マツダ2

カーライフニュース - マツダ2

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

マツダ、次世代バイオディーゼル車で参戦…2022年スーパー耐久

by 纐纈敏也@DAYS on 2022年02月16日(水) 19時30分

マツダは2月16日、2022年スーパー耐久シリーズに次世代バイオディーゼル燃料を使用する『マツダ2 バイオコンセプト』と、『マツダロードスター』の2台で参戦すると発表した。

マツダは、次世代バイオディーゼル燃料を使用した車両でレースに参戦することで実証実験を実施。カーボンニュートラル実現の選択肢の一つとして次世代バイオディーゼル燃料の普及拡大を目指すとともに、日本国内のモータースポーツの活性化にも貢献していく。

マツダ2 バイオコン・・・

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マツダは、トヨタからOEM供給を受け、『マツダ2ハイブリッド』を2022年春より欧州に導入すると発表した。

マツダ2 ハイブリッドは、トヨタ自動車の欧州事業統括会社からOEM供給されるトヨタ『ヤリス・ハイブリッド』をマツダブランド車として販売するもの。欧州におけるマツダ2のラインアップに追加される。

マツダ2ハイブリッドは、軽快なハンドリング、上質な乗り心地と快適な室内空間、最新の安全技術を備えたコンパクトカー。直列3気筒1.5リッ・・・

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『マツダ2』の前身である『デミオ』が誕生したのは2014年のこと。そして基本はそのままにマツダ2となったのは2019年のことである。車名を変えたからといって一体どこがどう変わったのか…個人的にはかなり当時は懐疑的であった。そして2年が経ち、またまた商品改良が施された。今回はエンジンである。

ガソリンエンジンで圧縮比14.0まで引き上げた
従来の1.5リットルガソリンエンジンの圧縮比を14.0まで引き上げた。ディーゼルエンジンならいざ知・・・

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マイナーチェンジですよね? と確認したくなるくらい、クルマが変わりました! マツダは最近年次変更と言いますか、よいものができたらいわゆるマイナーチェンジを待たずに素早く替えるという改革をやっているため、いつ買えばいいかわからないなんて話が聞こえてきたりもしますが、今回はマイナーチェンジとなります。

いちばん変わったのはエンジン。ペダルの踏み込み量に対してリニアに反応するようになったため、出足であれ?と思って踏み込んで結果バタバタするな・・・

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欧州版『マツダ2』の次期型プロトタイプを、スクープサイト「Spyder7」のカメラが初めて捉えた。

バッジをカモフラージュしている以外、そのまんまトヨタ『ヤリス』だ。しかし、テールゲートの黒いテープの下にはマツダの「M」のロゴが浮いて見え、マツダ2開発車両の可能性が高い。かねてからマツダ2次期型はトヨタ ヤリスのOEMとなると噂されていたが、どうやら現実となりそうだ。


マツダとしては、欧州でますます厳しくなる排出ガス規制に対応する・・・

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◆明るいけれど落ち着くインテリア

特別仕様車の「サンリット・シトラス(Sunlit Citrus)」。資料によれば“燦々と輝く太陽の光をイメージした”をコンセプトにしたクルマなのだそうだ。

最新版(21年6月版)のカタログの30ページにも、海沿いのクリアな空気とやわらかな陽射しの中で写した室内のカットが大写しで載っている。そのままシートバックを倒して、ボサノヴァでも聴きながら昼寝がしたくなる…そんなシーンだ。カタログには“明るく前向・・・

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6月24日に一部改良を受けた『マツダ2』。特別仕様車「Sunlit Citrus(サンリットシトラス)」も追加された。

◆輝く太陽の下での南方への旅をイメージ

サンリットシトラスは、シートやダッシュボード、ドアトリムに手触りの良いグレージュのスエード調人工皮革・グランリュクスを採用。差し色のシトラスをシート、ダッシュボード、エアコーンルーバーに配し、燦々と輝く太陽の下での南方への旅をイメージした室内空間を演出している。

インテリア・・・

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マツダは、コンパクトカー『マツダ2』を一部改良するとともに、特別仕様車「Sunlit Citrus(サンリットシトラス)」を追加し、6月24日より販売を開始する。

今回の一部改良では、ガソリンエンジンのSKYACTIV-G 1.5に独自技術の「ダイアグナル・ボーテックス・コンバスチョン(斜め渦燃焼)」を加え、圧縮比を12から14に高め、環境性能を向上。燃費はWLTCモードで従来のガソリンエンジンから最大6.8%改善し、一部機種は203・・・

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マツダ2 次期型は今秋登場!? 1.5L・3気筒「SKYACTIV-X」搭載か

by Spyder7編集部 on 2021年03月26日(金) 08時00分

マツダの欧州Bセグメント・グローバルモデル『マツダ2』次期型に関する最新情報を、スクープサイト「Spyder7」が入手した。最新の「SKYACTIV-X」エンジンを搭載するという次期型の姿に迫る。

次期型では、居住スペースを広げるためホイールベースが延長される。3ナンバー化の噂もあったが、今回は5ナンバーサイズにとどまりそうだ。

エクステリアでは、最新世代の「魂動」デザインを採用する。Aピラーを前面に出し、かつ傾斜させたワンモーショ・・・

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マツダ『CX-8』『CX-5』が商品改良を受けた12月3日、特別仕様車として『ブラックトーンエディション』というモデルも発表された。特別仕様はこの2車種以外に『マツダ2』『マツダ6』にも設定されている。

つまり、CX-8、CX-5、マツダ6、マツダ2の合計4車種をまたいで同じコンセプトの特別仕様車が発表されたことになる。ブラックトーンエディションは、ボディカラーの色ではなく、内外装を含む車両の基調色(トーン)を意味する。フロントグリル・・・

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