9月14日より販売を開始した。

世界初の先進運転支援技術「プロパイロット 2.0」を搭載するスカイラインは、ハイブリッドモデルに加え、スカイライン史上最高の405馬力を発生する特別仕様車「400R」などのラインアップを揃え、昨年9月の発売以来、好調なセールスが続いている。

今回は、日産の新色である2色のボディカラー「スレートグレー」(400Rのみ)と「ディープオーシャンブルー・・・

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2019年における『スカイライン』の登録台数は、1か月平均で300台少々だった。最も多く売れた1973年には「ケンメリ」の4代目が1か月平均で1万4500台を登録している。

2019年に小型/普通車の販売1位となった『プリウス』の1万500台を上まわり、2019年の現行スカイラインに比べると50倍近い売れ行きだった。逆に2019年は、1973年の2%に過ぎない。

今のスカイラインが北米などの海外指向を強めたのは確かだが、そこまで国内・・・

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日産自動車は2月6日、『スカイライン』の燃料ホースに不具合があるとして国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは2014年5月26日〜2017年8月10日に製造された2リットルターボエンジン搭載車8814台。

対象車両は燃料ホースの材質が不適切なため、熱等により早期に劣化することがある。そのため、そのまま使用を続けると、冷機始動時に高圧燃料ポンプと低圧側燃料ホースとの接続部分から燃料がにじみ出るおそれがある。

・・・

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日産自動車は東京オートサロン2020で、方向性の異なる『スカイライン』のコンセプトカーを2台展示した。

まず1台は、高性能グレード「スカイライン400R」をカスタマイズした「スカイライン400R スプリント・コンセプト」だ。スカイラインのデザインを壊すことなくフロントバンパーにリップスポイラー、サイドシルスポイラー、リアバンパーまでエアロパーツで見事につながっている。足回りは20インチのレイズ製鍛造アルミホイールだ。

「一般のお客様・・・

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◆肝はプロパイロット2.0のみ、だけど

我々モータージャーナリストのために、自動車メーカーは事前説明会というのを開いてくれる。発表よりもさらに前に行われて、多くの場合そこで写真撮影などが行われる。

コスメティック的に大きく変わっていれば、そこで写真を撮って発表のタイミングで公表すれば、それは価値がある。でも今度のスカイライン…その事前説明会に行ってみたのだが、クルマを見て??どこが変わったの?という感じだった。

つまり、ガワ的には・・・

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パナソニックは、同社の小型HUD(ヘッドアップディスプレイ)が、日産自動車が9月17日発売した改良新型『スカイライン』に採用されたと発表した。

小型HUDは、世界初のインテリジェント高速道路ルート走行を実現したプロパイロット2.0のインテリジェントインターフェースの一つとして採用。システムから送信される、車線変更タイミングの提案など、重要な情報をドライバーの視界の中心近くに表示することで、視線移動によるドライバーの負担を軽減し、ドライ・・・

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『スカイライン』の黄金時代を知るバブル世代としては、このクルマのデザインやサイズ感に1mmも心が動かないことはさておき、「プロパイロット2.0」である。

先にお断りしておくけれどプロパイロット2.0は自動運転ではなく、いわゆるレベル2の運転支援技術。常にドライバーによる周囲監視が必要で、手を離していい状態であったとしても、なにかあったらすぐにドライバーがハンドルを持って対応する義務がある。もちろん、事故ったらドライバー責任なのでお忘れ・・・

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◆プロパイロット2.0の“腕前”は

車載の取説は束(=つか。本の厚み)23mm/612ページ。その中で「プロパイロット2.0」の記述は「運転のしかた」→「運転支援機能」の項目のひとつとして85ページが割かれている。

実際の市販車に“クイックマニュアル”があればいいが、そこだけでも“読了”にはかなりの時間を要する。まして動的な事象のあれこれを分解された静的な文面で読んでもなかなか頭に入ってこない。そこで何はともあれ「プロパイロット2.・・・

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日産でもっとも長い歴史を誇るクルマであり、常に新しいものにチャレンジしてきたクルマでもある『スカイライン』が、現行のV37型になり5年半が経過したタイミングで、見た目も中身も多岐にわたる変更が加えられた。

多くの人にとって気になっているであろう、最大の注目点である「プロパイロット2.0」からまずお伝えすると、既存の「プロパイロット」に対して、同一車線内だけでなく複数車線において運転支援の機能を拡大しており、車線変更支援や一定の条件下で・・・

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