セレナ(e-power)

日産 セレナ(e-power)の登録情報

メーカー名 日産
車名 セレナ(e-power)
車レビュー各評価 燃費: 4.5pt
エクステリア: 4.5pt
インテリア: 5pt
居住性: 5pt
積載性/収納性: 5pt
乗り心地: 4.5pt
走行性能: 4.5pt
価格: 4.5pt
No 型式 登録年月
排気量
ミッション
使用燃料
駆動方式
過給機
コメント
エコシステム
WLTC燃費
JC08燃費
10・15燃費
実燃費
1 HFC27
販売中
2018年03月
1200cc
モーター
レギュラー
FF
--
eパワーハイウェイスター / eパワーハイウェイスターV
ハイブリッド
--
26.2 km/L
--
15.31 km/L
2 HFC27
販売中
2018年03月
1200cc
モーター
レギュラー
FF
--
eパワー オーテック
ハイブリッド
--
--
--
14.86 km/L
3 HC27
販売中
2018年03月
1200cc
モーター
レギュラー
FF
--
eパワーX / eパワーXV
ハイブリッド
--
26.2 km/L
--
15.77 km/L

車レビュー

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もりお
燃費中心にレビュー2019年02月12日 01時28分

分類:燃費 投稿ユーザー:もり***** さん 総合評価:

e-POWERはおよそ80km/hまでの低速〜中速走行において低燃費を記録すると思われているが、実際は高速道路走行時においてもかなりの低燃費を記録する。
駆動モーターの消費電力において最適な回転数が存在する為と言われているが、実際は速度よりもいかに一定に回転数を保つかによって燃費が変わる。
このクラスのミニバンで15〜18km/l走れば充分低燃費である。
しかしながら、ノアハイブリッド、ヴォクシーハイブリッド、エスクァイア、ステップワゴンハイブリッドも同様に低燃費である為、燃費での優位性はそれ程無いと思っていい。
特にステップワゴンハイブリッドは、低速域はe-POWERと同じモーター駆動、中速域からはエンジン駆動も加わり、常に燃費に最適な駆動方式を自動で選択する。
高速域のパワーにおいてはクラスナンバーワンである。
ただ、そもそもが家族を乗せてドライブするのに一般道で80km/hで走る機会がないのが普通であり、その速度域においてはe-POWERのSモードのパワーは負けずとも劣らない加速力を持っている。
注意すべき点は、冷房、暖房を使うと極端に燃費が落ちる点。
特性上、いかにエンジンをかけずに走行するかで燃費が決まる為、冬場はシートヒーターを使用するのがよい。
週末以外も後席に家族を乗せる、高速域での力強いエンジン駆動と車体安定感が欲しい、とにかく燃費にこだわりたい、という方はステップワゴンをおすすめするが、
e-POWERドライブのワンペダル走行に興味がある、静音性にこだわりたい、2人乗車までならシートヒーターで対応する、一般道で頻繁に法定速度をオーバーすることはないという方にはセレナe-POWERをおすすめする。
あとはインテリア、エクステリア、デザインの違いで選択することになるだろう。
私個人としてはデザイン、リアハッチの使い易さ、ワンペダル走行の面白さと便利さでセレナe-POWERを選択した次第である。

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小野D
運転が楽しい2018年05月29日 12時12分

分類:ドライブ 投稿ユーザー:小野***** さん 総合評価:

購入し1ヶ月1000キロ走行。
今まで4台買い換えたけど、始めて運転が楽しいと思った。
ただの移動手段から一変。

[この車レビューにコメントを書く]   参考になった人:2


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