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カーライフニュース - R2

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

マツダR26Bエンジン 1/6スケールモデル発売へ…ルマン優勝30周年記念

by 纐纈敏也@DAYS on 2021年05月30日(日) 20時00分

MZレーシングは、マツダ・ルマン優勝30周年記念商品シリーズに、優勝マシンのマツダ「787B」に搭載された、「R26B型」4ローターエンジンを精密に再現した1/6スケールモデル2種類を追加、注文受付を開始した。

今回発売するR26Bエンジンモデルは、2018年に限定100個で販売したものをベースに、新たに精密に再現したエキゾーストマニホールドとマフラーを追加した仕様。

他にもリニア可変吸気システムの駆動ワイヤーの取り回しやコッグドベ・・・

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3月を迎え、F1の今季型マシン発表が“ラッシュ”状態だ。3日には新生アストンマーティンが「AMR21」を公開。他にも王者メルセデスの「W12」、アルピーヌ(前ルノー)の「A521」といったマシンが続々とアンベールされている。

2月中に今季型マシンを発表したのは、マクラーレン、アルファタウリ、レッドブル、アルファロメオの4陣営。3月に入って2〜3日に3陣営が続いた。そのなかには今季、新たなチーム名(コンストラクター名)で臨む2陣営が含ま・・・

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TSR(テクニカルスポーツレーシング)は、 『CBR600RR』および『CBR250RR』のオリジナルパーツを開発、近日発売する予定だ。

CBR600RRとCBR250RRは、TSRでもEWC(世界耐久選手権)レースベースとしている『CBR1000RR-R』を頂点とするホンダ・スーパースポーツの人気モデル。2020年に相次いで新型が登場し、注目を集めている。

TSRでは、レース&ストリートパーツの開発が進み、製品ラインアップが充実し・・・

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250ccの国産スポーツバイクの中、最もバランスに優れているのが、ヤマハ『YZF-R25』だ。ライディングの基本を学べる良き素材であり、街乗りやツーリングはもちろん、サーキットにおけるスポーツ走行もフォロー。ナチュラルなハンドリングが積極的な操作を促してくれる。

ここで言う国産スポーツバイクとは、ホンダ『CBR250RR』、スズキ『GSX250R』、スズキ『ジクサー SF250』、カワサキ『Ninja ZX-25R』といった同排気量帯・・・

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2020年9月、新型『フェアレディZ』のプロトタイプを発表した日産自動車が、これとは異なる新たなスポーツカーを計画している可能性があるという。スクープサイト「Spyder7」が入手した情報によると、その新型スポーツカーは超高級ミッドシップモデルであるという。

Spyder7は、数年前に日産版の「アルピーヌA110」が開発中との噂を伝えていた。当時パワートレインは、ルノー日産アライアンスが開発する1.8リットル直列4気筒ガソリンターボエ・・・

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ヤマハ発動機は、スーパースポーツ『YZF-R3 ABS』および『YZF-R25 ABS』のカラーリングを変更。新色「シアン」を採用した2021年モデルを1月15日より発売する。

水冷4ストロークDOHC直列2気筒320cc/249ccエンジンを搭載するYZF-R3 ABS/YZF-R25 ABSは、「毎日乗れるスーパーバイク」をコンセプトに開発。スポーティなスタイリングと走行性能に加えて、日常での扱いやすさを兼ね備え、20代を中心とし・・・

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ブガッティは12月1日、サーキット専用のコンセプトハイパーカーの『ボリード』(Bugatti Bolide)のバーチャルドライブが、ジンガのレーシングゲームの『CSR Racing 2(CSR2)』で可能になった、と発表した。

ボリードは、ブガッティがFIA(国際自動車連盟)の安全要件を満たすサーキット専用ハイパースポーツカーを製造した場合、どうなるかという質問に対する究極の回答だ。ボリードとは、「火球」を意味しており、軽量化を追求し・・・

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ヤマハ発動機は9月15日、『YZF-R25』など10車種について、リフレクター(後部反射器)が保安基準に適合しないおそれがあるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは、「NMAX125」、「NMAX150」、「NMAX250」、「YZF-R25」、「YZF-R25A」、「YZF-R3A」、「MT250」、「MT-25A」、「MT320」、「MT-03A」の10車種で、2014年10月6日〜2019年4・・・

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ホンダ、CBR250RR 1万1500台をリコール オイル漏れのおそれ

by 纐纈敏也@DAYS on 2020年08月28日(金) 18時15分

ホンダは8月28日、軽二輪スポーツ『CBR250RR』のオイルパンに不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。対象となるのは2017年3月22日〜2020年6月18日に製造された1万1500台。

対象車両は、オイルパンの塗装が不適切なため、走行中のエンジンからの熱影響により取付けボルトが緩むことがある。そのため、そのまま使用を続けると、オイルパンからエンジンオイルが漏れ、最悪の場合、漏れたオイルが後輪タイヤ・・・

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工学シミュレーションなどを手がけるアンシス・ジャパンは8月5日、製品設計シミュレーションアプリ「Ansys Discovery」の最新版「Ansys Discovery 2020 R2」のオンライン説明会を開き、同社デザインビジネスユニット 中野太郎シニアアカウントマネージャーが解説した。

アンシス(Ansys)の3D設計ソリューションシリーズ「Ansys Discovery」はこれまで、モデリング用「Ansys Discovery ・・・

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車種名:ホンダ シャトル (ハイブリッド)
投稿ユーザー:A男***** さん
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