シトロエン DS4

カーライフニュース - シトロエン DS4

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

DSは10月27日、電動SUVの『DS 4 E-TENSE 225 PERFORMANCE LINE +』をベースにした1台限りのモデルを、フォーミュラEのジャン-エリック・ベルニュ選手に納車した、と発表した。

外装のカスタマイズは、フランス・パリのDSデザインスタジオが手がけた。ボディはツートーン仕上げで、サテンアンスラサイトグレーを基本に、ルーフやボンネットをラッカーブラックで塗装した。DSによると、市販車にはない組み合わせという・・・

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DSは10月10日、『DS 4』のプラグインハイブリッド車(PHEV)「E-TENSE」の2023年モデルを10月17日、フランスで開幕するパリモーターショー2022で初公開すると発表した。

◆蓄電容量12.4kWhのバッテリーのソフトウェア制御をアップデート
2023年モデルでは、PHEVパワートレインのうち、蓄電容量12.4kWhのバッテリーのソフトウェア制御をアップデートした。これにより、EVモードの航続を62km(WLTP複合・・・

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DS 4、「OPERA」仕様がアップグレード…2023年型を欧州発表

by 森脇稔 on 2022年10月11日(火) 13時00分

DSは10月4日、プレミアムコンパクトハッチバックの『DS 4』の2023年モデルを欧州で発表した。

◆DSならではのOPERA仕様の装備を充実
2023年モデルでは、オプションの「OPERA」仕様がアップグレードされた。DSならではの「サヴォア・フェール」を象徴するOPERAのインテリアは、クリオロブラウンのナッパレザーで造られたウォッチストラップシートを装備した。一面に貼られたクリオロブラウンナッパレザーとブラウンアッシュウッドの・・・

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Cセグメント随一の素敵なクルマ……これが今回『DS 4』を試乗した結論である。今やSUVが市場でもっとも求められているクルマであるのは間違いないが、非SUVで、手頃に、これだけ「乗ってよかったぁ」と高い満足感を味わわせてくれるクルマは、今どきそうはない。

シトロエンから独立した直後の“DS”は、華美で濃厚な装飾感が、これでもか!と主張していた。が、最新世代はデザインがスッキリと直線基調で仕上げられているせいか、外観からしてスパッ!とス・・・

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DS 4 のPHEV、EVモードの航続13%拡大…2023年型を欧州発表

by 森脇稔 on 2022年10月05日(水) 15時44分

DSは10月4日、『DS 4』のプラグインハイブリッド車(PHEV)、「E-TENSE」の2023年モデルを欧州で発表した。

2023年モデルでは、PHEVパワートレインのソフトウェア制御をアップデートした。これにより、EVモードの航続を62km(WLTP複合サイクル)に引き上げた。従来の55kmに対して、約13%の拡大となる。

PHEVパワートレインは、直列4気筒ガソリンターボエンジン(最大出力180hp)に、電気モーター(最大出・・・

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こんな表現方法があったとは
これまでCセグ車のなかったDSオートモビルズから、ついに送り出された『DS 4』もまた、すべてが独特な、非常に興味深い1台だ。

まずスタイリングに驚く。2022年1月にパリで開催された「国際自動車フェスティバル」において、「Most Beautiful Car of the Year(=“世界で最も美しいクルマ”)」を受賞したというだけあって、目にした瞬間から引き込まれる何かを感じる。とくに真横や斜め後ろか・・・

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世界で最も美しいクルマとは何か、という問いに対する答えは無数に存在している。第37回国際自動車フェスティバルで「最も美しい自動車」に選ばれたこの『DS 4』は、その問いに対する1つの回答となりうる。

ステランティスの最高級ブランドである「DS」、そのエントリーモデルと言えるのがこのDS4だ。ジャンルとしてはCセグメント帯のプレミアムハッチバックになる。

◆流麗なボディラインとシャープな意匠
DS 4のボディラインは、大胆で流麗なもの・・・

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シトロエンブランドから枝分かれして今では旧PSAの最上級ブランドに君臨する「DS」。その第4弾モデルとして導入されたのが『DS 4』である。

最上級=高級なだけに価格的にもCセグメントのモデルとしては高い(398万円から)。その分内容は凝っていて至れり尽くせりと言えるのだが、正直言うとまだ使い勝手の良い有効なアイテムにまでは昇華していない印象がある。

「アイリスシステム」や「スマートタッチ」のポテンシャル
例えば新しい「アイリスシス・・・

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ステランティスジャパンは『DS4』の導入を開始。そこでマーケティングダイレクターとプロダクトマネージャーにDSオートモビルの現状やDS4の強み、ターゲットユーザー、そして販売戦略などについて話を聞いた。

◆ドイツ車とはコンセプトが全く違う
----:日本にDSのディーラーが出来てから数年が経過しました。現在日本マーケットでのDSブランドはどのように受け入れられているのでしょうか。

ステランティスジャパンマーケティング部マーケティング・・・

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世界一美しいデザインの特徴を『DS 4』のデザイナーが語る

by 内田俊一 on 2022年05月26日(木) 19時45分

ステランティスジャパンが導入を開始した『DS 4』。世界一美しいといわれるそのデザインについて、デザイナーに語ってもらおう。

◆大事なのはバランスとプロポーション
DS 4のインスピレーションのもとになったのは、2020年3月に発表したコンセプトカー、『エアロスポーツラウンジ』だ。「DS 4はこのコンセプトカーに非常に近い」と話し始めるのは、DSオートモビル本社デザイン・ダイレクターのティエリー・メトロス氏。その共通点は、「力強くとて・・・

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